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momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/07/14 善徳女王 COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
善徳女王 第15話 7月13日放送  視聴率 31.6%


動画を見る!(英語字幕)

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※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。


あらすじ!

Part1
トクマンンの本を見ながら、「双子の一人がこのような本を読んでいた?」と呟くミシル。そこにミセンが出発の準備ができたと、金を見せます。そして浮かない顔のミシルに、「ポジョンは必ずチルスクを連れて帰りますよ。」と。

一行の後をつけるトクマン。しかしテナムボに捕まってしまいます。
ミシルの前に連れて行かれたトクマンは、そこに置かれた自分の本を見て思わず表情がこわばります。それを見た見たミシルは、
「これがサダハムの梅の花だと思ったのか?チョンミョン王女にそれを探すよう命じられたのか?」そして、トクマンの付けた韓国語の注釈を読むミシル。
トクマンは、「どうして自分の本がここに?チルスクは本当に戻ったのか?ミシルがチルスクを私達のところに送り込んだ人物なのか?」と心の中でつぶやきます。

「それにしてもどうしてお前は、チョンミョンがいい人間だと思い込んでいるの?なぜなんだ?人々もまたチョンミョンのようにいい人間だと思っているのか?いいえ、そうではない。人間というものは、邪悪な生き物だ。」とミシル。
トクマンは、「それなら水も邪悪なのですか?水がないと何も育ちません。水はいいものではないのですか。そして太陽はいいものではないのですか?」
「そんなわけないだろう。」というミセンに、トクマンは続けます。
「私は、人々は水や太陽のようなものだと思います。それは自然です。
・・・
だから、私は他の人達にもそれを達成?するよう行動しています。そして私が王女の下で働く理由は、彼女がいい人間だからではありません。彼女が人々のためなると信じているからです。」
ミシルはこう言います。
「お前は面白い男だ。私に仕えなさい。お前の考え方は、何が大きなことのために役立ちそうだわ。」
即座に「お断りします。」と言うトクマン。
ミシルは、「わかった。もう行きなさい。」と。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  善徳女王  

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