momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


20110518.jpg屋根裏部屋の皇太子  옥탑방 왕세자 全20話   
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第5話 4月4日 10.9%(TNmS全国)

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viki:屋根裏部屋の皇太子(英語字幕)

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yb88:屋根裏部屋の皇太子(字幕なし)

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コメント

 こんばんは~☆ * eri * 2012/04/06 (22:53) * URL * 編集

momochiさんへ
4話・5話と楽しませて頂きありがとうございました。
着ぐるみの4人最高でしたね。
雨宿りしながらひたすら待つ姿…
5話では髪の毛の事など~笑ったりラストシーンでは、
ウルッときたりと…
今後の展開がほんとに楽しみです。

  * シナモン * 2012/04/06 (23:56) * URL * 編集

こんばんは。
いやもう、吉本新喜劇のギャグのような笑いのツボが満載でした。
中でもワンおばさんのリアクションと生真面目ヨンスルはテバクでしたね。
ワンおばさん・・・私にとってはもう完全に“林家パー子”状態です^^;

記念写真の背景で、パクハの部屋の窓(玄関?)に黄色の蝶が2匹うつってましたね。
ドラマを見たときは気づかなかったのですが、momochiさんのキャプチャーを見て
「あっ!」と思い、またドラマをチェックしましたよ。ありがとうございます~。
青い蝶も小さく見えますね。
これが二人のハッピーエンドを暗示してくれるものだといいのですが・・・^^

プヨンが刺繍したもの・・・「연경」というんですね。初めて知りました。
私もハンカチのようなものと思っていました。

そうそう、セナのマンションでのテムとのやりとりはちょっと不自然な感じでしたよね。
携帯の行方もさることながら、ククスを食べにいこうと出かけてたのに、
最後にはセナがスパゲティを作るような雰囲気になってて、私も「???」でした^^;

チェサの準備でヨンスルがマンボに何かを書くように・・・というところは
「지방(紙榜)と축문(祝文)」と言っていますね。
故人の戒名などが記された韓紙(位牌のようなもの)と、
儀式で読み上げるお経のようなものだそうです^^

 Re: eri さんへ! * momochi * 2012/04/07 (08:56) * URL * 編集

長い長いあらすじを読んでくださって、ありがとうございます♪

本当にあの腹心三人には可笑しくて可笑しくて(o^∇^o)ノ
何かやるたびに問題を起こしてしまう彼ら、もう最高♪♪
そして、まるで幼い子供のようなところのあるイ・ガクには、
胸がキューンとしちゃいます^^。

第6話も残り10分ほど…。
週末は主人がいて、なかなか作業が捗りませんが、
何とか今日中にはアップしたいと思っています。

 Re: シナモンさんへ! * momochi * 2012/04/07 (09:10) * URL * 編集

本当にワンコモ、その服装からして確かに林家パー子かもしれない(笑)
激しい口調と鋭い目線はヒョンビンママのときと同じですが、
今回はとってもかわいいキャラですね。
ヨンスルも大ブレイクの気配が…!

テムの行動はやはり唐突だったのですね!
恐らく間に電話で一旦セナのマンションに戻るシーンがあったのでしょう。
慌ただしい編集現場を見たような気がしました。

記念写真の蝶はキャプチャーしていたのに全然気づきませんでした(・・;)
シナモンさんのコメントを読んで、私も見直し^^。
そうしたら、何と別のことを発見しちゃいましたよ!
あの刺繍の蝶、朝鮮時代に消えたものと、新たに出現した蝶は違うもの。
これは一体どういうことなのでしょうか…???
謎が増えるばかりです(^▽^;)

연경も含め、辞書にない言葉がたくさん出てきて困っています。
その辺は、あらすじを書き終えてからニュース記事でチェックしていますが、
こんなに楽しいドラマなのに、詳しいレビューを書いた韓国ブログも少なくて…。

チェサのときには、供物と「지방(紙榜)と축문(祝文)」が基本なのですね。
ありがとうございました。
英語字幕では、ただ「letter」と…(´;ω;`)
わからないところは、そのままハングルの読みを英語で書いてくれると助かるんですけど、
別の英単語にされてしまうとおもうお手上げですよ。

さて、これから第6話の最後の10分を!
楽しみ、楽しみ(^^)

 蝶の刺繍~~ * R.M. * 2012/04/09 (06:10) * URL * 編集

momochi様、

本当ですね! 又刺繍の絵に現れた蝶は色も鮮やかで羽ばたいてます!!
世子は世子ビンの死とともに蝶も消え去ったと思い込んでいたのでしょう。
ところがあの刺繍は妹プヨンの作。プヨンは300年前に立派に成長して
現世にパクハとして生まれ変わったというシンボルじゃないかな??
(1話ではプヨンはその後どうなったのかは不明・・・)

朝鮮版三銃士も乗り乗り~~コモもテヨンの味方~~

脚本といい、演出といい、憎いほどきめ細か、拍手~~!

携帯を壊そうとしたり、紙袋に入れたり、たしかにテムの行動は
少々??でしたが、彼が携帯を隠し続けたらストーリーが続かないので
認めましょう・・・
テムもセナも自分達の秘密にやきもきしているので尋常な精神状態じゃない。
‘ククス屋じゃ落ち着かないから君が何か作ってよ’とか電話をかけて
舞い戻ったと言う事にしましょう、笑。














 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2012/04/09 (09:42) * URL * 編集

本当にあの蝶は謎ですね。
最初の蝶が消えて、あらたな蝶が出現した…。
朝鮮時代になくなり、屋根裏で復活…。
イ・ガク → テヨン
あるいは、世子嬪セナがいなくなり、代わりにパクハということなのか…。
鈍くなった頭をフル回転しても何も浮かばす、謎はさらに深まるばかりです。
他のことはともかく、この蝶の謎は最後まで引っ張られそうですね。

セナ-テヨンのドロドロ感、そしてあの三銃士のたまらない可笑しさ、
この絶妙なバランスにはただただ感心するばかりです。
だから、細かい粗もそれほど気にならず…。
とにかく楽しいのですべてOKですよ(^^)
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