momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


taiyou.jpgお嬢さんをお願い 第3話
2009年8月26日放送 視聴率 16.4%(TNS・全国)

関連ニュース!


動画を見る!(英語字幕)

第3話-1 第3話-2 第3話-3 第3話-4 第3話-5 第3話-6 第3話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
突然現れたテユンがブラインドデートの相手と聞き、へナはこう言います。
「とても残念ですけど、私はデートをするつもりはありませんから。」
「それはよかった。実は僕もデートをしにここにきたわけじゃありません。でも今日はお会いできてよかったです。それでは僕は失礼します。あ、それから、むやみに人をなぐってはいけません。あなたは美しいのですから、美しい習慣を持つべきです。」

屋敷でチャン執事に事情を話すマノ。
チャン執事は「うちのお嬢様とのデートを断るなんて!」と驚きます。
「彼は賢く自信があり、いい青年だった。とにかく残念だ。」とマノ。
「お嬢様も、その青年を気にいったようでした。」
「とんでもない!彼女は姿も現わさなかったんだぞ。逆に良かったかも知れんが。無理やりお膳立てされて、その上断られたんじゃ辛いだろうからな。」
そこへやって来たへナは、マノにこう言います。
「お祖父さま、いつまでこんなことを続けるつもりなの?私は結婚したくないって言ったはずです。今はっきりさせておきます。もしまたこんなことをしたら、もう黙っていませんから。私、出て行きます!」
「そうだ、よくやったお嬢様!」とつぶやくドンチャン。
「でも待てよ。あの男、どこかで見たような・・・。」

へナの心配をするチャン執事とチャメード長。
「チャン執事、いつもデートが決まると、お嬢様は怒りだします。おそらく・・・。」
「おそらく何です?あの馬に乗ってた男のことを言っているのですか?チャメード長、あなたの言いたいことはわかりますが、二度とそのことに触れてはいけません。」
チャメード長はこうつぶやきます。
「でも、お嬢様は、ジュンスとお付き合いをしているときが、一番綺麗だったわ。」
それを聞いていたドンチャンは「彼女の初恋の相手は、馬乗りか。」と。
そして乗馬クラブでテユンと会ったことを思い出します。

携帯のメッセージを聞くテユン。
「招待状がオフィスに届いている。HenaJaewahからで、カンサングループのカン会長の娘の会社だ。新商品の発表会をするようで、カン・スアが、あなたにぜひ出席してほしいとメモがあった。行きたいか?ノーと言うのはわかっている。だが、もう一度考えてみてくれ。我々は家賃を払うのも大変だろう?それ以上はもう言わないが、もし行くようなら、俺からもへナによろしくと伝えてくれ。」

母にテユンのことを話すスア。
「彼はただの弁護士じゃないのよ。かっこよくて頭がよくて、ユサングループの御曹司なのよ。」
そこへやって来たカン理事は「あいつはダメだ!お前はあいつがあちこちで、お前の父の仕事をめちゃくちゃにしているのを知っているだろう。」
「お父さん!あなたは建設事業を夢見てたんでしょう?私が結婚したら、あなたがユサン建設を動かせるように頑張るわ。」
そのときパソコンで何やら調べていたスミンがこう言います。
「名前はイ・テユン。彼は人権弁護士としては弁護士報酬を得ていない。もしそれをもらっていれば、毎月少なくとも8,000ドルから100,000ドル。しかし、あなたような女の子は、彼と結婚したいのですか?あなたは、自分の顔の手入れだけで、毎月5,000ドル以上使っている人間なのに。へナお姉ちゃんなら、いいかもしれないけど。」
「あんたはそんなにへナが好きなら、彼女の家で暮らせば?」とスア。
「この家は僕のものです。」

へナもインターネットでテユンのことを調べます。
そこへドンチャンがスアからの招待状を。

スアはパーティの準備を。ウィジュはスタッフとしてそれを手伝います。


いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
コメント
コメントする * * *   












      
トラックバック
トラックバックURL
http://hanryumomo.blog34.fc2.com/tb.php/310-ea5e1946
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)