momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


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2011/06/29 王と妃 COMMENT(10)  TB(0)  EDIT  TOP
王と妃、何とか120話まで視聴が終わりました。
前回の記事アップが89話まで、いやぁここまでの30話は長かったですね^^。
何度挫折しそうになったことか…(・・;)

89話で端宗が崩御、同じ回で夫の世子を失い宮殿を出て行った粋嬪ハン氏は、
そのときの自分への誓いどおり、息子を王にして宮殿に戻ってきたのでした。
おぉ、コワっ(^^)
img_20110322151238188_7765021787131447819-tile.jpg
画像は、世祖(セジョ)、睿宗 (イェジョン)、成宗 (ソンジョン)!
病床の睿宗に付き添っているのは、4代王世宗の代から王に仕えているチャン内官です。
「テジョヨン」では、淵蓋蘇文をやっていたキム・ジンテが、
ここでは、言葉少なにいつも腰をかがめているのがなんだかちょっと可愛くて(^^)
顔はいつものように悪人顔ですけどね^^。
タグ:韓国  ドラマ  王と妃  

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コメント

 世宗は嘆いている~~ * R.M. * 2011/06/30 (22:12) * URL * 編集

記事を読んでいるだけで疲れます・・・笑

聖王と呼ばれた世宗の息子が、母親との約束も忘れ
実の甥を殺すまで残忍になるなんて、信じられない。
時の重臣に翻弄されたのでしょうが・・・

‘大王世宗’では、まだ大人しく父や兄のサポート役
なんですけどね・・・彼以上に‘奥方’が怖い~~~
(YTで 燕山君に物申す老婆の画像あり、恐怖!)

悪は罰せられる・・・ということか?
長男の *懿(義)敬世子  李*  は文宗の王妃
(端宗の母)の幽霊に呪われて気がおかしくなっていた??

momochi様、*印の漢字、手書きです、フウ~~

****

内侍 チョンギュン전균 は、‘大王世宗’にも オム・チャチ 엄자치
の補佐役(若いです)で常時登場するので、実在人物。

オム・チャチは世宗がまだ王子時代から世話役してます。彼は
端宗と一緒に殺されるのですか?? 世祖を廻ってあっちについたり、
こっちについたり、宮殿は精神病院並みじゃないですか・・・

死六臣の処刑場面もああ、怖い~~

成宗と燕山君の時代は・・・真夏にピッタリの怪奇物語。

 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2011/07/01 (09:37) * URL * 編集

俳優陣の演技が素晴らしいので続いていますが、
ここまで長くする必要があったのかと思うこともしばしば…。
録画して見ているので、カット版をさらに飛ばして見たりと(笑)

歴史物は、それぞれの演出で一人の人物が善人だったり悪人だったりと…。
いくつも見ないとわかりませんね。

ここでは、世祖の妃は怖いどころか、無能な人物として描かれています。
本来なら世祖亡きあと一番の権力者であるはずなんですが、
自分では何も決められず…、それでハン氏に足元を見られたというか…。

文宗の王妃(端宗の母)の幽霊に夜な夜な悩まされておかしくなったのは、
このドラマでは世祖となっています。
懿敬世子は、圧倒的な存在の父と恐ろしい妻の間で病が悪化したのではないかと^^

それにしても王族同士、誰も信頼し合わないところが凄いですね。
そこに策士が入り込むので話がややこしくなる…、この繰り返しだったのでしょうか、李王朝は。

オム・チャチも、なぜあんなに首陽大君を恐れたのか…。
結果的には、彼の予測したとおりになりましたが、
策士としては能力に欠けていたのでしょうね。
あっちこっちウロウロした揚句、恵嬪ヤン氏と錦城大君の流刑後、
このドラマでは、ハン・ミョンフェに殺されたと記憶しています。
最後のころは、端宗に会うこともかなわないまま…。
キム・ビョンギが演じていたので、悪人度倍増で(笑)

さてドラマは、息子が王になったのに、自分が大妃になれなかったことで、
ハン・ミョンフェとハン氏がいがみ合いに…。
チェ・シラ本領発揮となってきました。
もうどうにもならないチェ・シラの強欲さ…。

まだ70話近くあるんですねぇ(^^;)

 やっと100話を越えたあたりです。 * 駿河の海老太郎 * 2012/07/05 (23:20) * URL * 編集

こんばんは、momochi媽媽~v-237

ドラマも遂に100話を越えました。世祖政権末期ですね。
世祖の発疹も、だいぶ顔に出てきて、体中を痒がっているし、もう先は長くなさそうです。桃源君⇒懿敬世子となった長男が元来、病気がちだったために早世します。したがって弟の海陽大君が世子となる訳ですが…。

これに激怒しているのが粋嬪ですね。「本来なら、懿敬世子のほうが嫡流だ。乽山君(者山君)が嫡孫だから王位を継ぐべき。」と頑なな主張をしています。「イ・サン」の恵慶宮も「王后になれなかったのは仕方がないけど、(貞純大妃に邪魔されて)大妃になれなかったのは残念!」と語っていたようなので、夫・懿敬世子が亡くなった今となっては、大妃になるのが唯一の望みというか野望だったんですね。そのことを世祖夫妻にバレてしまい、怒りを買ってしまいましたが。
そんなこともあり、海陽大君の昭訓(正五品の側室)を世子妃に格上げすることには大反対していますね。子供も庶子のままになりますから。

まあ、粋嬪を一言で表せば、「執念の女性」、「究極の野心家」とでも言いましょうか。自分の息子をいずれは
王位に就けると意地、躍起になっている気がしますし。従兄の韓 致享&領議政の韓 明澮らを巧く利用しているといった感じです。

同じ女性として、どうですか、粋嬪のような女性はv-361あういう立場になってしまうと致し方ない部分もあるんでしょうね。

 Re: 駿河の海老太郎 さんへ! * momochi * 2012/07/06 (00:25) * URL * 編集

既に折り返し点は過ぎたということですね。
まだまだ先は長いですが、ひとまずお疲れ様でした。

この記事にも書いてありますが、
90話からしばらくはうんざりしながら見ていたような気がします。
それもこれも、野心丸出しの粋嬪ハン氏のためだったような。
私のような一般庶民には理解不能の人物ですね。

こういうドラマを見ながら、自分ならどうかなんてことは考えたことがありませんが、
女性だから男性だからというより、元々の気性によるものではないかと…。
ですから、女として見てみれば何とも凄まじい人となるわけですが、
当時の男性であれば、ごくごく当たり前の考え方だったのではないかと思います。

実際に、粋嬪が本当にここまできつい女性だったのかどうかはともかく、
チェ・シラが演じるキャラクターは、なぜか冷めた目で見ている私がいます。
素晴らしい女優さんだとは思うものの、いつもあまりにも強すぎて。
「千秋太后」も、「海神」も同じような印象でした。

「王と私」の仁粹大妃は、もうちょっと大人しい感じで^^。
でも両方を見終えてみると、やはり「王と妃」のほうがずっといいドラマでしたね('-'*)

 ちょうど、この辺までは終わりましたね。 * 駿河の海老太郎 * 2012/07/27 (22:59) * URL * 編集

こんばんは、momochi媽媽~v-237

ドラマは遂に2/3ぐらいが経過した計算になります。宮殿の重臣たちも亡くなってしまったりする関係もあり、急に配役陣が若返ったり、ガラっと変わったりしてきていますね。

やはり注目は、仁粋大妃vs韓 明澮の対決ですね(笑)
「鉄の女」と呼ばれて、是が火にでも、意地になって「大妃」になりたい症候群の粋嬪と「粋嬪を大妃にしたら、絶対に摂政となって垂簾聴政を行う。」と言い張る韓 明澮の対決ですけどね。別ドラマのタイトルじゃないですが、「殿下が、まだ子供だから、女人の天下になってしまう。」ことを危惧していたんですけどね。それにしても双方の意地の張り合いが面白いですね。(←録画を見ていますが、まだバトル続行中なので)

>私のような一般庶民には理解不能の人物ですね。
ハハハ、確かにそうですね。しかしmomochiさんも宮殿に入ると、権力の中枢にいたいと思う「野心家」になってしまうかもしれませんよ(笑)

慈聖大王大妃vs仁粋大妃の「姑・嫁対決」なんていうのもありますね。
女性は、姑は、嫁の前で、又、嫁は姑の前では「二枚舌」なんですかv-361(笑)「王と私」(BS日テレ)では、比較的、仲良くやっていた印象があったんですけどね。

韓 明澮もかわいそうでしたね。
申 叔舟の息子、申澍と結婚した二女、三女の章順王后(睿宗)、四女の恭惠王后(成宗)と娘が3人も成人せずに亡くなっているわけですからね。特に恭惠王后なんかは、姑が粋嬪でしょ。気苦労が絶えなかったであろうと想像します。

仁粋大妃もすさまじかったですね。最近では、新ドラマ「仁粋大妃」でチェ・シラさんが、この役を再び演じているということで注目が集まっているようですけど。
「朝鮮三大妖婦・悪妃」に名を連ねていないのが不思議なくらいです。姑・慈聖大王大妃の前では二枚舌を使っていましたしね。「息子を国王にする。」という野望が叶って、宮殿を牛耳ってしまっていますね。念願が叶って重臣たちの反対がありながらも「大妃」の座に上り詰めますが。この状態で、成宗の「親政」と言われてもねぇ…。どう思いますv-362

まあ、こうなってしまったのも世祖の息子、懿敬世子と睿宗が早世してしまったから、こういう混乱を招いているんですけどね。そうそう、睿宗は足が腫れて、それが体全体に蔓延して、あういった亡くなり方をしましたが、まだ若いのに、あんなことってあるんですね。
もっと遡れば、端宗が、あのような亡くなり方をしたことに端を発しているんですけどね。

 Re: 駿河の海老太郎さんへ! * momochi * 2012/07/29 (08:49) * URL * 編集

ロンドンオリンピックが始まり、今はそちらに一生懸命(^^)
あまりの暑さにエアコンもフル稼働!
節電とは程遠い毎日です(・・;)

「王と妃」のハン・ミョンフェ役の俳優さんは、本当に素晴らしかったですね。
あまりにも印象が強すぎて、「王と私」のハン・ミョンフェにはがっかりしたくらい^^。
それも「王と妃」の仁粋大妃の従兄?、オラボニと呼んでいた俳優さんだったので、
かなり違和感がありました。

「王と私」の仁粋大妃、慈聖大王大妃も大人し過ぎて、
その後の展開への説得力に欠けていたように思いましたね。
すべてはキャスティングのよさ、さらに俳優たちの演技力の素晴らしさということなのでしょう。
特にチェ・シラは、「王と妃」を見ているときには、もうたくさんと思っていましたが、
後になってみれば、あれでよかったのかなとも…^^。

新ドラマ「仁粋大妃」もかなり興味があったのですが、
何しろ新しくできたばかりのテレビ局での放映でしたので、
視聴率も散々、字幕動画も出ておらず、まだ見ることかなわず…p(・・,*)
きっと、さらにパワーアップした仁粋大妃が登場したものと思われます。

この仁粋大妃=昭惠王后韓氏という女性は、とても聡明だったと記録されていますが、
おそらく男性であったなら、ここまで悪く言われなかったでしょうね。
当時の男性なら、野心家であるのはごく当たり前のこと…。
自分の息子を王位に就けたいとひたすら願い、それを実現させたのですから
ある意味大したものだと思う部分もあります。
それ以前に自分も王妃になりたかったのでしょうけど、
王世子になったものの、病弱な夫のせいでそれが叶わず…。
そのあたりは若干同情の余地あり、
後半の彼女の人生は、その反動だったのかもしれません。

まぁ、すべての原因は首陽大君にあるということでしょうね。

 やっと2/3は経過しましたね♪ * 駿河の海老太郎 * 2012/08/12 (15:42) * URL * 編集

こんにちわ、momochi媽媽~v-278

>ロンドンオリンピックが始まり、今はそちらに一生懸命(^^)
確かにそうですね。早めに就寝して、試合時間に合わせて飛び起きたりなんていう競技もありましたしね。「なでしこJAPAN」は惜しかったなあ、とか「眞鍋JAPAN」は28年ぶりにメダルに手が届いたなあ、とか。
やはりv-496v-505戦ともなると、ドラマでの盛り上がりとは異なって、色々とありますね。

>あまりの暑さにエアコンもフル稼働!
>節電とは程遠い毎日です(・・;)
これは日本全国あることなので致し方ないことでしょう。

>「王と妃」のハン・ミョンフェ役の俳優さんは、本当に素晴らしかったです>ね。
チェ・ジョンウォンさんのことですね。確かに存在感はありましたね。何としてでも仁粋大妃の専横を防ごうとしましたが、「万策が尽きた。」と遂に仁粋大妃に謝罪をする羽目に。仁粋大妃も「上党君が謝罪するなんて、太陽が西から昇るようなもんね。」と「天才バカボン」の歌「西から昇ったお日様が東へと沈む~♪」を捩ったかのごとく言っていましたね。
韓 明澮は「粋嬪が退かなければ、宮殿が彼女によって牛耳られる。」ことぐらいは、お見通しだったでしょうしね。

>あまりにも印象が強すぎて、「王と私」のハン・ミョンフェにはがっかりし
>たくらい^^。
>それも「王と妃」の仁粋大妃の従兄?、オラボニと呼んでいた俳優さん>だったので、かなり違和感がありました。
確かに、あんまり存在感はなかったですね。まあ別ドラマで正反対の役を演じているのを見ると違和感があるのは確かです。パク・ソニョンちゃんが「張 禧嬪」では、仁顯王后を演じ、「王の女」では、金 介屎(尚宮)を演じていたのも似たようなもんでしょうから。

>「王と私」の仁粋大妃、慈聖大王大妃も大人し過ぎて、その後の展開へ>の説得力に欠けていたように思いましたね。
う~ん、あのドラマでは、もう既に大妃や大王大妃に二人共なってからの
話ですからね。途中から登場といった感じですし。「王と妃」では、只の王族の夫人時代から描かれていますから印象は異なるんでしょう。

>特にチェ・シラは、「王と妃」を見ているときには、もうたくさんと思ってい>ましたが、後になってみれば、あれでよかったのかなとも…^^。
彼女は美人だと思うんですが、演じていた当時は30~32歳でしょ。(韓国は、数え年なのかな?)話数が進むにつれ、実年齢以上に風格を感じてしまいましたね。

>この仁粋大妃=昭惠王后韓氏という女性は、とても聡明だったと記録さ>れていますが、おそらく男性であったなら、ここまで悪く言われなかった>でしょうね。
う~ん、李氏朝鮮では、初期の頃の上王を除いて、基本的に日本の平安時代のように天皇の座を譲位した後、上皇・法皇となって政務に関わり君臨する、という男性はいませんでしたからね。だから王妃⇒大妃⇒大王大妃となり、よりpower upして女性が政務に携わり、摂政として君臨するということがあるんでしょう。「垂簾聴政」なんて朝鮮ならではでしょう。本当に大王大妃の前に簾を垂らしていましたし。

>当時の男性なら、野心家であるのはごく当たり前のこと…。
まあ重臣・功臣であれば右犠政・左犠政、最終的には領義政の座を狙うんでしょうしね。

>自分の息子を王位に就けたいとひたすら願い、それを実現させたので>すから、ある意味大したものだと思う部分もあります。
確かにねぇ~。あの執念は見上げた根性ですよ。普通に考えれば、睿宗の子、斉安大君が次期国王になるのが自然だったでしょうし。

今は、録画で「王妃冊立」あたりを見ています。
俺が息子の立場だったらいやですねぇ~。オカン(大妃)の命令で、今夜は淑儀の部屋へ行け、明日の夜は貴人の部屋へ行けって言われるんでしょ?夜の会話も、あまり弾まないのでは、と思ってしまいます。しかし、あれだけ側室の階級があって、それなりの人数もいれば嫉妬とかあっても致し方ないよなあとも思ってしまいます。もしmomochiさんが側室の立場だったら、どうですか?他の側室や、姑・大姑・小姑なんかと上手くやっていける自信はありますか?失言でもしたら告げ口されそうで怖いですしね。実際にユン淑儀の下には、ベテランの尚宮が監視役として送り込まれましたし。

そうそう、遂に「呪いの藁人形」が出てきましたね。「張 禧嬪」でも確か
出てきましたよね?「呪いの藁人形」を作って、敵陣営の裏庭を掘って
産める、というのは常套手段なんですかね?

いよいよ王妃冊立となる訳ですが、仁粋大妃は「賢い王妃なんか必要ない。出自が卑しいから外戚がのさぼることはない。」ということも言っていますし、別のユン淑儀の父とか重臣も「下賤な娘を選ぶのは大妃が、今後も退くつもりはなく、政務に携わっていたいから。」なんていうことを言っていますしね。まあ今後の嫁・姑バトルに注目していくとしましょうv-363

 Re: 駿河の海老太郎 さんへ! * momochi * 2012/08/13 (08:48) * URL * 編集

残り三分の一となったのですね。
あまりにも長かったので、公式サイトのあらすじなどを読み返さないと、
どのあたりがどうだったかも思い出せないほどですが、
このドラマの嫁・姑バトルには、ホトホトうんざりしていたことは記憶しています。
残り20話くらいは、燕山君の登場でまた面白くなりましたけどね。

先ほど、オリンピックの閉会式を見終えたところです。
本当にこの2週間たっぷりと楽しませてもらいました。
イライラもストレスもかなりのものでしたが…(笑)

韓国ドラマ以上にスポーツ観戦が好きな私にとっては、
至福の毎日といった感じで、今は満足感と虚脱感で頭もボンヤリ^^。
何とか今日1日で頭を切り替えようと思っていますが…。

ということで、今日は短めコメントとなりますが
どうかお許しください(・・;)

 まだ特番がありますよ! * 駿河の海老太郎 * 2012/08/14 (19:03) * URL * 編集

こんばんは、momochi媽媽~v-237

>ということで、今日は短めコメントとなりますが
>どうかお許しください(・・;)
また落ち着いたらドラマのコメントくださいね!

ロンドン五輪は閉幕しましたが、これからは特番の嵐でしょうね。
総集編のような番組もあれば、選手が呼ばれるような番組もあるでしょう。「SMAP×SMAP」、「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジ系)や「徹子の部屋」(テレ朝系)とか…。

まだまだ余韻に浸っていたいですねv-364とりあえず選手団の皆さん、お疲れ様でした、そして感動をありがとうv-424

 Re: 駿河の海老太郎さんへ! * momochi * 2012/08/15 (09:55) * URL * 編集

はい、ありがとうございます。

テレビでもまだまだワイドショーなどではオリンピックネタが続いているので、
それを楽しんでみています(^^)

ドラマも、今韓国で放映中のもので溜まっていたものから順番に…。
徐々に以前の生活に戻りつつありますよ!

本当に、オリンピックにはたくさんの感動を貰いましたね。
また4年後を楽しみに…('-'*)フフ
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