momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/06/04 シンデレラマン COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
2009年5月28日放送 視聴率は・・・

シンデレラマン、とうとう残り2話となりましたね。
視聴率は結局上がらないままのようで('_')
面白かったのに、何故なんでしょうね。

あらすじは書きかけです(-。-;)

動画を見る!
(英語字幕のものと差し替えました 6月5日)
第15話-1

イサンに案内されデサンの倉庫にやって来たセウン、出てきたデサンに、「なんて人なの?私をだまして楽しんでいたのね。」と怒りをぶつける。ひたすら謝るデサン。
一方病室でカン会長を見つめるジェミンと執事。
デサンは病院へやって来る。


第15話-2

病室を出たジェミンは、入口でばったりデサンと出会う。止めるジェミンにデサンは、自分はカン会長の孫だと強く主張する。しかし、ジェミンは、もし孫だというなら、なおさらここに来るなと、会長は会うのを喜ばないからとデサンに言う。
ブティックでぼんやりするセウンン、そこへユジンが来て、セウンのことを気遣う。デザインブックを持つそんなユジンに、強いのねと言い、自分はショックと怒りで今は何もできないと答えるセウン。

シン理事とプロジェクトの話をするジェミン、最後にジョン・ユヒ?という女性を探してくれるよう依頼する。
カン会長を見舞うために病室に入ったデサンは、会長が意識を取り戻しても、自分を認めてはくれないだろうとジェミンに言われたことを執事に話す。あなたも孫だと私が言いますからと執事。
しかしデサンは、会長はショックを受けるだけだから、もう何も知らないほうがいいと言うのだった。
さらにデサンに戻るとつもりかと聞く執事に、戻りたいけど自信がないと答えるのだった。

執事はユジンを呼び出し、デサンがジュンヒの頼みを聞いたのは、ユジンの店を救うためだったことを話す。なにもかもユジンのことを思ってのことだったのだと。
そしてジュンヒとデサンが双子だという事実を話す。
そしてユジンに、打ちのめされているデサンを理解し助けてあげてくれと頼むのだった。
ハッとするユジン、その脳裏にデサンとのいろいろな思い出が蘇ってくる。


第15話-3

デサンに連絡がつかないユジンは、イサンを訪ね、デサンが故郷に帰っていることを聞かされる。
デサンは、自分のいた孤児院の院長を訪ねていたのだ。
院長は、デサンが孤児院の前に捨てられていたときに一緒にあった古い封筒をデサンに渡す。
一方ジェミンは・・・

市場にやって来たデサンは、店の人達に詰め寄られ罵られる。そこへやって来たユジン。


第15話-4

デサンを助けるために止めに入ったユジンだが、彼女も一緒に皆から罵られることに。急いでユジンの手を引き、外に逃れるデサン。
倉庫に戻った二人、デサンが自分のためにジュンヒになっていたことを知ったユジンは、デサンに自分の本音をぶつける。それをようやく受け入れるデサン。二人は固く抱き合った。

一方、セウンは、エレガンスに励まされコンテストを続けることにした。
病院へ祖母を見舞うデサン、そこに執事が入って来る。
誰かに見られたらと心配する執事に、そんなことはもう構わない、警察に行こうが死のうが、自分が会長の孫であることに変わりはないときっぱり言い切る。嬉しそうな執事。
そして、院長から渡された封筒を執事に渡した。さらに照れくさそうにユジンに会って話をしてくれたことにお礼をいうデサン。

ユジンはデサンの倉庫でコンテストの準備をしていた。デサンがやってきてじゃれあう二人、そこへセウンがやって来た。デサンに話があるというセウン。


第15話-5
第15話-6
第15話-7

※ 動画ファイルは削除されることがあります。どうかご了承ください。
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