momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


20140314-1.jpg
帝王の娘、守白香(ス・ベクヒャン)  제왕의 딸, 수백향
King’s Daughter Su Baek Hyang
2013年9月30日スタート 全108話
MBC公式サイト  Daum紹介ページ
演出:イ・サンヨプ 脚本:ファン・ジニョン(霜花店)

関連ニュース!
「守白香」初放送、百済の香りで残った女を描く「観戦ポイント4」
初放送 '守白香、百済背景ファンタジー史劇の風変わりな妙味
[史劇で歴史を読む] MBCドラマ「帝王の娘、守百香>、最初の話

見る!
dramago:King’s Daughter Su Baek Hyang(英語字幕)
dramafire:King’s Daughter Su Baek Hyang(英語字幕)
yb88:제왕의 딸, 수백향
タグ:韓国  ドラマ  帝王の娘  手百香  

いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
コメント

 御無沙汰しています * fukko * 2014/03/15 (16:20) * URL * 編集

いつも拝見させていただいているのですが、コメントは久しぶりです。

ユン・テヨンを注目していました。ホテリアーをBSで見てたら、ユン・テヨン
がソン・ヘギョを脅す役ででていました。ホゲとは全く感じが違います。
(ホテリア―はとても好きなドラマでした。DVDも買ったくらいです。)
彼は松山が好きで、大黒屋というおうどん屋さんに韓国から食べにくるというので、愛媛の人はユン・テヨンが好きだと、松山の友達が自慢していました。

momochiさんの映画の記事も好きなのですが、英語字幕なので、言語音痴の私には意味を理解するのが困難!で、日本語字幕のある映画も紹介してほしいなあと切望しています。

お孫さんは日本に来られますか?来られたら、写真もまた載せてください。
(もう一つのブログで拝見しています。)

 Re: fukkoさんへ! * momochi * 2014/03/15 (22:23) * URL * 編集

コメントをありがとうございました。

今年の春は遅いなぁと思っていましたが、
今日は日中は穏やかなお天気でしたね。
fukkoさんのご一家は、お変わりありませんか?

「ホテリア」はずいぶん昔、まだこのブログを始める前にレンタルで見ました。
当時はユン・テヨンどころか、ほとんど俳優さんの名前も知らず…。
今日まで彼が出演していたことも知りませんでした。

大変な御曹司だと聞きましたが、ずいぶん端役から出発していたのですね。
彼が目に留まったのは、「太王四神記」からです。
主演のあの方より私のお好みでした(^^)フフフ♪

映画もドラマも動画で日本語というのは、ほとんど見たことがありません。
ブログ友達のよっちゃんさんが、ときどき日本で放映されたドラマを
中国のサイトにアップしてくださっていましたが、最近は忙しいようで…。

ブログを始めたころは、一生懸命探したりもしたのですが、
今では完全に諦めた状態…。
最近は、ドラマですと有料のサイトがあるらしいのですが、
私は利用していないので、どうやって見るのかもわかりません…。

ブログの記事のアクセス数や、レンタルビデオ店の品揃えを見ても、
韓流ファンの方はあまり映画を見ないのかもしれませんね。
Gyaoにも常時いくつかアップされているのと、
楽天が買い取ったvikiなら映画もアップされるかもしれません。

Gyaoは以前はよく映画を見ていましたが、
最近は動画で見ることが増えたので利用しなくなってしまいました。

まぁ、なんと言っても一番いいのは、
韓国語をマスターすることでしょうか…(笑)
私もここ数年ずっとそう思いつつ、ずっと挫折したままですが…。
英語字幕でも限界があり、字幕なしで見られたらといつも思っているんですよ。
60の手習いといいますから、これからでも遅くありませんよね^^。
お互いに頑張りましょう!

娘達は4月に帰国、1ヶ月ほど滞在する予定です。
毎日のようにスカイプで会話して、動く姿を見ていますが、
本当に大変そうで、身体がついていけるかどうか…。
今から、楽しみでもあり不安でもありですよヽ(o゚ェ゚o)ノ

  * R.M. * 2014/03/16 (10:26) * URL * 編集

金曜日、‘無事’ 終了しましたよ、笑。

12話短縮された影響は、残念ながら感じられましたが
‘丸く治め’ られました。 

このドラマを通して、武寧王前後の百済の歴史、平行して
当時の大和朝廷の歴史を読み漁りました・・・いや、複雑!

1971年に公州(旧・熊津)で偶然発掘された古墳が
日本書紀にある‘武寧王’ を証明した という記事に
感無量でしたわ、笑。 39、40歳で百済王になった
武寧王にスペクヒャンという娘がいたという脚色、見事じゃ
無いですか! ドラマでは、継体天皇の妃にはなりませんので
ご心配なく~~!

個人的には、この武寧王の俳優に泣かされました。 ドラマでは
兄である先王の息子を守るため我が子を犠牲にして、混乱の百済を
導いていく王。 この俳優、顔見知り・・・と思いながら検索したら
‘不滅の李瞬臣’ で瞬臣を援助するヤンバン・柳氏でした、リュ・シウォンの
御先祖。

という事で・・・奇皇后への興味がこのドラマのせいでかなり減少
したのは確か~~!

 Re: R.M.さんへ! * momochi * 2014/03/16 (23:04) * URL * 編集

最後まで楽しまれたのですね!
私は、まだ10話で止まっていますが、
週明けの仕事が終わったら続きを見る予定です。

武寧王役の俳優さん、私は初めてですがとても品格のある風貌。
最初の登場では、「老け過ぎ~!」とちょっとビックリでしたが、
あっという間に20年経ってしまったので、もう大丈夫になりました^^。

Rさんではありませんが、またまたあれこれ調べる時間が増えそうで、
今からちょっと怖いですよ(笑)
いろいろな説もあり、いろいろと夢を持てる時代だけに、
なおさら興味がかき立てられますね。

奇皇后のほうは、ようやく追いつきました。
相変わらずステキなチュ・ジンモに慰められながらの視聴…。
それにしても、存在感がイマひとつなのは残念…。
まぁ、仕方ありませんね。

しばらくは、この2つの史劇をのんびり見ていきますワ^^。
コメントする * * *   












      
トラックバック
トラックバックURL
http://hanryumomo.blog34.fc2.com/tb.php/3058-e1942cae
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)