momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/12/02 善徳女王 COMMENT(4)  TB(0)  EDIT  TOP
090526.jpg善徳女王 第56話 
12月1日放送  視聴率 36.9%
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動画を見る!(英語字幕)

第56話-1 第56話-2 第56話-3 第56話-4 第56話-5 第56話-6

動画はこちらにも!(深夜はスムーズに見られないようです)
  
※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
ビダムは、トクマンに言います。
「私が、我が神国を救います。私が、陛下と陛下の人々そして陛下の神国をを救います。それはあなたの神国なのです、陛下。」
「我が神国を救う者は、全ての権限を手に入れるのだ。」とトクマン。

ウォンは、トクマンに戦略を説明します。
「ユンチュン軍は、確実にDaedeok山を通るはずです。ここが、我々の第1の防衛陣となるでしょう。我々は、ここを塞ぎ守備を固めます。我々が戦っている間に、アンシク将軍が、彼らの退却路を塞ぎます。ユンチュン軍は、Neungsunに隠れて、攻撃をしてくるはずです。第1防衛陣の主要な役目は、できるだけ多くの敵を倒すこと。我々が、戦いに入る前に、我々に有利なように、彼らの士気を弱めなければなりません。この地での戦いが、最も厳しいものになると予想しています。もし我々が第1防衛陣の攻防に失敗すれば、我々は、神国を守るために第2陣が命がけで戦わねばなりません。お前達が私を信頼してくれたら、私はこの戦を勝利に導くだろう。全力でこの神国を救うために戦おう!」

ビダムは、ウォンに言います。
「国家を救うために、我々自身を救うためにこの戦いに勝たねばならない。我々は、チュワ郡で戦を終えなければいけない。わかっていますね。」

コドはユシンに言います。「でも、我々はユシン軍なんです。」
「ユシン軍とは、どういう意味だ?お前達は、陛下の軍なのだ。たとえどんな状況になろうとも、お前達は、ソル・ウォン公の命令に従わねばならない。わかったか?」
「わかりました、将軍!」とコド達。
「私は、ソル・ウォン公に会う必要がある。彼にそう伝えてくれ。」とユシン。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  善徳女王  

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コメント

 管理人のみ閲覧できます * - * 2009/12/11 (18:06) * * 編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

 非公開コメント yさんへ♪ * momochi * 2009/12/12 (21:57) * URL * 編集

コメントをありがとうございました。
拙いあらすじを読んでいただいているとのこと、とっても嬉しいです。

ビダムはチンジ王とミシルの間にできた子供だとずっと思っていましたが、
ウォンが最後に、ミシルの遺影に向かって、
「ビダムは、私に似てはいけないところが似てしまったようです。」という台詞。

これを見て、(英語字幕が間違っていなければの話ですが)
ふと思ったのがウォンの子供だということなのです。
つまり、ミシルはウォンとの間にできた子供を
チンジ王の妃になるために利用したということではないかと。
ミシルならこれくらいは、平然とやりかねませんから。

ミシルだけを見つめて生きてきたウォンには、
それがわかっていたのではないでしょうか。
ミシル亡き今、確かめようはありませんが。

時代劇の翻訳は、韓国の歴史を知らないと単語もわからず。
ネットを利用して、いつも歴史用語を調べまくっています。
それも今では楽しみになっています。
最後までがんばりますね!

後続のドラマについては、まだ未定ですけれど、
どうかこれからもよろしくお願いいたします。

 管理人のみ閲覧できます * - * 2009/12/15 (14:44) * * 編集

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 非公開コメント yさんへ! * momochi * 2009/12/16 (17:53) * URL * 編集

とんでもないですよ。
本当に情報をありがとうございました。
とてもわかりやすい説明で納得できました^^
またいろいろと教えてくださいね。

字幕を翻訳していて、一番困るのが、敬語です。
韓国のドラマでは、そこがとても大切だと思うのですが、
英語になると、その区別がまったくありません。
さらに、韓国語の知識がないために、敬語を使っているのかどうかが、
よくわからないのです(・_・;

特に時代劇では、日本でも言葉遣いが違いますが、
韓国の時代の言葉の知識がなく、まったくの自己流で書いています。
日本では、母上と言いますが、韓国では言わないだろうなぁとか^^

気になるようなところがあれば、どうぞ遠慮なく指摘してください。
そこから私も学習していければと思っています。

今日本でも放映されているので、私もあらすじ確認のために見ているところです。

これからもどうかよろしくお願いいたしますね。
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