momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/09/22 スタイル COMMENT(2)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第16話 
2009年9月20日放送 視聴率 15.6%(TNS・全国)

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スタイルのあらすじ、とうにか最後までアップすることができました。
後半は、遅れ遅れのあらすじでしたが、最後までお読みくださった皆様、
本当にありがとうございました。
最後の4話は、ほとんど字幕がつかず、韓国語のシナリオを機械翻訳し、
まるで日本語になっていないような文章から、推理ゲームのように、言葉をつないだものです。
おそらく実際の台詞とはかなり違っている箇所もあるはず・・・(^^;)
その辺のところは、どうかご理解くださいますようお願いいたします。(2009年9月27日)


動画を見る(英語字幕)!

第16話-1 第16話-2 第16話-3 第16話-4 第16話-5 第16話-6 第16話-7

第16話はこちらにも動画があります。(字幕なし)

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
ミンジュンはキジャを会社に送りながらこう言います。
「手術まであまり日にちがないのに、どうして会社に行くんだ?」
「手術があるから行くのよ。私はスタイルでいろいろとやることがあるわ。」
「君が俺の言うことを聞かずにこんなふうに仕事を続けるのなら、俺はソ・ウジンに君の病気をことを話すぞ。もしあいつが君の事を本当に気にかけているなら、君の病気のことを知って世話をするべきじゃないか?」
「キム・ミンジュン!私が自分の健康が大切だということがわからないとでも思ってるの?イ・バンチャとの契約を目前にして、私の個人的な問題でスタイルが揺れ動かなくちゃいけないとでも?」
「どうして編集長としてそれほど多くの問題を抱えなくちゃいけないんだ?先輩がいなくても、スタイルは毎月印刷され続けるだろうし、ソ・ウジンもちゃんと生活し続けるだろう。世の中それでもちゃんと動いていくんだ。」
「そんなことどうでもいいわ。とにかくイ・バンチャとの契約が済むまでは、何と言われてもだめ。あなたも私の計画を邪魔しないほうがいいわよ。」
そして会社に着いたキジャは、ミンジュンに迎えはいらないと言いますが、
「9時に迎えに来るから、きちんと食事をして薬を飲むこと。何かあったらすぐに電話をするんだ。短縮ダイヤル#1に俺の番号を入れておいたから。奴の番号と入れ替えたんだ。」
あきれたように笑って社に入るキジャ。
そこにソジョンがやって来ます。
「ソジョン、見たところ元気そうだな。」
「一人の女性と暮らして、また別の、そしてまた他の女性。ホントに遊び人ですね。それで手術の日はまだ決まらないんですか?お医者様は急いで手術をする必要があると言っているのに、彼女は動き回っても大丈夫なんですか?」
「俺も心配しているんだ。彼女はまるで怪物のように耐えている。俺がいないときは、君が彼女を見ててくれ。」
「シェフに知らせなくてもいいと思いますか?」
「彼女がかたくなに拒否しているのに俺たちに何ができる?先輩も言っているように、ソ・ウジンが知ったところで彼女が良くなるわけじゃない。」

編集部ではリアンルクス創刊号を見ながら、インジャは
「すごいものかと思ったら、これじゃまるでデパートのカタログじゃないの。」
「この広告だらけの雑誌を買う読者がいると思うか?まるで電話帳だ!2キロはありそうだぞ。」とシム・ギュ。
「キム編集長、ジンシル。他にもたくさんの編集者達がスカウトされたのに、どうしてこんな雑誌になっちゃんでしょうね。」とジソン。
「これはまさにソン社長のテイストね。私の編集者としての経験から言うと、崖っぷちから飛び降りるって感じかしらね。」とインジャ。
「この創刊号から見ると、これが廃刊号になるでしょうね。」
ミヘはジンシルの心配を。
そこにチェソックが飛び込んできます。
「リアンが借入金の21億を返せと、スタイルの口座出金停止の処分を申請したって。給料も何もかも、会社の口座のお金は一切使えないんですって。」
「ソン社長はやりすぎだわ。奴隷だって働いたら食べさせてもらえるのに。わたしたちを20年も使っておいてどういうこと?」とインジャ。

そこへキジャが入って来ます。ジソンは言います。
「編集長、私たちはいつまで我慢しなくちゃいけないんですか?デパートの前で抗議か何かするべきじゃないんですか?」
「そうしたらソン社長が考えを変えると思ってるの?その問題は経営陣に任せて、自分は記者としての仕事に戻りなさい。あなた達は、リアンルクスみたいな雑誌を作りたいの?」

そしてキジャは、インジャとソジョンを部屋に呼びます。
ソ・ヨンスの使っていたバッグを見せたキジャは、ソジョンから原稿を受け取り、この記事の残りは私が自分でやるからと言います。そしてインジャに、
「204号は、あなたが責任を持ってやりなさい。編集長になったつもりで、それを進めてちょうだい。」
「お金のことはどうしましょうか?」とインジャ。
キジャは、自分の鞄から通帳を出し「これは203号の予算の残りよ。できるだけ節約してやってちょうだい。」と言います。

ビョンシクはピョンヒに報告します。
「我々は50,000部出版しましたが、5,000部売れて残りは返却されました。その5,000部もグループ系列と社長の知り合いに贈ったもので、お金を受け取って売れたものは、ほとんどありません。今回の創刊号にかかった費用は、直接の制作費が12,000,000、間接の制作費が80,000,000、人材スカウトにかけた費用が25,000,000、その他雑費が50,000,000、合計で500,000,000が飛んで行きました。もしスタイルに投資したとすれば、少なくとも5号出版できた金額です。」
「キム編集長。あなた私の大切なお金をこっそりポケットに入れてない?そうでないなら、どうしてこんなことが起きるわけ?」とピョンヒ。ジウォンは、
「社長、もう一度チャンスをください。」
「次?あなたは私にまた50万ドルを捨てさせたいわけ?ソン部長、スタイルのほうはどうなの?」
「彼らの読者ファンドへの努力は成功し、ソ・ヨンスのハンドバッグの準備を始めたそうです。そして彼らは自分達の独立を叫んでいるところです。」
「でもどうして誰もこれを買わないの?これを見てデパートで買い物してくれるだけでいいのに。」とピョンヒ。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

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コメント

  * yumi * 2009/09/27 (23:47) * URL * 編集

最後までありがとうございました。後続のドラマも楽しみですが、字幕がつく予定はないのですね・・・残念ですが、動画だけでも見させていただきます。

 yumi さんへ! * momochi * 2009/09/28 (18:21) * URL * 編集

こちらこそ最後まで応援ありがとうございました。
yumiさん達のコメントがなかったら、途中で止めていたかも(*^^*)

どうにか最後まであらすじを書くことができて、ほっとしています。
後続は、面白そうなのですが、今のところ予定しておりません。
一つ抜けちゃったので、何にしようかと考えているところです。

スタイルは終わりましたが、これからもどうかよろしくお願いいたします。
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