momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


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2013/11/19 奇皇后 COMMENT(6)  TB(0)  EDIT  TOP
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奇皇后  기황후  Empress Ki
2013年10月28日スタート 月・火 22:00~ 全50話  
MBC公式サイト  Daum紹介ページ  wikipedia:奇皇后

第6話 11月12日 14.6%(TNmS全国)  16.3%(AGB全国)

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見る!
drama.net:Empress Ki(英語字幕)
Korean-eps:Empress Ki(英語字幕)
entasian:Empress Ki
yb88:기황후(字幕なし)
タグ:韓国  ドラマ  奇皇后  

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コメント

  * シナモン * 2013/11/19 (14:23) * URL * 編集

こんにちは。体調を崩されているとのことですが、大丈夫でしょうか。
季節の移り変わりでもありますし、どうぞご自愛なさってくださいね。

タファンは父を殺したヨンチョルへの復讐のため、スンニャンとの約束を破り
“傀儡の王”となる決意をしたわけですが、これはスンニャンにしてみれば
まさにタファンこそが父の仇になってしまったという、なんとも皮肉な結果に
なってしまいましたね。
父の最期、牢の中でスンニャンが「アボジ」と絶叫していたのは本当に哀れでした。
(記憶があやふやなんですが、タファンは、キ・ジャオがスンニャンアボジだという
ことは知らないですよね? 彼女の上司の萬戸長というだけの認識ですよね?)

流刑地大青島でのタファン護衛の密命のときもそうでしたが、今回またまたワンユと
スンニャンのアイコンタクトが萌えツボでした~。
もうしっかりと二人の間には信頼関係が出来上がっているんですよね。

どうでもいいことですが、タファンの嫁のことで皇太后とヨンチョルが言い争っている
シーンで、皇太后が「内命婦(ネミョンブ)」という言葉を言っていました。
私は今までこの内命婦って朝鮮時代特有の言葉だと思っていたので「へぇ~」と
いう感じでした。国や時代に関係ない宮中言葉なんでしょうかね。

ワンユだけでなく、ちゃんとパク内官たちも元へ向かったので私もホッとしました^^
次回からはまさに伏魔殿のような元へと舞台が移り、魑魅魍魎とした人間関係が
描かれそうでますます楽しみですね。

R.M.さんのワンゴ情報、勉強になりました~。彼もれっきとした王族なんですね。
長いものには巻かれろ・・・まさに太巻タイプでがすな。
果てしなくラララ貪欲、貪欲・・・になる気もなんとなくわかりそうですね^^;

 管理人のみ閲覧できます * - * 2013/11/19 (18:12) * * 編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

 歪曲か脚色か~~~ * R.M. * 2013/11/20 (01:45) * URL * 編集

インターネットは便利なようで怖いメディアですね。
過去の‘真実’が何処にあるのか・・・今日の報道にだって
100%の信憑性は無いはずなのに。どうか製作陣一同
揺らぐことなくがんばって欲しいもの。

上記の本、購入しましたよ、笑。ぼちぼち辞書引きながら
読んでます。

blog.naver.com/lovejsh85?Redirect=Log&logNo=110179510620

が本の内容と比較しながらドラマを追ってます。6話あたりから
ドラマ内容がちょっと違う・・・これも当然な事。脚本家は大変ですよ。
私は応援するのみ。

スンニャンが キ・ジャオの娘であることを知っているのは、これからも
活躍する キ・ジャオの部下 パク・ブラ だけ。 娘ニャンは死んだことに
なっていて、娘と明らかになれば兄弟も殺されることになる・・・こんなシーンが
ありましたよね。ワンユさえ知らないことでしょう。 タファンは父だけではなく
高麗王ワンユ、高麗国を裏切った人間。この噓がタファン、スンニャン、ワンユの
命を救うのですから、誤解もいつかは溶ける・・・

元(蒙古)は色白で女性らしい高麗女を好んだ・・・という説もあるようです。
荒々しい蒙古民族が優雅な高麗文化に傾倒した、これこそ韓流ブームの
始まり~~なんて冗談半分の記事もありました、笑。

シナモンさん~~

高麗時代のドラマは全く見てないので判断出来ないのですが、このワン・ゴ
が登場するドラマはあるのでしょうか? ワン・ゴの兄はおとなしく官僚として
人生を送ったようですが、次男のワン・ゴがどうやって権力を握ったのか?
この情報も少ないです。 

‘高麗史’ は朝鮮王朝の正統性を示すために編集されたため、信憑性は
少ないですよね。 ‘元史’も 中国歴史家さえ、レベルの低い古書だそう。
明王朝になって泥縄式で編集。‘元が崩壊した・・・これほどの噓は無い’と
いう事です。 元は北に逃れ、北元として残り、北方民族 金 が明を倒し
清国として存在する・・・

検索は延々と続きますが、インターネットのお陰で楽チン! 10数年前なら
百科事典の山に埋もれて身動きできない状態! 感謝~~~の一言・・・

 Re: シナモンさんへ! * momochi * 2013/11/20 (09:55) * URL * 編集

本当に面白く進んでいますね。
チ・チャンウクもそうですが、ハ・ジウォンも毎回見せ場が素晴らしくて…。
「チェオク」「ファン・ジニ」と大ヒット作がありますが、
それ以上の見事な演技に、女優としてどんどん前進しているハ・ジウォンを感じています。

アイコンタクト、そういえばワンユとスンニャンはそういう場面が多いですね。
逆にタファンとは少ないような…。
いつもタファンが視線を外しているような気がします。
キ・ジャオがスンニャンアボジだと知っていたら、
恐らく違った展開になっていたのかもしれません。

あらすじではセリフを端折ってしまいましたが、
私も「内命婦」が聞こえ、気になって調べてみました。
どうやら、「内命」という言葉は元が最初に使ったらしいです。
私も朝鮮王朝特有の言葉だと思っていたので、「へぇ~~~~!!!」でしたよ^^。

これで、役者がすべてそろって元に向かうことになって、
ますます楽しみなドラマとなりました。

体調不良、珍しく長引いています。
土曜日までに見たドラマは、何とかアップできましたが…。
明日も病院!
早く治しますね。
シナモンさんもお気をつけてお過ごしください。

 Re: 非公開コメント j さんへ! * momochi * 2013/11/20 (10:02) * URL * 編集

毎回、グッとくる場面がいろいろ登場してきて、
切ない展開が続きますね。

それを俳優たちの熱演が盛り上げてくれて…。
チ・チャンウクも見事!
ハ・ジウォン、チュ・ジンモはさすがという感じで('-'*)フフ

お気遣いありがとうございます。
普段はいたって元気で、病気とは縁のないたちですので、
ちょっとの熱なのに、結構参ってしまって…。
頑張って治して、また平常運転に戻しますね。

ポチもありがとうございます。

 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2013/11/20 (10:17) * URL * 編集

放映禁止署名運動も開始のニュースには、本当に驚きました。
フィクションのドラマなのに、どうしてこんな騒ぎになるのでしょうね。
これからさき、視聴率がさらに上がるとエスカレートするのではと、
ちょっと心配ですよ。

本買われたのですね('-'*)フフ
私は、このブログで本があることを知り、
そこにも、執筆小説と展開が違うことが書かれていました。

http://blog.naver.com/lovejsh85/110179845075

スンニャンが女であることを見つけるのが、小説でワンゴとなっているのを、
ドラマではタンギセにしたとありますね。
かなり大きな変更点だと思いますが、
既に執筆本を完成させている脚本家たちが、シナリオで変えているのは、
おそらく監督の指示によるものでしょう!?!
監督の意図としては、ワンゴよりも
ヨンチョル一族を徹底した悪者にするということでしょうか。

確かに、スンニャン-キ・ジャオの関係を知っているのはパク・ブラだけ…。
それだけ、パク・ブラの役どころは大きいということですね。

いずれにしても、まだまだ面白く楽しみなドラマ!
早く体調を整えて、第7話を見ることにしますワ(^▽^;)
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