momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/07/06 パートナー COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
パートナー 第3話 7月1日放送 視聴率 8.4%


動画を見る!(英語字幕)

第3話-1 第3話-2 第3話-3 第3話-4
第3話-5 第3話-6 第3話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。


あらすじ!

Part1
殴られ鼻血を出しウノを怒鳴るテジョに、彼女は、
「私を訴える気?それなら私も他人の人生を冗談のように扱ったとあなたを訴えてやるから。」と。
そんなんじゃないとテジョは言った後、「見てろよ、俺だってジェホのために仕事してたんだ。」と言い返します。

テジョの警察官への尋問が始まりました。
何を見たのかを詳しく話してくれというテジョに、彼はこう答えます。
「すべての殺人の証拠は、母親によって片付けられていました。ガラス片はすべてゴミ箱に、そして他には見当たりませんでした。」
テジョは、裁判官に、昨夜見つけた壁掛け時計と写真を証拠として提出したいと申し出ます。
許可をもらったテジョ、時計を差し出し質問を続けます。
「この時計が動いてなかったことを覚えていますか?」
見たかもしれないが、人でごった返していてわからないと答える警察官に、
「この時計が動いていなかったのは、ある物がその針の動きを邪魔していたからです。その小さなものとは、ガラスの破片でした。それだけではありません。時計はグラスが投げられたのとは違う方向にありましたが、ガラスの破片は刺さっていた。これはどういうことを意味するでしょう。被告人の証言は一貫していました。彼はグラスを投げ、それが飛び散って、5メートル離れた妹の首に刺さったと。その可能性を考えてみましたか?それも考えずにただ彼を殺人犯として逮捕したのですはないですか?もし警察官がちょっとだけ周りを見回せば、小さな証拠を見つけたはずです。彼は、自分の職務を怠りました。彼の証言は間違っていません。5個以上の破片があちこちから見つかりました。」

いきなり立ち上がって質問を始める検察官。
「あなたは昨夜被告の家に行ったと言いました。弁護人と家族以外に、誰かこの証拠を見ましたか?もしいないなら、私は、誰かがこの証拠を作り上げた可能性があると思います。弁護団は、こんな滑稽なことを言い法廷を侮辱しました。」
テジョは反論します。
「もしそうなら、ジェホが撮ったというセミヌードの証拠写真も実体のない証拠と考えられます。」

休憩時間、外に出てきた検察官は、ジェホの父親に電話をします。
慌てている彼を見て、計画通りに進んでいないようだとテジョ。ウノも、ジェホの父親は、法廷に来ないと思うわと言います。そのほうがいいとテジョ、彼はウノに、「俺に謝らないのか・」と訊ねますが、ウノは知らんふりを。

裁判が再開され、出てこない証人をどうするかと話しているところに、ジェホの父親が入って来ます。証言台に座った彼は検察官の質問に答え始めます。
「警察で娘に会った時、あまりの冷たさに彼女ではないと思いました。そして息子を殺すために面会に行きました。彼を殺して自分も死のうと。」
さらに彼の感情を高ぶらせようと質問を続ける検察官に、意義を申し立てるテジョとウノ。しかし、裁判官は父に話を続けるように言います。
「彼女の母が死んだ後、私は自殺しようとしました。娘は、私に死なないでと言いました。私はそれを守って来ました。私は彼女のお陰で生きてきました。


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