momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2011/05/15 王と妃 COMMENT(13)  TB(0)  EDIT  TOP
最近途中で挫折することが多くなりましたが、この「王と妃」はまだ続けて視聴しています^^

今第91話まで見終わりましたが、ここでようやく半分…、
前回記事をアップした70話以降、約20話で3年の時が流れました。
残り90話で4人の王を描くのだとすると、
後半はかなりスピーディな展開とかるかもしれませんね(^^)

そしてとうとう端宗が死を迎えることに…。

王の座を譲り渡し、上王からも降格、最後は庶人まで落とされた端宗…。
寄り添ってきた王妃とも別れ、一人孤独にこの世を去った若き端宗の一生は、
あまりにも短いものでした。

20110514-8.jpg
ドラマの設定通りなら、しっかり者の王妃と彼女に甘える泣き虫の王…。
まるで姉と妹のような関係に見えましたね(^^)

今回は、その端宗に焦点をあてて、まとめておくことにします。
タグ:韓国  ドラマ  王と妃  端宗  

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コメント

  * kiruto * 2011/05/15 (07:10) * URL * 編集

おはようございます
王と妃 途中視聴ですが最近になってようやく内容がわかりはじめました ・・・魯山君の最期 背後から紐で締められさらに川になげこまれて・・・あまりにも無残でびっくりしました

momochiさんのあらすじよんで内容がよくわかりました
ありがとうございます

>こんな哀れな最後を遂げた魯山君の無念は、
彼が死んでから200後である1681年(粛宗7) によって晴らされることになります・・・
とありますが
ドラマのなかで説明ありましたっけ?
これをあらわしてるドラマは何でしょう チャンヒビン?
トンイ?

KBSで7月から放送 王女の男は 首陽大君とかかわりの
あるドラマだそうで・・・http://movie.daum.net/tv/detail/main.do?tvProgramId=58262

SBS 7月放送 武士・ペクドンス

http://movie.daum.net/tv/detail/main.do?tvProgramId=58210

KBS 6月4日近肖古王後続
広開土大王はじまります
http://movie.daum.net/tv/detail/main.do?tvProgramId=58120
(近肖古王 やっと即位しましたよ 文句いいながらみてます(^^;)

新しいドラマどれも楽しみです

 Re: kirutoさんへ! * momochi * 2011/05/17 (06:41) * URL * 編集

いつも泣きわめいてばかりだったこのドラマの端宗…。
はっきり言って情けないなぁと思うことも多々ありましたし、
世祖のほうが君主にふさわしいと皆が考えるのも当然でしたが、
それにしてもこんなやり方はいけませんね。

粛宗に関しては、このドラマも、チャンヒビン、トンイにも出こなかったと思います。
ただ端宗について調べるとどの資料にもこのことが記されていました。

王女の男のことは知りませんでした。
Daumには、「癸酉靖難(ケユジョンナン)と首陽大君の娘キムジョンソの息子の悲劇的な愛を描いた
朝鮮版ロミオとジュリエット」とありますが、「王と妃」には首陽大君の娘はまだ登場しませんね。
キム・ジョンソも反逆者として息子も翌日処刑されたとなっているのですが…。
どのドラマもかなり脚色が入るので、これも見てみたいと思います。

史劇はどれも面白く、制作年が古くてもそれを感じないで見られるのがいいですね。
今は「ホジュン」に一番ハマっているかな(^^)
続きが見たくて仕方がないのですが、どうしても字幕付きの動画が見つからず…。

残り10話くらいになったら、TSUTAYAでレンタルしてしまいそうですよ(^^)

 晋陽~首陽大君(世祖) * R.M. * 2011/05/19 (08:35) * URL * 編集

‘王と妃’の画像は少ないですね、YTに・・・

9月末に始まる‘根深い木’が世宗大王の晩年が舞台なので
‘大王世宗’の画像を探していたら~~~

日本語字幕付きの最後に近い画像が見つかりました!!(YT)
1部だけですが・・・・

대왕세종 大王世宗 第81話より ep.1  で検索

ajaaja1000からの提供(日本人)


最終回86話まで。

 
譲寧大君はかなりあくどい世子に描写されてます。世宗は奥方一筋・・・
これはかなりの脚色かな?? 笑


なんと!! 世宗の長男、後の文宗役が ‘マイダス’のトヒョンの友人
チャンソク(이 상엽)。他にも‘顔見知り’の俳優が続々と・・・
最終回で第2王子が‘首陽’と父・世宗から改名されます。
まだ終わりまで見てないのですが、恐らく世宗の死でドラマ終了なのでしょうね。

**84、5話で ハングル誕生までのかなり詳しい説明あり。

‘集賢殿’の学者陣に 朝鮮文字反対派がいた・・・これが恐らく‘根深い木’の
舞台裏かな?? チャンヒョクが宮廷護衛官役で殺人犯を探すとのこと。帽子は似合うかな??
どんな官服なのか? と好奇心が湧きます・・・

****

史劇ドラマは只今かなり停滞気味~~

 Re: R.M.さんへ! * momochi * 2011/05/19 (19:57) * URL * 編集

古いドラマは、見つけるのが難しいですね。
私も「ホジュン」を探しましたが、まだ字幕つきは見つかりません。

「王と妃」もかなり展開が遅く、イライラしつつも、
しっかりと作られているので、何とか見続けています。
解説などもとても丁寧なのが気にいって…。

古い時代のドラマは、そのシナリオによって人物の印象もかなり変わってしまいます。
首陽大君も、イム・ドンジンが演じているので最初は聖人君主としか見えず…。
だんだん変わって来ましたが。

一つのドラマだけでは判断できないということでしょうね。
いろいろとドラマを見て、勉強したいと思っています。

「根深い木」も「王と妃」を見ているので、興味が湧きます。

 再読~~~!! * R.M. * 2011/06/25 (18:00) * URL * 編集

で、再発見!! 笑


kirutoさんからの情報をすっかり忘れていました!!


‘公主の男’の前に‘ペク・ドンス’が始まりますね。
時代劇のスンホ君は見逃せない~~~。

‘広開土大王’の第1部を覗きましたが、‘近肖古王’の
続編を見ているような気分。

*****

‘公主の男’の舞台が 文宗ー端宗ー世祖の目まぐるしい時代。
‘大王世宗’では後の世祖・首陽大君は、母に兄(文宗)を支える
事を約束するまだ優しい息子なんですけれどね・・・兄(文宗)が
もっと長生きしていたら首陽大君の人生も穏やかだったかも。

ドラマの‘ジュリエット’세령 世伶 は首陽大君の娘ですが
実在人物なのか確証できないそう・・・製作側はこの公主と
キム・ジョンソの息子との悲恋は記録にあると・・・

このドラマに登場するもう一人の公主 敬恵 경혜 は文宗の
長女(1436-73)! 端宗の同母姉。若くして嫁に出された
様・・・記録あり、複雑!

女性関係で少々苦労したけれど、粛宗は‘トンイ’のケバンジョン
だったのでしょうね。一人息子のメリットだったか・・・父親も
妾も作らず立派だった、当時としては。

粛宗 = チ・ジニ~~懐かしいですね。

 Re: R.M. さんへ! * momochi * 2011/06/25 (21:08) * URL * 編集

来月はいろいろと楽しみですね!

私も「最高の愛」のあらすじが終わったら、あれこれ調べてみようと思っています。

首陽大君には、懿淑公主という姫がいたようですが、
キム・ジョンソに何人子供がいたのかは不明…。
ただ、男女の愛だけに絞った史劇はどうなのでしょうね。

首陽大君は、もともと王の器だったような…。
彼が文宗の代わりに最初から王となっていれば、
あのような大量殺戮はしなくても済んだかもしれませんね。
端宗も静かに暮せたことでしょう。

今、明成皇后第4話まで視聴。
時代が新しいので、新鮮で面白いです。

  * kiruto * 2011/06/26 (05:43) * URL * 編集

おはようございます 暑くなりましたね もうエアコンつけてます

王と妃 毎日 みてます
チェ・シラ 本領発揮してきましたね

明成皇后 いまんとこ おもしろいですね
ユ・ドングンが主役のようですね


・・・関西ローカル サンテレビで6月27日 大王世宗はじまります(^^)楽しみです

7月6日からテジョヨンも放送されます ・・・ギャオのテジョヨン 只今80話 ちょっとあきてきました


・・・BSホジュンのあとピンクのリップスティックみてます
白い嘘や妻の誘惑もはまってみてます
momochiさんは復讐ものは好きでないように感じますがどうですか

 Re: kirutoさんへ! * momochi * 2011/06/26 (09:17) * URL * 編集

我が家も、犬がゼーゼー言い始めたので、一昨日初めてエアコンをつけました。
昨日今日は涼しいので助かっています(^^)

「王と妃」は、今115話!
いよいよチェ・シラが全面に出てきましたね。
睿宗ももうすぐ崩御、始まったころほどワクワクしていませんが、
なんとか視聴は続いていますよ(^^)

「テジョヨン」もせっかく50話まで見たのだからと、
先日、あらすじサイトで途中を読んで、第76話を見てみたのですが、
やっぱり続けて見なかったせいか、イマひとつ入り込めず。
「明成皇后」は今のところ、私も面白く見ています。

「ピンクのリップスティック」は、「ホジュン」の後そのまま録画されていたのですが、
見ないまま消去しちゃいました…(^^;)

映画・ドラマに関しては、特に好きなジャンルとか嫌いなジャンルはありません。
とにかく見ていて続きが気になるものは見ますよ。
いずれにしても、視聴者を引きずり込もうという意図が見え見えだと引いちゃいますね。
特に映画では、「泣かせてやる!」みたいなのは苦手です。
逆に泣けなくなっちゃう…(笑)

「天使の誘惑」は面白かったかな。
ただ主演の二人の男優がどちらも好きじゃないのが残念でしたけど(笑)

復讐ものかどうかはわかりませんが、「復活」とか「白い巨塔」とかは見ようと思って機会がないまま。
「欲望の花火」も面白かったのですが、主演女優の演技が凄過ぎて引いてしまったものです。

私の場合、ドラマのジャンルというより、主演俳優陣に気持ちが入るかどうかが大きいように思います。
「ソル薬局…」の場合がその典型ですね^^
「富豪の誕生」も面白いドラマでしたが、チェ・ソクボンで途中断念…。
「パスタ」も同じく…^^。

この人が大好き~~~~! 
というのは少ないのですが、この人絶対ダメ~~~は多いのですよ(^^)

 大王世宗 * R.M. * 2011/06/26 (18:41) * URL * 編集

kiruto様~~

書中お見舞い・・・

ドラマ‘大王世宗’は‘不滅の李舜臣’に続いて感動したドラマ。

残念ながら86話のうち 20話の画像しか見つからないのですが
世宗役の俳優さん、見事な演技力。水も滴るいい男じゃないですが
俳優は顔だけじゃないですよね・・・

 遂に端宗も寧越へ流刑となり…。 * 駿河の海老太郎 * 2012/05/21 (02:24) * URL * 編集

こんばんは、momochiさんv-237

ドラマは、80話を越えて、いよいよ中盤戦へ突入です。
端宗が実母のように慕っていた恵嬪も絞首刑に遭い、錦城大君も流刑になりと段々、端宗の周囲にいる怪しい人物が次々と宮殿から姿を消しました。
「忠臣は二君に仕えず。」であった死六臣の謀反も護衛の別雲剣を置かないという韓 明澮のとっさの判断で未遂に終わり、謀反大逆と書かれた旗が掲げられた上の部分に彼らの首が晒し首にされるという壮絶な結末でした。
そんなこんなで、上王となった端宗の外堀がどんどん埋められていき、金 正水の告げ口で宋 玹寿(府院君)と権 完(淑儀の父)が謀反を企てていることが発覚し、拷問の刑に処されますね。ドラマでは世祖と端宗が仲睦まじいところを見せるために文志を弔う祭祀を行い、権 完が府院君に「祭祀の様子は、どうだった?」と聞きに行ったぐらいになっていますが…。
本当のところは、どうだったんでしょうかね?この2人だけで謀反を企てていたのかどうか…。

祭祀で端宗が見せた涙は、どう思います?世祖は「あれは父の死を悲しむ涙ではなくて、血の涙だ。」と決めつけてしまい、遂に上王を廃位されて魯山君に格下げされて寧越へ流刑となります。定順王后も浄業院へ送られてしまいますね。ドラマは、この辺まで進んできました。

この端宗⇒世祖への譲位って、どう見ても簒奪ですよね?恵嬪は、結局は助からなかったですし。まだ、この少年である国王・端宗には、見たところ何もできるわけがない。しかし、正当な神輿だから担ぎ出されちゃうんですよね。謀反の謀議に加わったと言っても、「宴席で首陽叔父上は殺すな。」と言っているわけですし。ドラマの序盤では、叔父・甥というよりも実の父子という仲睦まじい関係だったのに…。何か周りの大人に翻弄されてしまってかわいそうでしたね。昌徳宮を心ならずも出ていく際は、国王や上王時代の衣装と比べて、あまりにも質素な服装で哀れでしたね。

感想もいただけると嬉しいですね。

 Re: 駿河の海老太郎さんへ! * momochi * 2012/05/21 (10:00) * URL * 編集

中盤戦と言っても、まだ100話以上ありますね(^^)
正直に言いますと、視聴したのが1年以上前、それもかなり長いドラマだったので、
細かいところはすでにだいぶ記憶の彼方…なのですよ。
それでも要所要所印象的だった場面は覚えていますが。

端宗に関しては宮殿を去っていくところ、いよいよ命が尽きるときなどは
今でもはっきりと思い出せます。

彼の短い生涯は、11歳という年齢で王位を継いだ悲劇と言えないこともありませんが、
年齢よりも後見人次第ということかもしれません。

9代成宗、26代高宗もほぼ同年齢で即位してたはず…。
ただ、成宗には大王大妃と仁粹大妃、そして高宗には興宣大院君という強力な後ろ盾がありました。
本来端宗の後見人であるべき首陽大君が、しっかりと王を支えてくれていれば、
端宗もあれほど泣いてばかりでなく、長く王位を務め、名君として名を残せたのかもしれません。
このドラマでは、首陽大君をそれほど悪く描いていませんが、
すべては、首陽大君の王位への強い欲が招いた結果だったのではないか、
私はそんなふうに感じています…。

死六臣はまさに忠臣の鏡でしたね。
長子相続の原則があり、先王の長男として端宗が即位したわけですから、
その彼に譲位を迫り自分が王位に就いた首陽大君を、忠臣たちが見過ごすはずもなく…。
上王となった端宗の復位を考えるのは当然の結果ですね。
もっとも、4代目ですでに長子相続の原則は守れてはいなかったのですが。

死六臣は、ドラマのタイトルにもなっているので知っていましたが、
このときに、生六臣もいたことを知りました。

韓国時代劇も脚色が多く、史実とはかなり違っている部分も多いと聞きますが、
こういう知識を得るという意味ではとても役立ちますね。
今も、廃妃ユン氏のあまりの描き方の違いに、「王と私」を戸惑いながら見ていますよ。
それでも、いろいろな背景、登場人物の復習になっています(*´∇`*)

 遂に半分経過…。 * 駿河の海老太郎 * 2012/06/11 (02:22) * URL * 編集

こんばんは、momochi媽媽~v-237

ドラマの視聴も半分を経過しました。
寧越に流刑となった魯山君は、錦城大君が書いた手紙が見つかってしまったこともあり、何の連絡すら取っていないにもかかわらず、薬殺と見せかけての絞首刑にされてしまいます。王の誇りを持って死を迎える、という事で官服を着て出てきましたけど。気の毒で見ていられないシーンでしたね。

>このドラマでは、首陽大君をそれほど悪く描いていませんが、
>すべては、首陽大君の王位への強い欲が招いた結果だったのでは
>ないか、私はそんなふうに感じています…。
なるほど、後見人の差ねぇ~。最初は、議政府の長として補佐していたんですけどね。結局、伯父の譲寧大君、策士の韓 明澮らに唆されて端宗の処分を決断した、という感じですけどね。

ドラマでは、端宗は謀議に加わっただけということになっています。昌徳宮に隔離してしまったことで、死六臣がたむろして悪企みをする場所になってしまったとも言えます。
世祖の話では、「府院君と共に端宗(魯山君)は私のことを呪っていた。」とのことですが、実際にはどうだったんでしょうねv-361

もっと気の毒なのが、浄業院へ送られた定順王后ですよ。数え年で言うなら82歳まで生きた長寿の女性です。ということは、余生というにはあまりにも長すぎる浄業院での生活だったわけです。魯山君が亡くなる前に「大妃が送ってくれた手作りの服を着て冬を過ごす。」といったシーンがありましたが、幼な妻なりの配慮は、さすがでしたね。この辺は、女性のmomochiさんの方がグッとくるものがあったんじゃないでしょうかv-361

この結果を見ると「禁婚令が出されたにもかかわらず、娘が数年で寡婦になってしまうのを恐れて、王后にしたがらなかった。」というのがよく分かりますね。

そうそう、ドラマは「端宗の死から9年が経ちました。」と、いつの間にか世祖政権の後半に差し掛かって来ます。病弱だった懿敬世子は亡くなりますが、粋嬪は自分の子供を王位に就けて「王后にはなれなかったが大妃になる。」と意欲満々ですね。その粋嬪の後押しを受けて、遂に韓 明澮が領議政(日本の朝廷でいうところの太政大臣かな?)にまで上り詰めますね。

>それでも、いろいろな背景、登場人物の復習になっています
まあ見比べるのもありですよね。「あの人は、どんな風に描かれていたっけv-361」ってこともありますしね。

 Re: 駿河の海老太郎さんへ! * momochi * 2012/06/11 (10:23) * URL * 編集

端宗退場ということは、ドラマのヤマ場はひとつ終わったということですね(^^)
このあたりまでが、今ふりかえっても一番面白かったと思います。

この「王と妃」は、実録などの記述をナレーションで説明するなど、
史劇の中でも丁寧に作られていると、先日読んだ本にも書いてありましたが、
それでも、実録はやはり王に都合の悪いことは書いてありませんから、
本当のところはどうだったのかは、闇の中…。

でも、韓国での見方は、世祖の失態ということに傾いているのでしょうね。
端宗は復位し、六死臣は忠臣として奉られているわけですから。

このドラマの中の定順王后は、私にとってはいいイメージではありません。
演じていたキム・ミンジョンは、とても16歳とは思えない見事な演技でしたが、
ドラマで描かれた定順王后は、端宗に大きな影響を与えた存在で、
彼女がいなければ、端宗も死なずにすんだのではという思いが強いですね。

今視聴している「王と私」は、第52話まできました。
「王と妃」とは比較にならないお粗末なキャスティングに少々うんざりしながら^^、
それでも、勉強という思いでここまできました(笑)

ちょうど廃妃ユン氏の最後…。
ただ、廃妃ユン氏の描き方のあまりの違いには、驚きをこえて唖然としましたね。

ひとつの韓国史劇を見てその人物像をイメージすることはできないなぁと思うこの頃です(^^)
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