momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2010/10/10 同伊(トンイ) COMMENT(8)  TB(0)  EDIT  TOP
なかなか本調子に戻らず、記事のアップもなかなかできずにおりますが、
やっと「同伊」の翻訳作業がひとつ終わりました(ホッ^^)

第53話の詳しいあらすじはこちら!

momochiメモ!
◆ 語彙

痿症(위잘:ウェイジルウィジル
國本(국본:ククポンククポン
  k、pの後の子音は‘濁らない’
燈燭房(등촉방:トンチョクバントゥンチョkパン
  [명사]<역사>조선 시대에, 내관(內官)이 궁중에서 등촉에 관한 일을 맡아 하던 곳.
疊鐘(첩종:チョブジョンチョpチョン
  조선(朝鮮) 시대(時代) 때 군대(軍隊)를 모아 사열하기 위(爲)하여 대궐(大闕) 안에서 치던 큰 종
毛麻鞋(모마헤:モマヘ)

◆ その他

1. Fire Guard、日本の火消しのような存在だと思いますが、
  何と言っているのか聞き取れませんでした。
  
  宮殿内の fire brigade は、금화사 クムファサ、
  수성 スソンが前について、수성금화사 修城禁火司


2. 世子は、ユン夫人を「ウェジャ?」と言うような言い方をしているように(^^;)
  辞書には、話し言葉に「조모님(お祖母ちゃん)」とあるのですが…。
  これにウェが付いたもの???

  외조모 ウェ weジョモ 外祖母、母方の祖母
  今では 할머니 ハルモニが普通の様ですが、
  조모님 チュモ二ム 良家では‘おばあ様’ と呼ぶのかも・・・
  チョンスは、クムから 외숙 ウェスk と呼ばれてますよね。
  외 は‘外’~~外国も 외국

タグ:韓国  ドラマ  同伊  トンイ  あらすじ  

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コメント

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/10/11 (06:49) * * 編集

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 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/10/11 (11:39) * * 編集

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 Re: 非公開コメント Jrさんへ♪ * momochi * 2010/10/11 (17:20) * URL * 編集

あらすじ読んでくださって、ありがとうございます。
今必死で54話の作業中、もう少しお待ちくださいね。

放映のほうは今週で終わってしまうので、少々気持ちが盛り下がっていますが。
この数カ月、このドラマにずっとハマってきていたので…。
本当にこのドラマが終わったら、次はどうしようかと思案中です。
他にあらすじを書こうと意欲のわくドラマも今のところ見つからないし。
でもブログは続けていくので、これからもどうかよろしくお願いします。

写真のこと、いいじゃないですか(^^)
堂々と自慢すべきことだと思いますよ!
それにしても長い特集だったみたいですね。
タイトルも素敵だし、じっくり内容を読んでみますよ。

雑誌の写真をデジカメで撮るのは、なかなか難しいでしょう。
スキャナかカラーコピーのほうがいいのでは?

記事のページ?
だめだめ教えませんよ(笑)

でも記事のページからは、画像が保存できますね。

例のタイトルでgoogle検索かければ、一発で出てきますよ。
おばさん達ができているのですから、自分でやってくださいっ!^^
beerさんが、タイトル書いちゃいましたからね。
おそらく何十人もの人が見ているかもしれません(^^)
だから、もうここにURL書いても一緒のような気もしますが、
それだけは控えておきましょう♪

頑張って!

 Re: 非公開コメント R さんへ♪ * momochi * 2010/10/11 (17:27) * URL * 編集

いつものことながら、情報をありがとうございました。

ドラマ‘チャン・ヒビン’では、ヒビンを悪女に仕立て上げるために、
少々そっちよりの脚色が強いように思います。
「同伊」で、トンイが正義感あふれるスーパーウーマンに描かれているのと一緒^^

世子もあれほど気性の激しい母を持てば、ひ弱になるのも当然ですね。
それでも母を大切に想い、慕っているのはどちらのドラマも一緒、
その母が毒を飲まされるわけですから、その後よく立ち直ったものだと思います。

今ようやくキム・ジョンソンの記事を少しずつ読んでいます。
この中に何度も登場するのが、スクビン・チェがムスリ出身かどうかということ…。
彼の記事にも出てくる、以前ご紹介したキム・ヨンスク著「朝鮮宮中風俗の研究」でも、
その話が登場します。
著者は、35年にわたる研究の際、多くの尚宮の生き残りにインタビューをしていますが、
その中で、高宗から、「ムスリではなく針房内人だった。」と直接聞いたとあります。
これもまた伝承ですので、正しいかどうかは不明ですが…。
その尚宮達も、もうすべてが故人となり、もやはすべては闇の中。
朝鮮王朝実録だけが頼りということになってしまいました。

さてもう今夜は59話ですね。
楽しみです。

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/10/11 (22:10) * * 編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

 Re: 非公開コメント Beさんへ♪ * momochi * 2010/10/12 (18:02) * URL * 編集

Beさんに聞かれたらお教えしましたが、Jrは若いネット世代ですので、
あえて厳しく(笑)
見つかってよかったですよ。

あちこちに情報が漏えいしてしまいましたが(^^)
まぁ、悪いことではありませんので、いいことにしましょう♪
ますますの成功を祈っています!

 ドラマも残り回数が僅かになって来ました。 * 駿河の海老太郎 * 2012/05/03 (15:57) * URL * 編集

こんにちは、momochi媽媽~v-237

ここにcommentされている人は、視聴が早いですね。どこかCSで1年半ほど前に視聴済みなんですかv-361

そうそう、「同伊」は、50話の予定が・・・好評なため60話に延長になったそうですね。
日本では、こういう話は聞きませんよね。民放ドラマは、1クールor半年。NHKの朝ドラは、半年、大河ドラマは1年と放送期間は決まっていますからね。たまに視聴率が悪い民放ドラマは、尻切れトンボで放送回数が減らされる、という話はありますが、視聴者の動向を見ながらの増話というのは聞きませんね。ドラマ好きの韓国ならではなんでしょう。

ドラマもだいぶ先が見えてきました。世子は遂に病気のことは、粛宗に告げてしまいます。結果的に、そんな重病を世子が隠し通してていたことを粛宗は激怒するわけですが…。
「痿疾」という病気は初めて知りました。「手足などがしびれて感覚を失い、動作が自由にならない病気。しびれやまい。」のことだそうですね。母の張 禧嬪にしたって、そんなことを粛宗に告げたら世子の座が憎き延礽君に移ってしまう可能性が高い訳で。隠し通すのが当然ですよね。

実は、「張 禧嬪」(BS朝日)、「妖婦 張 禧嬪」(BS11)と来て、「同伊」で「張 禧嬪モノ」は3作品目の視聴となります。「同伊」では、就善堂で巫女が仁顯王后を呪うシーンはなく、母・尹氏が配下を使って、同伊(チェ淑嬪)の家に放火をしたり、娘の禧嬪、孫の世子かわいさに延礽君を襲い、チェ淑嬪があわやのところを助けに出たり、と母・尹氏の暗躍ぶりが目立つ気がしますね。兄・希載の悪者ぶりだけは相変わらずですが。

 Re: 駿河の海老太郎 さんへ! * momochi * 2012/05/03 (23:00) * URL * 編集

ここにコメントしてくださる方は、ほとんど韓国放映中にリアルタイムで見ていた方です(^^)
韓国の放送局は、番組をネットでそのままライブで見ることができますので…。
記事の日付は、すべて韓国での放映日の数日後です。

放映途中で話数を伸ばすのは、脚本が最後までできあがっていないからこそできることですね。
視聴者の反応を見ながらドラマを変えていく…。
どうもこれには賛成できません。
途中延長になってよかったドラマってあったのかなと…。
まぁ、こればかりはお国の文化ということで、仕方がありませんけどね。

韓国の時代物は、演出家によってかなりさまざまに脚色されることが多いようですね。
勉強にはなるけれど、そのまま信じ込んではいけない!
最近はそう思いながら、韓国時代劇を見ています(^^)

私も、キム・ヘスのチャン・ヒビンは途中まで視聴しました。
あまりにも憎々しいチャン・ヒビンに、嫌になって止めちゃったんですけど…。
まぁ、悪女の代表のような女性ですから、それが本当の姿だったのかもしれませんが。

もう残りわずかなのですね。
最後まで楽しんでください。
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