momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/07/06 パートナー COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
パートナー 第2話 6月25日放送  視聴率 6.5%


動画を見る!(英語字幕)


第2話-1 第2話-2 第2話-3 第2話-4
第2話-5 第2話-6 第2話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。


あらすじ!

Part1
事務所のみんなに陪審員を立てると事情を説明するテジョ。
ジョンウォンやジュンも反対の意見を述べますが、ウノはもう書類を出して来た、最初は彼が有罪だと思っていたけれど、彼に会って考えが変わったと言い始めます。
「あなたは馬鹿なの?証拠もなく単なる感覚で、陪審による裁判をするつもり?陪審員の判断は直観だとでも思っているの?とにかく忙しい人間を巻き込まず、自分の力で解決することね。ただでさえ最悪のこの事務所を破たんさせないでちょうだい。」とジョンウォン。
ヨンスは、ウノに「自信はあるのか?」と訊ねます。はいとウノ。彼は言います。
「それならやってみましょう。無実の事件をやってみないで、どうして我々が弁護士だと言えますか?」

ジョンウォンに仕事のミスでひどく叱られたジュンは、部屋から出たところでスニにからかわれ、彼女に向かって怒りを爆発させます。そんな彼の後ろ姿に、「こんなことをするのは、あなたは私のものだからよ。」と一人呟くスニ。

ウノはテジョを無視して仕事を。
そこにヨンスが来て、ジェホの承諾は取ったかと訊ねます。
はいとウノ。彼はさらに、検察は一筋縄ではいかない、特にあのヒョンピョはたいへんだから、しっかり準備をするように言います。そして、テジョにも一緒にミーティングへ行くようにと。

ウノはテジョに、もし行きたくないなら、私が一人で行ってくると言いますが、テジョは、「ちょっと待て。いつジェホの許しを貰ったんだ?」と。
嘘は言っていないと言いながらジェホのところへ向かうウノ。

ジェホに会うなり、陪審裁判のことを話し始めます。
あきれたテジョが部屋を出て言った後、ウノは優しく彼に語りかけます。懸命にあなたをを信じている、誰も信じなくてもあなたの目をみればわかると話すウノ。
ようやく彼女の顔を見たジェホは、ようやく口を開きます。
「ただコップを床に投げただけなんだ。」と。

ジェホと話ができてご機嫌で刑務所を出てきたウノ。しかしテジョも車も見当たらず。

そのテジョは、ジョンウォンのところに来ていました。


いつも応援ありがとうございます♪
下のボタンをクリックして頂くと励みになります♪
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
コメント
コメントする * * *   












      
トラックバック
トラックバックURL
http://hanryumomo.blog34.fc2.com/tb.php/222-a82db660
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)