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2009/11/15 1000万回愛してる COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
heading1000万回愛してる 第22話 ドラマ詳細はこちら!
11月14日放送  視聴率 19.5%(TNS全国版)

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ウンニム,カンホの関係知ることになったナンジョン…
カンホ劇中スタイルに問い合わせ殺到

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※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ

Part1
自分の家族に紹介するために、ウンニムを家に連れて来たカンホ。
驚く家族に構わず、カンホはウンニムの手をとり、一緒に椅子に座ります。
「カンホ、お前がデートをしているというお嬢さんは、どうしたの?」とオクソン。
「どういう意味ですか?彼女はここにいますよ。ウンニムさん、お祖母ちゃん、父さん、母さんに挨拶して。僕のガールフレンド、コ・ウンニムさんです。」
「それでは、これって…。お前が言っていたデートしている女の子というのは、コさんだったの?」
と困ったように訊ねるオクソン。
ウンニムから離れないユビン。ソニョンは、
「ユビンは、ウンニムさんにしばらく会っていなかったから、嬉しくて仕方がないんです。」
イルは、「カンホがウンニムさんと友達だとは知らなかった。」と。オクソンは、
「一緒に会社に入ったんだから、同僚として仲がいいんでしょう。」と。
カンホは、言います。
「お祖母ちゃん、父さん。僕は二人がデートすることを認めてもらおうと彼女を連れて来たんだ。」
「それは、友達として二人が会うのは構わないわよ。どうして私達の許可がいるの?」とオクソン。
「お祖母ちゃんは、ずっと僕のガールフレンドに会いたいと言っていたでしょう。もし何か気になることがあるのなら、ウンニムさんに聞いてくださいよ。たとえば、カンホのどこが好きなの?とか、そんなことを。」
「どんな気になることがあると言うの?彼女はうちの従業員の一人でしょう。」
「もう止めてよ。」と口でオクソンに合図をするカンホ。そして彼は、
「わかったよ。何も彼女に聞くことがないのなら、僕は彼女を2階に連れて行って、自分の部屋を見せるから。」
みんなの前で、彼女の手を取るカンホ。
「彼はカッコいいわ。」と取り繕うソニョンですが、オクソンは、
「何だって?彼の祖母や両親の前で手を握るようなことが、どうしてできるんだい?そうそう、こんなところに座っていないで、早く2階にお茶を持って行きなさい。あの二人を二人だけにしておくものじゃないわ。」

ウンニムを部屋に連れて行ったカンホは、
「君は僕が話さなかったことを怒ってるだろう?でも怒らないで。」
「私は今あなたと冗談を言う気分じゃないわ。これは何なの?会長、そして奥様、それにお祖母さまも全員驚いていたわ。私はとても失礼だと感じてる。」
「どうして君が失礼だと感じるんだ。僕は君を好きだから、ここへ連れて来たんだ。そんなこと考えるなよ。私は、ペク・カンホのガールフレンドだと、自信を持つんだ。」
ウンニムは、心の中でつぶやきます。
「あなたが言ったように自信が持てたらと願ってるわ。本当にあなたが好きだから。でも…。」
カンホはいきなりウンニムを抱きしめます。
「遅かれ早かれ、いつかは直面しなくちゃいけない状況なんだ。もし僕が君を家に連れて来たいと話したら、君は喜んでついてきたのか?こんな言い訳や、あんな言い訳。君はいろんな理由を持ち出してきただろう。ここへ来るまで、数年かかっていたかもしれない。僕が間違ってるか?」
「それでも…。」とウンニム。
「ウンニムさん、お祖母ちゃんが僕の言うことを聞くようにと言わなかったか?素晴らしいことなんだ。僕が君を紹介したんだから、もうすべて大丈夫だ。すごいと思わないか?もう紹介したんだから、君も気分がよくなっただろう?」
「私はどうするべきなのかしら…。」
「どういう意味だ?君はもう、ペク・カンホの正式なガールフレンドなんだぞ。座って、一緒に音楽を聞いて、本を読んで、美味しいものを食べるんだ。わかった?」
「カンホさん。これはよくないと思うの。今日は私は帰えるべきだと思うわ。」
そう言って達がるウンニムに、「どうして君はそうなんだ?」とカンホ。
「ひょっとして、お祖母ちゃんが言ったことで傷ついたのか?そのことなら、心配いらない。お祖母ちゃんは、いつも僕の味方だ。だから、彼女もすぐに君を好きになるよ。」
「そのことじゃなくて…。とにかく今日は私を家に帰らせてちょうだい。」
そう言って部屋を出るウンニム。そこにソニョンが。ウンニムは彼女に言います。
「申し訳ありません。ちょっと用事ができて。だからお茶は飲めそうにもありません。」

居間では、ヒャンスクが、
「彼女は家族に挨拶に来たというのに、ここへジーンズで来るなんて。なんて無作法なのかしら。私はコ秘書がそんなふうだとは、知らなかったわ。」
「たぶんわざとではないだろう。彼女にはそれなりの理由があったんだ。」とイル。オクソンは、
「どんな理由?私の目には、考えの浅い子供にしか見えないわ。」
そこへ降りて来たウンニムは、オクソンの言葉を聞いてしまいます。
「カンホが言うことに、ただ従っているだけじゃないの。ここはどこなの?彼女が来られるような場所じゃないでしょう?」
ウンニムは、「申し訳ありませんが、家でちょっと用事ができたので、帰らなければなりません。来て早々に失礼することになり申し訳ありません。」と。オクソンは、
「わかったわ。もし家に用事ができたのなら、帰らなくちゃいけないでしょう。早く行きなさい。」
慌ててウンニムを追いかけるカンホ。
ソニョンは、皆にこう言います。
「カンホは、ウンニムさんに何も言わずに今日ここへ連れて来たんだと思います。」
「わかった。きっとそんなところだろう。」とイル。
「何だって?それじゃあお前は、カンホが彼女を好きなだけだと言うのかい?それなら、どうして彼はこんなことをするの?まったくあの子は…。どこかに頭のネジでも無くしてきたんじゃないのかい?」
外に出たウンニムは、カンホを振り切ってタクシーに乗り込みます。
すぐ電話をするカンホ。
「どうしてこんな帰り方をするんだ?君は何も言わずに連れて来たことを怒っているのか?」
「怒ってないわ。ただ、私は少し考えることがあるの。だから時が来るしばらく私に電話をしないで。後で私からかけるわ。」

パソコンを睨むナンジョンに、「注文が来ないのかい?」とエラン。
「そう。この前誰かが全部の洋服を注文した後、誰もやって来ないわ。」
「どうしたらいいのかしら。お店が順調だからとたくさん服を買い込んだ借金もあるのに。」
「わかってるわ。たぶん、まだ私のお店の名前が広まっていないからよ。」
「きっとうまくいくわよ。」とエラン。


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