momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/08/24 スタイル COMMENT(3)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第8話 
2009年8月23日放送 視聴率 18.3%(TNS・全国)

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※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
二人一緒のバンジージャンプを体験したソジョンとウジン。
死ぬかと思ったと言う彼女に「ストレスを発散できた!」とウジンは言います。
「シェフ!私がパク・キジャのあとをついてまわっていることを知っていますか?私のような新人にとって、彼女の記事を書くことは大変な名誉なことなんです。でもそれができないことがわかって、ギブアップしたんです。彼女の考え方、仕事のスタイル、私にはもうそれを受け止めることができませんでした。あなたのお母さんの次の企画として、彼女はチェ・アユンのカムバック撮影をしたがっているんです。あなたのお母さんが、Ruangのモデルだったので・・・申し訳ありません。」
「バンジージャンプは南アフリカの原住民によって生まれたものだと知っていた?これは、大人への通過の儀式なんだ。あのロープの強さに自分の人生を賭ける。その恐怖に打ち勝った者だけが、大人と呼ばれるんだ。パク・キジャは、僕の隠れ場所であるキッチンから、僕を無理やり叩き出した。そして僕の母の遺したロープで僕を吊るしあげたんだ。彼女は僕を、母の過去の否定の中に生きている哀れな奴と呼んだ最初の人間だ。30年も影の中で生きて、パク・キジャに会い、僕の心はまた鼓動を始めたんだ。まだいろいろと難しいこともあるが、僕はもう隠れるつもりはない。僕は大丈夫だ。だからその撮影を続ければいい。俺達は、本当の大人になるテストをパスしたじゃないか。」

一人部屋でつぶやくキジャ。
「チェ・アユン、90年代のファッションの偶像。どうやってあなたを料理すればいいかしら?そしてどうすれば私もあなたも生き残れるかしら?」

ソジョンを送って来たウジンは「この前送って来たところと違うみたいだけど。」
「本当に引っ越したわけじゃないんですけど、前のところを追い出されてここに来たんです。私が部屋の問題を解消するまで、先輩がここにいていいと。」
お礼を言うソジョンに「その記事はいつ終わるの?君がパク・キジャについて学んだことを僕見教えてくれ。」とウジン。

食事を終えたソジョンは「すごいストレスだったから、食べすぎちゃいました。パクチーフについての記事、自分の感情を抑えられずに止めると言ってしまって、明日彼女と顔を合わせるのが怖いです。」
「嘘だ。パク先輩がなぜ君を首にしないか知ってるか?」
「知ってますよ。彼女の横に私をおけば、彼女は私をいじめられる?」
「違うよ。今日のような状況のためだ。君はありのままを彼女に言うからだよ。それが間違いなら、君は彼女に間違いだと言う。それがおかしければ、おかしいと言う。そのためだとは思わないか?」
「言いかえれば、私が彼女に立ち向かっているからということですか?」
「そうとも言えるが、君が正直だからとも言える。」
「私がもう一度彼女の記事を書くと言ったら、彼女は私を殺すでしょうか?彼女の人柄は全く理解できませんが、彼女の仕事の考え方は、本当に素晴らしいと思います。」
「おや、君は少し大人になったな。」

部屋に戻ったウジンは、キジャの本当の動機について考えます。
そして翌日、ソン会長の弁護士と話をするウジン。
「僕は彼の遺言を受けたいのですが、他のサイドはそれをまったく喜ばないように思いますが。」
「あなたのお父さんは、既にその問題を解決しました。心配せずにヒアリングに参加してください。そして他の理事たちの承認を得て、スタイルのオーナーの指名を受けるのです。」
「本当に僕は代表にならなければいけないのですか?雑誌社の運営にはまったく興味がないし、このレストランの仕事を止めたくないんです。」
「仕事の詳細については後で心配しましょう。今は、たとえ名前だけでも会長の座を受け取らないといけません。」

ソ・ビョンシクはピョンヒに言います。
「ソ・ウジンが38%、あなたは25%とデパートの10%、残りは他の人たちに分配されます。たとえ我々が全部を集めても、ソ・ウジンが代表になるのを阻止することはできません。」
「LGデパートのあの人はどうなの?」とピョンヒ。
「彼女を読むのは難しいです。彼女はスタイルの10%を持っているにもかかわらず、今まで理事会に出たことはありません。そしてスタイルの株を買い続けてきました。現在は14%まで上がっています。」

カフェでコーヒーの趣味までキジャに合わせるソジョン。ミンジュンは、
「明日このカフェで撮影があるけど、コーヒー豆が欲しいかい?」
そう言って彼女のスタイルをチェックする彼。
そんな二人を見たジソンは「なんてこと、これは何なの?」と。彼女はすぐに編集部に戻り、チェソックにそのことを話します。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

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コメント

  * yumi * 2009/08/29 (16:13) * URL * 編集

お忙しい中ありがとうございます^^ドラマの内容が把握できて嬉しいです。これからもゆっくりで結構ですよろしくお願いします。

 yumi さんへ♪ * momochi * 2009/08/30 (08:26) * URL * 編集

いつもコメントありがとうございます。
大分遅れ気味ですが、また今週もがんばります!!!

  * yumi * 2009/08/30 (16:05) * URL * 編集

はーい!楽しみに待っています^^いつもありがとうございます。
善徳女王も楽しみにしています。
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