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2009/09/16 善徳女王 COMMENT(2)  TB(0)  EDIT  TOP
090526.jpg善徳女王 第34話
9月15日放送  視聴率 42.3%
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比才の緊迫した試合が繰り広げられる中、
どことなくノー天気な雰囲気のチュンチュが登場してきました(*^^*)
これから先、どんな役割を占めるのか、トクマンの助けになるのか・・・。
いずれにしても最後の笑顔、たまらなく可愛かったですね^^


動画を見る!(英語字幕)

第34話-1 第34話-2 第34話-3 第34話-4 第34話-5 第34話-6

こちらにもあります! 第34話(字幕なし)
  
※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
比才の武術試合会場に入って来たビダムは「私も比才に参加します!」と。
会場にいる首長達は一様に驚きます。
すぐにトクマンに知らせに走るコクサフン。
ミシルのもとへは、ミセンが。
「彼がどうして花郎だけが参加できる比才に参加できるというのだ?」とセジョン。
ウォンはこう説明します。
「もし彼が国仙の弟子なら、花郎の資格がありますから、彼は参加できますが。」
「彼は国仙のまわりをうろついていたが、彼が弟子なのかそれともただの召使なのかは誰にもわからないじゃないですか?それに風月主の選考の名簿に名前もないし。」とハジョン。

会場では、ホジェがビダムに言います。
「花郎だけがこの最終比才に参加できる。お前にどんな資格があるのだ?」
「国仙に仕える一人として、そして国仙の弟子として。花郎になる資格を持つものは、比才に参加する資格もあると信じています。ですから、私は比才に参加する許可を要求します。どうかそうさせてください。」とビダム。
「しかし、それぞれの所属から予選を通過した32名の花郎が、既に比才へ参加が決まっている。たとえお前に参加資格があろうとも、もう手遅れではないのか?」
一人の花郎が前に進み出てこう言います。
「そのとおりです。これは理不尽な話だし、この男は礼儀知らずです。我々32名の花郎は、最終比才の予選を闘ってきました。さらに、彼が国仙の弟子だというのは、こいつの言葉だけです。たとえそうだとしても、こんなことは、教義に反します。どうぞお帰りください。」
ビダムは彼を挑発するように、地面に唾をはきながら「失せろ!」と。
「なんということをするんだ。これはあきらかに侮辱だ。剣を抜け!」
一瞬のうちにその男を倒したビダムは、ホジェに言います。
「この花郎は参加するのに適していないようです。代わりに私入れるのはどうですか?」
「こんなことをして、どういうつもりだ?」というホジェに、ビダムは、
「何が起きたか皆見ていましたね。この男が先に剣を抜いたんです。」

チクバンとコドは、ムンノに知らせに行きます。
「彼が言っていることを確かめに急がれたほうがいいと思います。あいつは、国仙の弟子だと言い、突然現れて比才に参加させろと要求しているんです。」
「弟子とはどういう意味だ?ビダムがそう言ったのか?」とムンノ。
「はい、国仙の弟子だと。自分は花郎になる資格があると彼は言い張って。」

チルスクは前に出てビダムに訊ねます。
「お前は国仙の弟子なのか?」
そこにムンノが。「この騒ぎは何だ?」
ホジェが事情を説明します。チルスクはムンノに、
「国仙の弟子なら、彼は明らかに比才に参加する資格があります。あなたが彼の言い分を確認してから、私は彼を参加させるかどうか決めたいと思います。」
「あの男は、国仙の弟子なのですか?」とホジェ。
ムンノとビダムは、お互いに心の中で会話します。
「馬鹿者めが!」とムンノ。
「私は比才に参加しなければいけないのです、先生。」とビダム。
そしてムンノは「彼は、私の弟子だ!」と。
「JongKeum 之徒のソンコ(?)首長の代わりに、無名之徒のビダム首長が参加する。これで32名の花郎が決まった。最初の試合は、午の刻に行う。」とホジェは発表します。

ミセンは「テナムボがまもなくソラボルに到着すると知らせがありました。」と。
ミシルは不機嫌そうにこう言います。
「まもなくとは、正確にいつのことですか?DangHang城に着いたと聞いてから、どのくらい経ったと思っているのですか。それでも彼らがもうすぐ来ると言うのですか?」
「テナムボが戻り次第、私は彼をきつく叱りますから!」とミセン。
そこにサンタクが入って来て報告を。
「最終比才が午の刻に始まることに決定しました。国仙が来て、彼を弟子だと認めました。」
セジョンは、こう言います。
「たとえ彼が国仙の弟子だとしても、既に32名は決まっていたのではないか?」
「ですが、彼は花郎の一人と闘い、一瞬でその花郎を倒したのです。それで、彼はその花郎の代わりとなったのです。」
「国仙がその弟子と一緒にこれを計画したのではないでしょうか?」とハジョン。
ウォンは「国仙はそんなことはしません。でも私が調べてみましょう。」と。

チクバンとコドは、トクマンに知らせます。
「国仙の弟子だと言うのは本当ですね。彼は幽霊みたいに素早い。彼は奴を一瞬で倒したんです。そしてその花郎の代わりに比才に参加するんですよ。」
昨夜のビダムの言葉を思い出すトクマン。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  善徳女王  

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コメント

 ミシル * jun * 2009/09/17 (13:05) * URL * 編集

ヒダムも気づいてますよね(?_?)
ミシルが母だということ…
ミシルはどうかなぁ

ポジョンがヒダムに負けて「よくやった」とポジョンを抱きしめるミシル
母性愛が垣間見れたシーンでした。
果たしてピダムが息子と分かったときミシルはどうするでしょう…

そしてチュンチュ
乗馬もできないとは(笑
子供のように言いたい放題やりたい放題(爆

そしてピダム
今週は泣いたり、花郎たちの心を翻弄して回ったり
ピダムオンパレードでした^^

ユシンとピダムの試合
ピダムはわざと負けようとして…
チルスクから ピジェを侮辱するのかと試合を止められる

どーなるんだぁ?
そしてチュンチュ登場
もう~チュクバンの ヌグ……セヨ?に大笑い

来週の展開がとっても楽しみ^^

 jun さんへ♪ * momochi * 2009/09/18 (09:30) * URL * 編集

いつもありがとうございます。

本当に、ビダム出まくりでしたね。
トクマンもミシルも影が薄かったような^^

彼がいったい何を考えているのか、まだまだミステリー!
チュンチュは、こんな状態で、どのように武烈王になるのでしょう。
剣は使えるのでしょうかね(*^^*)

本当に来週が楽しみです!!!
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