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2009/07/10 太陽を飲み込め COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
9日放送された太陽を飲み込めは、視聴率(全国)14.8%でした。
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太陽を飲み込め、 初回演技派カメオ名演 '強烈な幕開け'

SBS 新しい水木ドラマ '太陽をのみなさい'(シナリオ、ツェ・ワンギュ、演出ユ・チョリョン)が演技派カメオたちの名演で力強い初回を披露した。

9日放送された '太陽を飲み込め' 初回では、男主人キム・ジョンウ(チソン)を生んだ済州島ソムチョニョ、ミヨン(イム・ジョンウン)とやくざイラン(チン・グ)の悲劇的な愛と、これらを取り囲んだミヨンの母(コ・ドゥシム)、国土建設団スチャン(アン・ネサン)、済州島青年ギソン(パク・クヮンヒョン)の姿が描かれた。

ミヨンは、国土建設団の指揮の下に悽惨に暮しているイランに対する情け心で、銃撃を受け脱出したイランを手伝い、結局運命的な愛に陷る。しかし、過去に主人が共産主義者に追われて陸地人たちによって悔しく殺されたミヨンの母は、やくざでもあったイランが娘を人質に取ったと誤解、ミヨンを片思いしたギソンは妬みから、スチャンにイランを告発する。しかし、ひと晩の愛でジョンウを懐任したミヨンは、子供を生み、ミヨンの母は、娘の未来のためにジョンウを孤児院に任せ、ここからジョンウの波乱万丈の人生が始まる。

チソン、ソン・ユリ、イワンを軸に、若者達の愛と野望を描いた大作 '太陽を飲み込め'。初回では、このように強烈な親世代の話で力が強い第一歩を踏んだ。血と暴力が絶えず、不運だったイランの人生、一つだけの愛を失って困難な状況から子供まで生むようになるミヨンの悲しい運命、愛する女の不幸を見守るギソンと、娘の未来で胸詰ったようなミヨンの母の哀れさは、次の世代たちの順調ではない人生が想像できる。

これはコ・ドゥシム、アン・ネサン、チン・グ、イム・ジョンウンなど、作品の主演級で活躍した演技派俳優たちの活躍が可能にした。短いものはミニシリーズで、長くは 50部作が超える大作を導いて行ったりした彼らは、短いが強烈な演技でその手掛かりを作り出した。ややもすると大時代新派になる所だった純粋な島娘とやくざの愛は、これらの演技の中で濃い余韻を残して視聴者たちを強く惹きつけた。

他にも、 '太陽を飲み込め'というドラマの最大の見どころである、南アフリカ共和国でのチソン、,ユ・オソンなどの緊迫な前投資信託と、アメリカラスベガスの '太陽のサーカス'を進行するキャリアウーマン、ソン・ユリ、そしてこれを見守るイワンの姿まで味わうことに公開した。前世代の恋物語に先立って、こっそり現わした三人の若者の姿はミヨン、イランのストーリーと妙な延長感を感じさせながら、高度に圧縮された多様な見どころで興味を加えた。
Mydaily 2009-07-09


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