momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/10/16 アイリス COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
アイリス 第2話 ドラマ詳細
10月15日放送  視聴率 25.3%

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第2話-1 第2話-2 第2話-3 第2話-4 第2話-5 第2話-6

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※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!(英語字幕を翻訳したものです)

Part1
尋問室で暴れるヒョンジュン。
「そのままにしておけ!」と言うペク・サンに、サンヒョンは、
「彼の精神状態は正常ではありませんから、危険です。」
看守を倒し、部屋の外に出て行くヒョンジュン。ペク・サンは「テストの結果を見せてくれ。」と。
ヒョンジュンは、サウの部屋に辿り着きます。「しっかりしろ!」とサウを抱え、建物の出口を探すヒョンジュン。そこに男が現れ、二人は別の部屋へと連れて行かれます。
二人の前に現れるペク・サンは「NSSへようこそ!」と。
「ここはどこだ?」とヒョンジュン。
「ここはNSS,、国家安全局だ。国を脅かす敵を倒す国家の平和のための機関だ。お前達が以前所属していたところ?と違うわけではない。唯一の違いは、NSSの存在は知られていないということだけだ。」
「どうして俺達にこんなことをするのです?」とヒョンジュン。
「短い時間だったがお前達の苦しみが相当なものだったことはわかっている。それを、NSSへの通過の儀式だと考えてくれ。政府がお前達を選んだわけだが、お前達には断る権利がある。もしお前達が諦めたいなら、今すぐ戻ることもできるんだ。」
別室でペク・サンの話を聞くサンヒョンとスンヒ。
「NSSはお前達二人を長い間追い続けてきた。我々は、お前達が諜報部員となる資質があるという結論に達し、お前達は最終テストに合格したのだ。お前達が諜報部員になると今決心すれば、6ヶ月の特別訓練を受けることになる。よく考えて結論を出してくれ。」

こうして二人は諜報部員の道を選択します。
緊張した面持ちのヒョンジュンとサウに男が言います。
「目つきをもっとリラックスさせろ。ここはソウルのど真ん中だ。」
NSS本部に案内された二人の前に現れるサンヒョンとスンヒ。
「私はNSSの部長パク・サンヒョンだ。まず最初に、私は君達をNSS諜報部員として歓迎する。」
サンヒョンは、ファン・テソン、ヤン・ミジョンを紹介します。
「ヤン・ミジョンは、韓国で最も高い技術を持つコンピュータハッカーだ。君達もコンピュータのことで彼女の世話になるだろう。ファン・テソンは、君達が任務を遂行するために必要なものをすべて用意してくれることになっている。二人はもう下がっていい。」
そしてスンヒの紹介を。
「こっちが、チームリーダーのチェ・スンヒ。彼女は、プロファイリングのエキスパートだ。君達は、ここの環境に慣れるまで彼女の助けが大いに必要だろう。さらに、君達がプロファイリングに必要な技術を彼女が教育してくれる。私は先に失礼するが、よく承知しておいてくれ。」
サンヒョンを物陰に呼びつけたサウは、彼に掴み掛かりこう言います。
「あなたは最初からこれを計画していたのですか?これが私に近づいてきた理由ですかと聞いているんだ?」
「サウ。君が今していることは、全部見られているぞ。NSSの中には、お前がカメラから隠れることのできる場所は、どこにもないんだ。お前の言うとおりだ。私は君を採用したかったから、連絡を取ったんだ。私が身分を明かせなかった理由も、今はわかっただろう?」


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