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2009/07/29 善徳女王 COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
善徳女王 第20話 7月28日放送  視聴率 34.9%

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第20話-1 第20話-2 第20話-3 第20話-4 
第20話-5 第20話-6 第20話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
誰にも知られないいようにトクマンに会いに来たというマヤは、訊ねます。
「その女性は、あの短剣の持ち主はどこにいるのですか?」
そこにチョンミョンとユシンが。トクマンは、
「王女様、命令に背いて申し訳ありません。でも私ははっきりさせなければいけないのです。皇后さま、あの短剣の持ち主は。」
チョンミョンは「トクマン!」と彼女の言葉をさえぎります。
「王女様、私は知る必要があるんです。私は、一体だれなのか?」
チョンミョンは意を決してこう言います。
「この方は、あなたのお母様です。そしてお母様、トクマンは女です。あなたの娘なんですよ。私の妹なんです。生まれてすぐ捨てられた私の妹です。私の双子の妹です。」
「王女様、どうしたというんですか?私のことを怒っているのは知っていますが、これはいくらなんでもひどすぎます。」とトクマン。
マヤは、「それは本当ですか?この子供は女で、お前の双子の妹というのは、本当なのですか?」と訊ねます。「はい、本当です。」とチョンミョン。
トクマンは「申し訳ありませんって言ったじゃないですか。」
チョンミョンは、話し始めます。
「あのSoyeopの剣を持ち、陛下の女官で彼女の母でもあるソファのことを思いながら育った。そしてミシルに送り込まれたチルスクに殺されそうになった。それはトクマンのことなのです。」
「お前なのですか?」と手を握り締めるマヤの手を振りほどき、
「皇后様、そうではありません。私はただの郎徒です。王女様は、私をからかっているのです。わかりました。私はJoongAk山に出発します。」とトクマン。マヤは、
「トクマン!お前の名前はトクマンなのね。私はお前に、自分の娘に名前すらつけることができませんでした。」
「違う、私じゃない。違うんです。」と走り去るトクマン。
「彼女を止めて!私に返してちょうだい!私はもう一度彼女の顔を見なくては、彼女の手を握らなくては。」とマヤ。

トクマンは、ユシンに怒りをぶつけます。
「私は自分が王女だなんてまったくあり得ません。どうして王女様はこんな訓練の方法を思いついたんでしょうか。ただ命令に従えと言えばいいのに。いったいどういうことですか?」
「お前は素直に命令に従うような人間か?」とユシン。
「だからといってこんなことをしてもいいということではないでしょう。私はあなたに言うことができませんでした。でも王女様には、すべてを話していたのです。彼女は、私がここに来た理由も、ムンノを探している理由も知っているのです。私は母を失いここにやってきました。それなのに、どうして彼女はあんなおかしなことをして私をからかうんですか?」
「すまない。俺はお前が今どんな気持ちでいるかわかっている。でも俺が今何をするべきなのか、まったくわからない。本当にすまない。それと、あの突拍子もないことはすべて本当だ。お前は、王女の双子の妹なんだ。」

マヤはチョンミョンに訊ねます。「どうしてわかったの?」と。
「初めてトクマンに会った時、彼女はムンノを探していました。彼女はこう言いました。チルスクという男が突然彼らを追ってきて、彼女の母親を殺そうとしたと。」

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  善徳女王  

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