momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/08/03 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第2話 
2009年8月2日放送 視聴率 17.6%

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'スタイル' 週末同時間帯連続 1位
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あらすじ!

Part1
泣きながら自分のボーフレンドの話をするソジョン。そこにキジャがやって来ます。
例によってソジョンに嫌味を言うキジャに、ウジンは「君こそ、ここで何をしてる?」と。
「今度は丁寧にインタビューのお願いに来ました。」と彼女
ウジンは「君のどんなインタビューも受けるつもりはない。」と。
「ニューヨークでの記事にまだこだわっているのね。」と意味ありげなキジャに、ウジンは「わかっているならなぜやって来た?」と言い返します。
「あなたのインタビューはわが社の経営者が望んでいることなのよ。」
「経営者って、ソン・ビョンヒ社長のこと?」
「彼女をご存じなの?。」、「いや、知らないね。」
「彼女はグルメとして有名で、新しい料理にとても関心があるのよ。」
いきなりウジンはこう言います。「わかった、やろう。でも一つ条件がある。私のインタビューは、スタイル誌のメインにして欲しい。写真付きで8ページだ。」
それはちょっとと言うソジョンを止め、キジャは「いいわよ。」と。
「もうひとつ、ボクは君のインタビューは受けたくないから、イ・ソジョンさんにやってもらいたい。」
「彼女でいいのかしら?彼女は正式な社員ではないし、まだ単なるアシスタントですけど。」と言うキジャですが、「君は彼女を正式な社員にできるだろう。嫌なら、この話は忘れてくれ。」とウジンに言われ、、キジャは「わかりました。」と。
いつものように、ソジョンの頬を抓りながら、「インタビューをぶち壊さないことね。」とキジャは言います。
「あのう、そのバッグはどこで買われたのですか?」とソジョンは訊ねます。
「今日よ。そんなことを考えていないで、きちんと自分の仕事をしなさい。どのみち、あなたの給料じゃ買えっこないんだから。」

ソジョンは帰りに父ソクチャンの店に立ち寄ります。
ソクチャンは、店を閉めるお祝いにご馳走を作ったと。もうカスタムメイドの洋服を作る客はいなくなったと言う父に、ソジョンは、これからどうするのと尋ねます。
「チン山で友人がヴィラを経営しているから、そこに行ってくる。心配するな。父さんは、全てを忘れて新しくスタートするんだ。」
そんな父に、「私もそうするべきかしら?」とソジョン。
「何を言ってるんだ。お前は素晴らしい仕事、ボーイフレンド、そして若々しい父を持っている。苦労して入った会社じゃないか。何があっても続けなさい。ファイト!」
父に励まされにっこりほほ笑むソジョン。

家に戻ったソジョンは、ガプチュにボンウのことを話します。

キジャの家には、ミンジュンが。キジャは彼に弱音をはきます。
「社長が私に料理のページを入れろと言うの。」
「頑固な経営者は難しい。それに彼女は細かいからな。」とミンジュン。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

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