momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/08/10 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第3話 
2009年8月8日放送 視聴率 19.5%(TNS・全国)

関連ニュース(機械翻訳版)!
キム・ヘス-イジアポス対決に視聴率順風
キム・ヘス-リュ・シオンいきなりキス,その意味は ?
チェ・グッキ,'キム・ヘスに氷洗礼,カリスマ対決'

動画を見る!

第3話-1 第3話-2 第3話-3 第3話-4 第3話-5 第3話-6 第3話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!
スタイル社社長の名前を、ソン・ミョンヒから、ソン・ピョンヒに訂正しました。

Part1
揉めているうちにプールに転落したソジョンとキジャ。それを見ていたウジンとミンジュンは二人を助けようとプールに飛び込みます。
なぜかキジャを真っ先に助けるウジン、そして複雑な表情のミンジュン。

撮影がキャンセルになったスタイル一行は、暗い雰囲気のままソウルへ戻ります。
空港でいきなり「先生!」と呼びかけ、一人の女性と親しげに話すウジン。
その女性、ジュリア・Kという有名デザイナーは、ウジンを夫に紹介します。
「彼は、私の一番好きなモデル、ヨン・スサ(?)の息子さんよ。」

車の中でミンジュンはこう言います。
「どうして彼はジュリア・Kを知っているんだろう?」
「どうしてあなたは、彼女を知っているの?」とキジャ。
「ファッション業界で彼女を知らない奴はいないだろう。彼女は、もはや伝説だ。」
プールに落ちた時に見苦しくなかったかと心配するキジャに、
ミンジュンは「どうしてソジョンとあんなことになったんだ?」と訊ねます。
「そんなこと聞かないで。」とキジャ。
「ウジンは、君のことが好きなんあだろうか?プールに飛び込んで誰かを助けるのは簡単じゃない。」とミンジュン。
「きっと本能よ。彼は医者だったんだし。」
そう言うとキジャは、「少し黙ってて!会社で私を降ろしてそのまま行って頂戴。それから、ソジョンに、ウジンの記事を終わらせて、私の机の上に置くように言っておいて。」と。

オフィスの戻ったソジョン達。チェソックは浮かない顔で、ジャケットを手に持っています。そこにミンジュンが。彼はソジョンにこう言います。
「ジャケットを失くしたままで、何をしてるんだ?」
「これからイ・ヘジョさんに謝罪に行き、貸してもらえるかどうか、頼んでみます。」
まったくお気楽だなと言う彼に、「じゃあ、どうすればいいんですか?」とソジョン。
「どうしてそんなに無責任なんだ?撮影が君のためにキャンセルになったのに。」
「私が最善を尽くすと言っても、それは無責任と言われる。新しいジャケットを借りてくると言うと、それは私が反抗していることになる。じゃあどうすればいいんですか?」

ソジョンは、屋上に濡れた衣服を乾かしに行きます。
ブツブツと不満を言っているうちに、靴を落としてしまう彼女。

チェソックは、ミンジュンにヘジョのジャケットを返します。
「ちょっと借りるだけのつもりが、返すのを忘れてしまって。」

自分の部屋でチェジュでの出来事を思い出すウジンは、
「なぜ俺はキジャを助けなくちゃいけなかったんだ?」
キジャも自宅で「まるで私が助けてと言ったみたいじゃないの。」と。

ミンジュンは、ソジョンにジャケットを返します。
「チェソックが持ってきた。彼がちょっと借りていたそうだ。」
頭に血が上り、チェソックを探そうとする彼女を、落ち着かそうとするミンジュン。
「どうして私だけいつもこんな目に遭うの?あなたもそうよ。私がプールに落ちて、溺れそうになっても助けようともしなかったわ。私は泳げないのに。」

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
コメント
コメントする * * *   












      
トラックバック
トラックバックURL
http://hanryumomo.blog34.fc2.com/tb.php/284-f1b4bdcf
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)