momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/07/24 パートナー COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
パートナー 第10話 7月23日放送 視聴率 11.9%

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第10話-1 第10話-2 第10話-3 第10話-4
第10話-5 第10話-6 第10話-7

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あらすじ!

Part1
テジョはジョンウォンに言います。
「俺は君がこのケースをやりたいと言ったとき、すこしおかしいと思ったんだ。でも、君は仕事とプライベートを分けてきたから、何も言わなかった。でもこれはひどすぎやしないか?君はヘユンのスパイなのか?」
「私が彼に絵のことを言ったですって?友達だと思っていたのに。」

カン夫人は、息子を連れて来た秘書に、ちょっとだけ時間をくれるように頼みますが、聞き入れてもらえません。「もしかするとこれが最後かもしれないから。」とカン夫人。ウノも、「まだ離婚もしていないのに、何の権利があって彼らの会話を邪魔するんですか?」と詰め寄ります。
そして息子にジュースを渡し、こう言います。
「あの弁護士さんを知ってるでしょう。販売機の前で、彼女の子供の好きな飲み物を教えてくれたの。ちょっと戸惑ったわ。だってあなたの好きな飲み物がわからなかったから。私と一緒に暮さなきゃいけないとは言わない。あなたが嫌がることを無理にさせたくはないの。私は病気だった。お前のことも同じように病気にさせてしまって。ごめんなさいね。いつも怒った顔ばかり見せてごめんね。これだけは言っておきたかったの。今日が私の顔を見る最後の日かもしれないから、笑った顔を覚えておいてね。」

こうして裁判所での調停が始りました。まずジョンウォンが、
「キム・ヨンスクさんが、親戚の名前で土地を所有していることを知っていますね。あなたは彼女が予定通り療養所に行ったら、その次の日、その親戚に会う予定だった。あなたはこっそりと自分の妻はもう正常には戻らないと言い、土地を売ることに賛成すれば、その利益の5%を渡すと言いました。」
「電話はしましたが、条件はあちらから言ってきたことです。そのとき、私はどれくらいの価値があるのか知りませんでした。」
「それは信じられません。あの土地は、あなた自身が一生懸命開発した土地です。アパートを建てるということで4倍にも値上がりました。それを知らないと?」
「それは市民のためにやったことで、土地の価格のためじゃありません。」
「その電話の内容が録音されていたら、あなたは何と言うつもりですか?」
何も答えず隣の弁護士にそっと耳打ちするカン議員に、テジョは「冗談ですよ。そんなふうにするところを見たかっただけです。」と。
「キム・ヨンスクさんのいとこは、またく欲のない人です。たとえたくさんのお金が入って来るとわかっても、それを売りたくはなかったんです。」
そこでいきなりヘユンの弁護士が夫人に質問を始め、酒酔い運転、食い逃げなどの夫人の無責任な行動が家族の不和をもたらし、彼女は離婚について争う権利もないと断言します。ウノはこう言います。
「あなたは原因と結果を間違えているわ。彼女の病気が家庭の崩壊を招いたのではなく、カン議員の虐待の結果起きたことです。」
「虐待の証拠はありますか?」とヨンウ。
ウノとテジョは、子供の描いた絵を見せながら説明します。
子供は母親を家から自由にしてあげたがっていること。赤のインテリアは血のイメージで、彼はなにか血を家の中で見た可能性があること。誰かが誰かを殴ったのを見た記憶がある可能性があること。
「カン議員は、何度もキム・ヨンスクさんへの虐待を繰り返しましたが、その事実は秘密にされてきました。しかし、この絵は子供が間違いなく虐待を見たことを表わしています。母親を殴る暴力的な父親と暮らす子供はどんなによくないことかおわかりでしょう。」
「精神を病んでいる母親のほうかいいということですか?」


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