momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2013/11/08 奇皇后 COMMENT(6)  TB(0)  EDIT  TOP
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奇皇后  기황후  Empress Ki
2013年10月28日スタート 月・火 22:00~ 全50話  
MBC公式サイト  Daum紹介ページ  wikipedia:奇皇后

第4話 11月5日 12.7%(TNmS全国)  14.5%(AGB全国)

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見る!
drama.net:Empress Ki(英語字幕)
Korean-eps:Empress Ki(英語字幕)
entasian:Empress Ki
yb88:기황후(字幕なし)
タグ:韓国  ドラマ  奇皇后  

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コメント

 管理人のみ閲覧できます * - * 2013/11/08 (20:19) * * 編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

 ワンゴ * R.M. * 2013/11/09 (06:42) * URL * 編集

momochiさん、

1万個のパズルを解読してる気分、笑。 何故ワンゴが‘俺が正統な~!’と
わめき散らしている理由が溶け始めましたよ。 ワンゴの父親は、忠烈王の
長男だったけれど・・・明日情報を整理して報告します、フゥ~~~

スンニャンの父の名前は 기 자오  奇子敖 キ・ジャオ (こんな漢字あるのですね)
萬戸府の長(か将)、捕盗庁のような機関

侍郎 (시랑) はウィキjp にあります。 チャン・スンヨンは皇室師父で宦官では無いでしょう・・・ちょび髭がある、kkk。

ワンゴは 瀋陽王タイトルはもらったけれど不満タラタラ・・・明日の報告で。

***

4話のワンユもタファンも夫々に魅力度100%!! チ・チャンウクは突然
演技派になった雰囲気。 史実ではこの頃のタファンは11,2歳。初めて心を
開けるチング的存在のスンニャンに男としての気持ちはゼロ。

反面、ワンユはもう成長した男だから 感じ方が違う、笑。 スンニャンがワンユに
恋心を持ち始めたから、そこが傑作ですね。 これは‘コーヒー・プリンス’の高麗版年下のタファンにスンニャンを奪われて‘嫉妬’するワンユは可愛いですわ、若さには勝てない?? (ジンモ、Musaや飛天舞の時よりはやはり歳とりましたね、いやマチュアになったと言うべきか?)

5話ではスンニャンが水中に消える? 見慣れたシーンだけど、記憶喪失は・・・
アンデゥェ~~~!!

***

元の歴史を読みながら、ドイツでも話題になった 映画 Mongol を思い出して
YTで英語字幕付きを発見。 雄大の一言。 2、3部製作が決まったらしいです

 Re: 非公開コメント j さんへ! * momochi * 2013/11/10 (08:36) * URL * 編集

楽しく見ていますが、わからないことも多くて…。
それを調べるのも楽しい作業ですが、時間がかかるのが困りもの。
いつも史劇をみるときはこうなってしまいます('-'*)

ただ、こうして助けてくださる方がいらっしゃるので、
ブログをやっていてよかったなぁと思う瞬間でもありますよ。
「チェオク」にはすっかりハマりましたが、
「相棒」は最初はとても面白かったのですが、
大人の役者に変わってから、チョンドゥン・トンニョカップルにハマれず最後で挫折…、
「ペクドンス」はとりあえず最後まで見ましたが、
残念なドラマという印象しか残っていません。

序盤はとっても面白いのに、途中から…という史劇が多いので、
このドラマはどうだろうかと、頭の片隅ではそんなことも思いながら見ていますよ(笑)

この程度のフライングなら、私は全然大丈夫ですヨ!
ほぼ毎日NAVERの芸能・ドラマニュースを見ているので、
そこにタイトルからほぼ内容も推測できてしまっていますから…。

もう明日は第5話!
まずその前に、秘密のほうを片付けなくては…(^▽^;)

 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2013/11/10 (09:16) * URL * 編集

私もスケートの合間に、あれこれ調べていましたが、
とても覚えきれませんので、資料をまとめた記事を書き始めました。
あまりにも膨大なので、いつ仕上がるかわかりませんけど…(笑)
情報どんどん教えてくださいね。

ただ、「クンチョゴワン」のときもそれをやったのに、
ドラマが途中から面白くなくなって、放り出したまま…(^▽^;)
このドラマはどうでしょうねぇ^^。
今のところは本当に面白く見ていますが…。

「クンチョゴワン」は日本で放映されたときに最後まで見てみたら、
あれはあれでいいドラマでしたけどね。

それにしても、資料の中の忠恵王の評判はあまりよろしくないようですね。
数々のスキャンダル、
あんなことが、「高麗史」に書いてあるのかどうか、
興味津々で、結局「高麗史」読み始めました。
そうそう、国史編纂委員会が「高麗史」を全編公開しています。

http://db.history.go.kr/KOREA/

パラパラと読んでみましたが、
この記録は真面目に書かれたものなのかと思うほど内容が…。

1344年2月など、4日分の記録のうち2つが、
「虎が城の中にやってきた」とだけ…(*´∀`)アハハ♪

でも、1399年5月8日にこんな記載がありました。
왕이 장인의 계실과 간통하다
王淫其舅三司左使 洪戎繼明室黄氏。

なんだか面白そうですが、漢文の壁が厚過ぎて(´;ω;`)

何と「Mongol」という映画、知りませんでした。
レンタルしてきて見ようかと主人と話していたら、こんな映画評を発見!
http://movie.maeda-y.com/movie/01084.htm

TSUTAYAにあれば、後で見てみますね。

  * シナモン * 2013/11/11 (12:04) * URL * 編集

こんにちは。週末はたっぷりとフィギュアを満喫し、今週の秘密最終週に向けて
英気を養われたことでしょう^^

海岸のシーン、よかったですね。さすがタファンはモンゴル人の血が流れているなと
感じさせてくれるようなとてもいいシーンでした。
ジウォンちゃんも乗馬がお上手なので、うっとり見惚れていました。
そしてそのあとスンニャンを挟んでワンユとタファンの静かなバトル開始・・・
これまたたまりませんでしたねぇ。
まだスンニャンが女だとバレてないのに、もうお互いを牽制しあうような男二人の
すったもんだは今後ますます楽しみですね。
ワンユは夢だけでなく、意識ある状態での“妄想炸裂”を希望します~。
そのたびパク内官とムソンに嘆きながらつっこんでもらいたいっス!^^
今回はタファンの入浴シーンに“ごちそうさん”でした。

ペガンって、生粋のモンゴル忠臣って感じですよねぇ。悪いことしようとしても
タファンから先代王のことを持ち出されるたびにいつも“じぇっ句”でしたから、
彼の心をつかんだタファンは心強いですね。(おまけでタルタルもついてるし^^)
タファンを取り逃がしてタンギセにボコボコにされるシーンも予想通りで笑えました。

スンニャンが父を見つけたのになぜ自分が娘だと名乗らないのか不思議に思っていた
のですが、その理由がわかりましたね。
逃げた貢女の家族は厳しく罰せられるからなんですね。
そしてスンニャンには(海州に?)兄がいるということもわかりましたし、
父親探しやその他、私が気になっていたことが次々とわかる早い展開でスッキリします。

スンニャンアボジのキム・ミョンスさん、ここ一番の目力は相変わらず迫力あります。(キ・ジャオの役職は「巡軍萬戸府 萬戸長」と号牌に書いてありました)
対する憎き“もみあげワンゴ”が私は何気にルパン三世に見えて笑えます・・・^^;

私も映画「モンゴル」ぜひ見てみたいと思います~。

 Re: シナモンさんへ! * momochi * 2013/11/11 (15:54) * URL * 編集

久しぶりにどこにも出かけない週末でしたのに、
スケート観戦、その合間に韓国ドラマと普段より慌ただしい週末でした^^。
どちらもたっぷり楽しみましたけど、疲れましたワ…。

第4話、いろいろな楽しみ満載といった感じでしたね。
あちこち盛り上がりがあって、どこが見せ場かわからないほど…。
三人の乗馬シーンも素敵でした。
チュ・ジンモ、ハ・ジウォンの二人が乗馬が上手いのはわかっていましたが、
チ・チャンウクも彼らに負けないくらい様になっていて、またまたビックリ!
これから先、どれだけ彼が視聴者をいい意味で驚かせてくれるのか、
それもこのドラマの楽しみのひとつとなりましたヨ。

パク内官とムソンの二人もとってもいいコンピで、
出てくるたびに嬉しくてたまりません('-'*)フフ
画面が和んで、ホッと一息つかせてもらっています。

「萬戸長」のこと…、そういえばスンニャンが拾った袋の中に号牌がありましたね。
韓国語で検索したら、漢字で「萬戸将」が出てきたので、これだわ!って
そっちのことをすっかり忘れてしまってました…(^▽^;)
後で、訂正しておきます。
彼が口にした兄の存在も気になりますね。
今後きちんとした形で登場するのか、そのときには誰がやるのか興味津々!

少しずつ字幕の付くのが早くなってきてホッとしています。
もう今夜が第5話…、今からとても楽しみです。
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