momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/08/07 パートナー COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
partner.jpgパートナー 第14話
8月6日放送 視聴率 9.0%(TNS・全国)

視聴率が下降線を・・・。
残り2話、頑張って欲しい!


動画を見る!(英語字幕)

第14話-1 第14話-2 第14話-3 第14話-4 第14話-5 第14話-6 第14話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
マンソンは、ウノの前に行き、こう言います。
「へい、お母さん。話してやるよ。お前の子供は今集中治療室にいるそうだ。」
驚くウノは、「お願いですからここから出してください!」と。そして、
「イ弁護士。ここから出してください。私が悪かったんです。」
「君のパートナーは、謝り方を知らなかったようだ。彼がただひとこと間違っていたと言えば、それでよかったのに。代わりに彼は俺を刺激したんだ。」
「お願いです。病院を出たらすぐ戻って来ますから。もそうしろと言うなら、刑務所にもいきますから。どうかお願いします。」
テジョはマンソンの前に跪き、こう言います。
「どうかお願いです。あの女性をここから出してあげてください!私が悪かったんです。だから・・・。」
そんな彼を見たマンソンは、「だから俺の言うことをなんでも聞くか?」

外に出たマンソンは、テジョに言います。
「留置された女性弁護士のニュースは、マスコミをにぎわせるだろう。」
「それがお前の望んでいることなのか?はっきり言え。」
「俺が訴えれば、カン弁護士は刑務所に行くことはわかっているだろう。彼女は日が暮れてから俺を殴ったから、もうひとつ罪が増える。それに彼女だけでなく、連れも俺を殴ったんだ。もうこれで彼女が
刑務所行きを逃れることは、不可能だな。子供は病気のようだし、母親は刑務所?」
そしてドンシクについては、母親が泣いて頼むので、行かせてやったと。
「あなたの条件を話してくれ。これ以上俺を怒らすな。」
「なぜだ?俺は君が望むなら、彼女を解放することができる。これからは、あまり物事を軽く考えるな。」
「あなたは、私達が、あの土地の問題に入って来るなと言っているのか?」
「どうだ?彼女をしたいのか、それとも・・・?」

テジョはウノを連れて病院へ向かいます。義妹から、ジェドンが正常に戻り、普通の病室に移ったことを聞きホッとするウノ。そしてテジョに、「わざとやったわけじゃないのよ。私はドンシクを止めようとして、結局彼を押してしまったの。」
彼がどんな人間か知らなかったのか?とテジョ。ウノは、
「もちろん知っているわ。でも私が彼を押さなかったら、ドンシクが捕まっていたわ。」
そしてウノは、「さっきはありがとう、私のために。」と。

廊下で涙する義妹ヨンイは、「ジェドンがICUに運ばれた時、もうだめかと思ったわ。それで・・・。」と。ウノは、「そんなことは起こらないわ。ジェドンはあなたのお兄さんとは違うのよ。」
「彼がそうでなかったら、どうやって私達は生きていけばいいの?もしジェドンがそんなことになったら。」

二人を見ていたテジョは、ヒョンネに会い、話をします。
「君は父親の後は継がないんだね。」
「それはおほめの言葉として受け取ります。」とテジョ。そして申し訳ありませんと頭を下げる彼に、ヒョンネはこう言います。
「謝る必要はない。君がヘユンを離れた理由は、ウシクの死のためだということを知っている。君に電話したのは、お願いしたいことがあったからだ。聞いてもらえるかな?このことが公になると、私の持っている証拠は、すぐに活字になるだろう。」
「ヘユンは偽の証人を立たせ、あなたを簡単に糾弾するでしょう。」とテジョ。
「だから、私はしっかりと防備しすべてを隠してきた。

・・・
ウノは、夫の死に何があったか知った後、私の前で泣いたよ。私は、このことをなぜ埋めることがができなかったのかと後悔した。」


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