momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/07/06 パートナー COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
パートナー 第4話 7月2日放送 視聴率 7.7%


動画を見る!(英語字幕)

第4話-1 第4話-2 第4話-3 第4話-4
第4話-5 第4話-6 第4話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。


あらすじ!

Part1
ウノを庇ったテジョは、男の投げたボールに当たり、顔に怪我を。
手当てをしながらお礼を言うウノにテジョは、「助けたのは、単なる条件反射だ。」と。ウノは言います。
「あの男は、私を殺そうとしたと思ったわ。彼の目が・・・」
そんな彼女にテジョは言います。
「だから被害者の家に行くなと言ったろう。そんなにそれが怖いのなら、この仕事を辞めたほうがいい。被害者の家族に非難されたことがないのなら、君は自分を弁護士とは呼べないさ。犯罪者の仲間、友達。それが俺たちだ。ああ、だから俺は犯罪事件が嫌いなんだな。民事のほうが、簡単に金が稼げることを忘れていた。」

再び裁判が始まり、ヨンウがスンギに質問します。
「どれくらいの期間、あなたは被害者を尾行していましたか?」
「6か月です。」
「あなたは、ヘスクに命令されてそれをやったのですね。どのように彼女は命令したのですか?」
「彼女は、秘書室に若い社員がいる。仕事場でも家でもどこに行っても、彼女から目を離すなと言いました。」
「なぜ3回も銃を撃ったのですか?」
「それは、彼女がそう言ったからです。」
ヨンウに厳しく追及されたスンギは、うろたえながらこう言います。
「はっきりとは覚えていませんが、ヘスクは、自分が彼女を殺してくれたら嬉しいと言ったと思います。」
それを聞いたヨンウは、尾行の命令はしっかりと覚えていて、殺人のようなショッキングな話を覚えていないとはおかしいではないかと問い詰めます。
「彼女は私に殺せと言いました。殺せ。殺さなければいけないと。」と叫ぶスンギ。しかし、ヨンウに確認されるとまた違う答えをしてしまうスンギ。最後には、ただわかりませんと繰り返すだけ。
ヨンウの態度に怒りを抑えきれなくなり立ちあがったテジョとヨンウは言い争いに。
それを見ていたスンギは、「誰にも命令されず自分がやった。」と言ってしまいます。

法廷を出たテジョは、スンギを責め立てます。
「もし自分がやったと言えば、それで終わると思っているのか。お前はきっと死刑になるぞ。」そして泣きだす彼に、「もう俺を辞めさせろ、そうしないと殺すぞ。」と言い、部屋を出て行きます。
ウノと二人になったスンギは、こう言います。
「子供が病気なんだ。何もしていないのに、あざができ鼻血が出る。彼は夫人の病院にいるんだ。俺は彼女が怖くてたまらないんだ。」

テジョを追いかけたウノは、「私達は不利なのよね。」と。
「不利なんてもんじゃない。彼は裁判官の前で自分がやったと言ってしまったんだ。もう勝ち目はない。」
「でもあの女の微笑みを見たでしょう?彼女がスンギを見て笑ったとき、怖かったわ。」
そして、彼女は、行くところがあると。

事務所では、ランチを注文しようとしたジュンが、スニが見ていた怪しいWEBサイトを見つけて。


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