momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/08/16 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第5話 
2009年8月15日放送 視聴率 16.9%(TNS・全国)

関連ニュース(機械翻訳版)!
'スタイル'キム・ヘス-リュ・シウォン'同床異夢'キス'話題'

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※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
「どうか私の頼みを聞いてくれ。私が死んだ後では、お前はピョンヒに負けてしまうんだ。」と言う父ソン会長に、ウジンは
「僕は、ソン・ウジンではなく、ソ・ウジンなんです。あなたの家族とは何の関係もありませんし、母の葬儀でもあなたを見ませんでした。だから、こうしてあなたと話をするとも思いませんでした。ここに来るのはお辛かったと思いますから、お礼を言います。どうぞお食事を召し上がってください。」

ピョンヒはキジャとステーキを食べながら、スタイル誌について話します。
「どうしてここの美味しいステーキのようにしないの?ファッションに、いくらかのゴシップを混ぜれば雑誌はよく売れるわ。200号をヒットさせて、ジウォンを追い出してちょうだい。10年以上も奴隷のように仕えてきた彼女を捨てるには、理由が必要よ。200号でいい仕事をしたら、あなたはたぶん編集長になるでしょう。もし失敗したら。あなたは私が物ごとをひっくり返すのが好きなことを知っているでしょう。」

そこにデパートのソン・ビョンシがやって来ます。そして彼は、
「会長はソ・ウジンと1時間15分前に会いました。ファン弁護士は連れず、キム秘書だけを同行して。」
ピョンヒは、キジャにこう言います。
「そうそう、ソ氏は、明日からスタイルで働くことになるわ。あなた一人じゃ大変だと思ったから。私の両腕が一緒に働くのだから力強いでしょう。」

ウジンの料理を食べるソン会長。
「この老人が、君の若くて美しい母を愛したことは、罪だった。スタイルは、私が君の母親のために作った雑誌だった。君の母がそれをスタイルと名付けたんだ。彼女に代って、私は喜んでスタイルを育てた。私は君の母の葬儀にすら行けなかった父親だ。私の最後の挨拶と思ってくれ。」
「あなたの別れの挨拶は、このディナーを通して受け取りたいと思います。母の代わりに私ができることは、さようならを言うことだけです。」
「すまなかった、ウジン!」

ぶつぶつ言いながら一人残って仕事をするソジョン。机の下のウジンから返された靴の袋を見ながら「なんて無礼な男なのかしら・・・。」と。そこにミンジュンが。
「今ウジンさんと会ってきたところです。」と言う彼女に、ミンジュンは「なぜパクチーフとキスをしたのか、聞いたのか?」と訊ねます。
「彼とは何の関係もないのに、そんなこと聞けませんよ。」
「彼はパクチーフが君を叱っているときに庇ってくれた、さらに靴まで買ってくれたんだぞ。だから、二人の間に何もないとは言えないだろう。君がそれを聞くのは、自然なことだ。」
「私もそう思いましたけど・・・。」と答えるソジョンに、彼はじゃあ俺と付き合うかと冗談を。そして彼は帰って行きます。
ミンジュンはクラブで踊りながら、キジャとの会話を思い出します。
キジャは自宅で、独り言を。
「ソ・ウジンはソン・ピョンヒの義弟。ドラマより劇的だわ。」

ソン会長を見送るウジン

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

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