momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/09/01 善徳女王 COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
090526.jpg善徳女王 第29話
8月31日放送  視聴率 42.2%

関連ニュース(機械翻訳)!
'善徳女王' 12回延長..総62回で年末放映終了


女性としての幸せを捨て、新羅の王になることを決意したトクマン!
ビダム、ユシン、そしてアルチョン、さらにウォルチョン大師の助けを借り、
とうとう王女としての身分を得ることに成功しました。
いよいよ宮廷でのミシルとの対決が始まります。

ここ数話のトクマンの心の移り変わり、そして戦略には驚かされました。
でも花郎衣装のトクマンを見慣れたせいか、
王女の衣装に身を包んだトクマンには、少々違和感も^^

視聴率もコンスタントに40%越え!
そして12回の延長も正式決定、62話になりました!!!
ますます目が離せません(*^.^*)


動画を見る!(英語字幕)

第29話-1 第29話-2 第29話-3 第29話-4 第29話-5 第29話-6

第29話
第29話
  
※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
ビダムが火あぶりになる直前、日食が始まります。
驚きの表情で天を見上げる人々。そのとき城の見張り台の上にトクマンが現れます。
「彼女が・・・本当に?」とミシル。
「トクマンだわ!」とマヤ。「本当に彼女が?」とチンピョン。マンミョンは、
「はい。kyerimの空が輝きを取り戻す、そのために現れたのは・・・。」
「それはトクマン!私達の娘なのです!」とマヤ。
人々は皆歓声をあげます。そこへアルチョンとユシンが。そして二人は、
「我々の国家の創生者が予言したお方!」
「天を開くお方!それは開陽(北斗七星の第6星)のお一人なのだ!」
マヤは「私達のトクマンが、それが開陽の一人なのです。」

ミシルは「彼女が私を欺いた。この私を!この偉大なるミシルを!彼女が日食を計算したのだ。日食!」と呟きます。ヨロヨロと椅子から立ち上がるミシル。
そのときソルチ、チクバン、コクサフン、コド、テプンがこう叫びます。
「陛下!どうかお話ください。彼女達は双子だったのですか?」
「開陽の星が二つに割れた年に双子が生まれたのは本当なんですか?」
「彼女は、チョンミョン王女様の双子の妹なのですか?」
「どうか教えてください!」
「私達は知りたいのです、陛下!」
それに釣られて口ぐちに「お話ください!」と叫ぶ人々。

意を決したように塔に向かい、トクマンの手を引き下に降りてきたマヤは、人々に向かって話し始めます。
「北斗七星の七つの星が八つになった日、まさにその日に開陽の星が二つに割れました。私はチョンミョン王女を産み、そのすぐ後私は再び産気づきました。そして私は二人目の王女を産んだのです。その頃、我が創始者の予言は、完全には受け継がれておらず、ただ双子を産み落とすと、全ての聖骨男子の種が枯れ果てるという一節だけが、引き継がれていました。私はその言葉を恐れました。同時に娘を失うことも恐れました。そして王妃の座を追われることも恐れていたのです。陛下に害を及ぼすことも恐れました。そしてもう一人の開陽の星の持ち主を、私の二番目の娘を、私は女官に託し逃がしたのです。全ては私の善徳の欠落が招いたことで、全て私の過ちです。完全な予言を知らず、私はこんな馬鹿げたことをしてしまったのです。結局私は全ての王子を失い、さらにチョンミョン王女までも亡くしてしまいました。」
泣き崩れるマヤに同情する人々。
「お妃さまは、それはお悩みになったに違いない。」
「なんとお可哀そうな。」

ハジョンはミシルにこう言います。
「母上!このままにしておいていいんですか?父上、なんとかしてください!」
「何ができると言うのだ。王家は一緒に企んで、完璧に用意して彼女を連れて来たのだから。」
「伯父上。何もしなかったら、我々の完全な負けですよ!」
「もう既に負けは決まった。」とミセン。

マヤはさらに話を続けます。
「私は全ての人民の母であるべき皇后です。」

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  善徳女王  

いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
コメント
コメントする * * *   












      
トラックバック
トラックバックURL
http://hanryumomo.blog34.fc2.com/tb.php/316-bcc4d6b4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)