momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


20110518.jpg韓国語名:무사 백동수  英語名:Warrior Baek Dong Soo

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第3話 7月11日 12.4%(TNms全国版)

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yb88:武士ペク・ドンス(字幕なし)

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コメント

 チェ・ミンス!!! * fukko * 2011/07/17 (17:27) * URL * 編集

久しぶりにチェ・ミンスが見られました。
やっぱりかっこいいです。

momochiさんとのお付き合いはチェ・ミンスの「父の家」がきっかけでした。縁を感じます。

今後ともよろしくお願いします。

今、「フーチー」を見ています。面白いです。
フーチーとトム・ハンクスのコンビが絶妙です。

momochiさんちのワンコはこの暑さ大丈夫ですか。我が家の犬はトレーナさんちにお預かり中です。

 追伸です * fukko * 2011/07/17 (18:25) * URL * 編集

壮勇衛は「イ・サン」に出てきましたね。

パク・テスやカン・ソッキ、ソ・ジャンボがいた護衛部(親衛隊?)が軍に昇格して、壮勇衛となったと思います。

ドラマの中では、兵士たちがイ・サンに返事をする時に「壮勇(チャンヨン)!」と言っていました。

 無理設定~~~ * R.M. * 2011/07/17 (19:24) * URL * 編集

韓国視聴者が不可解に感じているのですから、
台詞がまともに理解できない我々には、なんとも苦しいところ。

サモに天真爛漫に育てられたトンスと、呪われた運命を持つヨウンを
対照的に描写する意図は解らないでもないですが、説得感が乏しいですね。
5部からどう変わっていくのか・・・

*****

동무 は 仲間、相棒  chap, fellow

장용위  荘勇衛 というエリート養成砦の設定も???
僅か50名の子供達で何が出来るのだろうか?と・・・

英祖後期は老論派が権力を振るった時代、サド世子は(父の英祖も)
老論ー少論の権力争いの犠牲であった・・・‘米びつ’の悲劇が
何故起きたのか・・・このドラマでは筋の展開がブツブツ切れて
いる感じで解り難いですよね。

양초립 (眼鏡の坊や)の後を追う二人~~画像から判断できないの
ですが、二人が通りかけたお屋敷は‘ペク・マクモ’~~これは
坊やの家じゃないのでは?? 20年前は少論派の時代、今は
老論派がはばをきかせて~~じゃないかと。もう一度この場面を
見てみます。(4部では、ヤン・チュリップは荘勇衛にいるのですよ)

*****

‘イ・サン’のあの名場面~~米びつで息を耐えたサド世子の
イメージが強くて、黒裟と戦うマンソク=サド世子にビックリしましたが
事実、弓・剣術に長けていたそうですわ。。。

サド世子は精神異常者だった、と言う情報もどこかで読んだことは
あるのですが、それに関する英語情報はかなりありますね。原因は父・英祖
の冷たさにあったのだとか・・・‘トンイ’のクマ君がねえ~~~

サド世子の妻・恵慶宮洪氏が書き残した‘閑中録’Hanjungnok 한중록
が英訳されています。訳者は JaHyun Kim-Haboush
books.google でその一部が読めますよ。日本語訳はあるのでしょうか??

5部から、グァンニョルーミンスも再登場ですから、我慢強く待つ
ことにしましょう~~~

*****

さて、今晩は なでしこの応援! そちらは早朝でお疲れ様です。



 Re: fukkoさんへ! * momochi * 2011/07/18 (15:19) * URL * 編集

チェ・ミンス、本当に味があってカッコイイですね。
アクション史劇ということで、「父の家」よりずっと若く見えます。
彼のドラマや映画をもっと見たいのですが、なかなか見つかりません。
90年代には30本以上の映画に出ていたとか。
TSUTAYAにも動画サイトにも見つからないんですけどね。

壮勇衛のこと、「イ・サン」は見たのに覚えていませんでした。
NHKの放送が待ち切れずに、途中から英語字幕動画で見てしまったせいでしょうか…。
fukkoさん、細かなところまで覚えていてスゴイです(^^)

ワンたちは、エアコンの効いた家の中にいるのでとっても元気です(・・;)
「フーチ」、憎めないいい犬でしょ!
最後に死んでしまう設定に思わず叫びそうになりましたが、
2世誕生で許せました^^。
気に入ったのでしたら、ぜひ「K-9 友情に輝く星」もどうぞ!
こちらは、ダメダメ警察犬の話です。

 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2011/07/18 (15:50) * URL * 編集

やっと4話まで見終わりました。
今日は3時から起きていたのでもうヘトヘトですが、何とか記事をアップ!

何となく楽しんで見てはいますが、イマ一つ盛り上がりにかけるような気も…。
せっかくの中年二人の出番が少ないこともあるのでしょうか。
一番見応えのあるサドセジャのシーンも少ないし…。

まぁ、まだ子役の時代なので第5話からに期待します。
ユ・スンホの幼さを懸念する記事を見て、ちょっと不安になりましたけどね。
何とか、可愛いだけじゃないというところを見せて欲しいと願うばかりです。

閑中録(恵慶宮洪氏)は、日本でも書籍として販売されていたようですが、
今はすべて絶版のようです。
国会図書館に行けばみられるようですが。

検索していたら、「恨(ハン)のものがたり」という本を見つけました。
この本の第3部が、「閑中録」だとのことですが、
読んだ方の感想を見ると、かなり恨みつらみが書かれているとか。
泣血録とも呼ばれている本だそうですが、それはそうでしょうね。

とりあえずこのドラマは、コミックを見る感覚で楽しむことにします。

  * R.M. * 2011/07/19 (08:34) * URL * 編集

なでしこ達の歴史的活躍で気分も爽快でした・・・!!

世界中が手放しで賞賛。感動の‘真夏の夜の夢’物語でした。

*****

‘恨のものがたり’と言う本がある情報は読みました。‘閑中録’の
英訳を少し読んだところでは、恨みは感じませんよ。

4話で、サド世子の義父が老論派の重臣として、世子の不在を
批難する場面がありますよね。ドラマではサド世子が精神錯乱を
病んでいたことが表現されていないので、韓国視聴者にも不可解
じゃないのか、とちょっと気になります。‘義父’と現れても
ええ? 結婚していたの? と・・・その上、秘密を握るユ・ジソン
が世子の女として登場するから余計に複雑。もう少し時代背景の説明が
あってもいいのじゃないかな??


とはいうものの・・・興味は湧きますね、このドラマ~~~

*****

‘ミス・リプリー’は明日で終幕。サスペンス・ドラマを期待して
いましたが、いつの間にかメロ・メロ~~~くだらなかったです。
出演者に同情しました。

 Re: R.M.さんへ! * momochi * 2011/07/20 (21:54) * URL * 編集

なでしこチームは、昨日帰国!
それ以来テレビにでずっぱり…。
どの番組でも同じ質問、見ているほうも同じようなインタビューに少々飽きてきました(^^)
とにかく少しゆっくり休ませてあげたいものです。

サドセジャが第1話で石碑を壊していたのが1743年で、当時8歳…、とてもそうは見えませんが(笑)
世子は恵慶宮洪氏と10歳で結婚したそうですから、第4話の時点(1755年)では20歳!
結婚して10年が経っていることになりますね。
つまりもう正祖も生まれているはずですが…。
どうもその辺は曖昧…。

ミス・リプリー…、すっかり忘れていました(・・;)
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