momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/06/25 シティホール COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
シティホール 第5話 2009年5月13日放送 視聴率 14.6%

動画を見る!(英語字幕)


第5話-1 第5話-2 第5話-3 第5話-4
第5話-5 第5話-6 第5話-7 

※ 動画は削除されることがありますことをご了承ください。

あらすじ!


Part1
ミレを抱きしめたグクは、友人たちから見えないよう後ろ向きなって、ミレにこうささやきます。
「もし小説を書きたいなら、ノートに書いて口に出すな。もし望むなら、今ここで俺の口でお前の口をふさぐこともできる。だけどお前がその言葉をストップさせるほうがいいんじゃないのか?騒々しいミレさん!」
そう言うとミレを残し立ち去るグク。
ぼんやりと立ち竦むミレを取り囲み、騒ぎ立てる友人達。

翌日の市役所。
グクの部屋では、秘書のスインが書類を渡し説明を始めます。
「このインジュ市には、4人の勝利党議員と2人のJungwha党議員、一人の無所属、計7名の議員ががいます。奇妙なことには、議長のKanTaeGongが、議会でも人々の間でも信頼され人気が高いということです。」
「力関係は、4対3.。これは一人が裏切れば逆転するという危険な数字だな。」とグク。
スインに、市議会の議長に会えるよう取り計らってくれと頼みます。
小声でミレが仕事にきてますよとスイン、そしてからかうように背中は大丈夫ですかと言いながら部屋を出て行きます。

ミレはいつものようにコーヒーを入れ、秘書室のみんなに配っていました。
同僚に嫌味を言われながらも通常の仕事を始めるミレ、彼女が図書室に出て行くと、彼らは美味しそうにコーヒーを味わうのでした。

図書室でグクを見かけたミレは、その後ろ姿に向かって、昨夜のことを素直に謝ります。そのお詫びのしるしとして、生涯ただでコーヒーを入れてあげると言うミレ。
返事をしないグクに、気が変わったら電話をくださいとミレは言います。
すぐその場を立ち去るミレ、そしてその男は・・・グクではなくスインだったのでした。

スインはすぐに部屋に戻り、図書室でミレから聞いたことをグクに話してしまいます。
驚いたグクは、スインに命じます。
「すぐ副市長の権限で、役所の秘書を首にできるという市の条例を作りなさい。」
にっこりほほ笑むスイン。
そこへジョンドが、ままかり娘コンテストの収支決算書を持って入って来ました。
そこへ置いてくれというグクと、すぐ見てほしいと言い張るジョンド。
シニカルなグクと頑固なジョンドは、また言い争いに。結局書類を置いて出て行くジョンド。
ジョンドが出て行った後も気が収まらないグクを、スインはまだからかいます。

ジョンドは、廊下でミレに会います。
話があるとジョンドを誘ったミレは、彼に賞金のことを訊ねます。
それはいつ貰えるのかと。
そのことについては、自分も話がしたかったとジョンド。彼は1枚の書類とお金の入った封筒を取りだしました。
その書類は、賞金の領収書。ままかり娘の賞金は、すべて寄付され、その書類には、それを承認するミレの印が押されていると彼は言います。


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