momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


もう明日は8月だというのに、まるで梅雨時のような東京の週末でした。
いつものことながら、毎日があっという間に過ぎていきます。
最近は特に仕事が忙しいというわけでもないのですが、
記事のアップが思うようにいかず、下書きのままのものがたまる一方です(・・;)
忘れないように、簡単にメモだけ!
2011725-213529.jpg
写真は、「女の香り」の一場面。

追記:ドラマと映画に記事を分けました。
タグ:韓国  ドラマ  映画  

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コメント

  * シナモン * 2011/08/01 (16:33) * URL * 編集

こんにちは。
ドラマ視聴の計画を立てていても、ハマリ度によって変ってくることもありますよね。

「王と妃」とキャストのイメージが違う・・・というお気持ち、よ~くわかります!
「姫の男」の首陽大君なんて、もう見るからに野心満々ですもんねぇ。
ひとまず「王と妃」を見終わってからの方がいいかもしれませんね。

主役二人のキャラが時代劇としては浮いているような感じで始まり、
それはないだろ~っていうような場面が結構あって、引いてしまいそうだったんですが、
とにかくムン・チェウォンちゃんが可愛いので私としてはOKしちゃいました^^;
パク・シフ君のキャラはノリが軽すぎてイマイチ好きになれませんが、
今後シリアスな展開が始まると面白くなるのではと期待しています。
「姫の男」を見る時間の余裕があるようでしたら、
私としてはこれよりもBS「愛の選択」をmomochiさんにお薦めしたいです^^

「階伯」は期待にたがわず1話からグッと引き込まれましたよ!
早く字幕がついてドラマを見れるといいですね。
私の“萌え~”のツボ、また聞いてくださいね^^

 Re: シナモン さんへ! * momochi * 2011/08/01 (17:37) * URL * 編集

本当に…(^^)
簡単なストーリーとキャストで前もって選んでも、
ドラマ自体がつまらなく苦痛になることもありますね。
やはり、脚本、俳優、演出の3つが揃って初めていいドラマになるなぁとしみじみ…(^^)

「姫の男」は思っていたよりずっと楽しめました。
何よりもムン・チェウォンの美しさが際立っていて…。
敬恵公主役のホン・スヒョンが気の毒なくらいですね^^。
この敬恵公主も、「王と妃」ではしとやかな慎ましやかなお姫様です。

あの姫の衣装部屋など、普段の史劇とはだいぶ違うセットも珍しく…。
恐らくフィクションだと思いますが、たまにはこういうのもいいかなとも。
パク・シフの魅力はまだわからず…(^^;)
驚いたのは、シン・ミョン役のソン・ジョンホがカッコよく見えたことです。
「クリスマスに雪が…」では、完全に受け付けないタイプとして刷り込まれていたのですが。
いろいろドラマを見てみないとわかりませんね。
特に、現代劇と時代劇ではだいぶ印象が違いますから。

「愛の選択」がおススメなのですね!
はい、PCのデスクトップに付箋で張り付けておきます!

「ケベク」本当に字幕が遅いです。
「近肖古王」もそうでしたが、昨日の時点でまだ半分ほど…。
90%を超えないと意味が掴めませんので、のんびり待つことにしますよ!
“萌え~”のツボ"があるんですね!
楽しみにしています。

 作品選び * よっち * 2011/08/01 (23:20) * URL * 編集

視聴しようと思える作品を選ぶ段階って、楽しくもありますが、いざ視聴を始めてみるとむずかしいですよね。
挫折しそうになりながらももう少し視聴してみてから決めようかなと思ってみたり(笑)。
時代劇は、最近はあまり視聴していないのですが、ムン・チェウォンさんが割りと好きなので「姫の男」はどうしようかと思っているところです。(なにせ、彼女を好きになったきっかけになった作品が、時代劇の「風の絵師」だったので、姿を拝見するのでもちょっと楽しみなのです)まだ踏み出していないのですが。

「君はボクに恋をした」(「ボクのこと好きでしょ」というタイトルになるようですが、どうもこのタイトルは好きになれず...)
この作品は私の好きなパク・シネ嬢が出演しているので、迷うことなく視聴を始めました。意外と楽しく視ています。あぁ・・・青春だねぇなんて、おばちゃんのようなことをつぶやきながら(笑)。
この作品には「風吹く良き日」に出演していた、ミングクことイ・ヒョンジンさんが出演していて、歌声を聴くことができたのですが、あまりに素敵でびっくり。
「女の香り」は、2話の終わりまではとにかく主人公が散々な目にあって幼馴染もすっかり冷血漢になって・・・と、あまり楽しくない展開にちょっと引き気味になりつつも見入っていたのですが、主人公が病人とあって、この事態をどのように収めてゆくのかが気になっております。キム・ソナさんの穏やかな話し方もなんだか新鮮な感じです。

今後も徐々に色々な作品が始まるようなので、楽しみにしたいと思います!

 Re: よっちさんへ! * momochi * 2011/08/02 (09:12) * URL * 編集

「姫の男」は、ムン・チェウォンファンならぜひぜひのドラマですよ!
本当にお姫様そのもの、言葉にならないほど美しい彼女が見られます(^^)
ニュース記事では、彼女の演技がどうこう言われていますが、
私は全然そんなことは思いませんでした、何だかちょっと可哀そう…。

「オレのことスキでしょ。」は、ストーリーはイマひとつだわと思いながらも^^、
私も結構楽しんで見ています(^^)
注目は同じくイ・ヒョンジンさん、プラスカン・ミニョクくん!
ギヨンの歌は素晴らしかったですね♪
舞台恐怖症の彼が、100周年記念公演を立派につとめるのがとても楽しみです。

「女の香り」は、とりあえず3話以降も見てみようと思っていますが、まだわかりません(・・;)


8月開始の新ドラマはこれからチェックしてみます!

 階伯の字幕まだですかねぇ… * びょん * 2011/08/02 (11:19) * URL * 編集

こんにちは、momochiさん、リンクしてもらっていながら、いつも忘れた頃にやって来てすみません(^_^;)

階伯の字幕、なかなか付かないですよね、僕も早く見たいなと思いながら我慢しています。と、言いながら、字幕なしでいくらか見たんですけどね(^^ゞ

「王と妃」と「姫の男」は同じ時代を扱っているようで、それを同時に見てしまうとやっぱり違和感あるんですね。姫の男は思った以上に字幕が付くのが早くて、王と妃を見ていないのえ、見続けようかと思います。ただ、ペク・ドンスが面白そーなので、ちょっと失敗しかな?と思っています(笑)

 Re: びょん さんへ! * momochi * 2011/08/02 (14:44) * URL * 編集

何をおっしゃいますか…、とんでもないですよ(・・;)
それよりコメントを残してくださって、ありがとうございます。

近肖古王同様、かなり字幕が遅いです。
このころの時代のドラマは、海外に人気がないのでしょうか…。
私もひたすら90%を超えるのを待つ日々…。

「王と妃」は長過ぎるのが欠点ですが、「○○実録ではこう書かれている…。」など、
かなりあちこちに長いナレーションが入るのがとても気に入って見ています。
「姫の男」は、史劇と言うより、時代劇作りの悲恋ものと考えたほうがいいようですね。
「ペク・ドンス」もおかしなところは多々ありますが、アクション史劇として楽しめばOK^^。
やはり、あの大御所二人が登場すると画面が引きしまって見えますよ。

 女の香り * ちょあちよ * 2011/08/04 (22:18) * URL * 編集

momochiさんへ

七月に始まった、キムソナさんのドラマ、女の香り、
是非見て、あらすじ紹介頼みます、

キムソナさん主演のCITYHALLでは大変楽しく欠かさず見ました、

なんとか、おねがいします


ちょあちよです

 Re: ちょあちよさんへ! * momochi * 2011/08/05 (01:04) * URL * 編集

コメントをありがとうございました。

「女の香り」2話まで見たのですが、そこでストップしています。
今他にはまり込んでいるドラマはないのですが、時間が取れない状況で…。
申し訳ありませんが、あらすじはちょっと無理かもしれません。

ちょっと探してみたところ、こちらにあらすじがあるようです。

http://dreamer017.blog74.fc2.com/blog-entry-464.html

 カムサハムニダ * ちょあちよ * 2011/08/05 (16:56) * URL * 編集

momochiさん、情報ありがとうございます
早速今のぞいてみました、これからゆっくりみます

なかなか自分では探せなくて、助かりました
これからまた、楽しみが、増えました、



 Re: ちょあちよさんへ! * momochi * 2011/08/06 (00:52) * URL * 編集

お役に立ててよかったです(^^)
私も時間を作って、見てみます。
大好きなキム・ソナドラマなので…。
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