momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2010/09/13 同伊(トンイ) COMMENT(18)  TB(0)  EDIT  TOP
頑張りました。50話のあらすじアップ終了です♪

毎回、字幕なしで動画を視聴した後、レビューやニュース等で内容を確認していますが、
今回ほどわかっていなかった回はないというくらい、
字幕を訳しながら、なるほどとこういう状況だったのかと(^^)

クムの菖蒲の花輪を見てまた涙。
本当にいい子です、クムは!

そして、最後のオクチョンの笑みの裏に何があるのかと。
もう今日は第51話の放映日!
楽しみですね。

第50話の詳しいあらすじはこちら!

momochiメモ!
◆ 語彙

パンジャ(방자)相手を呪い、災いあれと神仏に祈ること。呪詛
自彊(自強)(자강:チャカン?) 自ら務め行うこと
投壺(투호:トゥホ)矢を投げて瓶の中に入れて勝負(胜负)する遊びの一つ
巫蠱(무고:ムク) 무당의 주술로 남을 저주함 巫子の呪いで人を呪うこと
痿疾(위질:ウィジル)아이를 갖지 못하는 병 子供を持つことができない病気

1. 新たに登場した人物、私の利用した字幕では西人派首長と…。
  これは、ソロンと言っているので、少論派としました。
  で、彼の名前は、イン・サンチャン、左議政ですか?
  いつからいたんだろう…!?!

  イム・サンヒョン 右議政、右相です。

2. 世子が内医院で会おうとしたのは、内医院のDu-She-Shiとありましたが、
  都提調でOK? 内医院の 도제조 都提調です。
  薬草の名前は省略しました。

  薬は 당귀・タングゥィ、 상백피・サンべkピ など…。

-------------------------------------
今回は(今回も^^)英語字幕ではわからないところがたくさんありました。
かなり適当な意訳になっているところがありますことをご了承ください(^^;)
タグ:韓国  ドラマ  あらすじ  同伊  トンイ  

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コメント

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/09/13 (22:00) * * 編集

このコメントは管理人のみ閲覧できます

 お疲れ様です * jun * 2010/09/14 (02:18) * URL * 編集

腸特急ですね♪

51話で
同伊は淑嬪崔に昇格しましたね。
しかもオクチョンは生きてます…まだ…

呪いの人形も同伊に返した~~!
会話がわからん(*>ω<)o"クーーッ
何がオクチョンをあそこまで強気にさせる??

昇格してもチュンジョンになったわけではなく
チュンジョンになれる資格があるというだけで
そうさせない為に少論派を味方にして
またしてもヒジェとオクチョン何か企んでる様子

そんな中、クムと王世子は町に繰り出し大変なことになるし^^;
初めて外にでた王世子は楽しそうでしたよね~
ヒョンニムと呼ぶクムも無条件可愛い(≧▽≦

はてさてオクチョンと同伊の戦いはあと何話続くのか
最後まで引っ張ってオクチョンが死薬を飲んでラストとか
なしにしてほしいわ^^;

史実ではクムは賎民でしたっけ…身分が低いのにと宮中では
随分辛い思いをしたとありますけど
51話で王世子の内人のコソコソ話はそのようなことだったのか?
リアルではさっぱり( ▽|||)


 ヒビンの脅迫 * R.M. * 2010/09/14 (08:30) * URL * 編集

権力を握った西人派も仲間割れ。

イム・サンヒョン 임상현 右議政、右相 우상 ウサン

インヒョン復位後、西人派が分裂して、少論派と老論派に。
(後ほど確認します・・) 少論派が南人派と手を組む。(世子側)
世子がひ弱だったことで、老論派は ヨニン君を立てようとしたらしい
ですが、これも後ほど・・ムヨルの存在も不透明。寝返りをうちそう。

51話の最初2分ほどまでの台詞で、クリムジャ、って聞えますね。
オクチョンが宮に戻る前、道人が彼女の将来を予言します。‘避けられない
人間が一人いる。光と影・・・貴女が影になる’と。クリムジャ~影です。
オクチョンは‘影になるのは、お前とヨニン君だ’と脅し。その後の台詞は
自信なし~~挑戦状をたたきつけただけは解りますが、詳細は???

粛宗は~~脚色でしょうが~~インヒョンの遺言を守ってトンイをチュンジョンに
する意志を公表する。ちょっと危険すぎますね。スクビンに格上げだけで時を
待てばいいのに、気が短い(事実癇癪持ちだったそう)。

東宮殿の尚宮、内人などは、オクチョンの言いなり。重臣・官僚なども少論派。
仲良しの世子とヨニン君には、迷惑な話ですよね。

トンイは妃にはならないので、これから話はどう展開するのでしょう?

 Re: junさんへ♪ * momochi * 2010/09/14 (11:15) * URL * 編集

いつもありがとうございます。

先ほど51話を見終わりました。
結局オクチョンは、トンイへの嫉妬が頂点に達したのでは?
一旦トンイを信じようとした矢先に、彼女が同格に上がったことで、
その憎しみが倍増したのでしょう。
こちらのオクチョンも凄いのですが、
最近ときどき見ているBSのキム・テスのチャン・ヒビンはもっとスゴイですよ^^
毎回後味が悪くなるドラマなのですが、同伊と同じ話なのでついつい…。

やはりもうここまできたら、オクチョン最後まで出演でしょうか。
そして彼女が死に、トンイがクムの手を引いて丘の上から「頑張りましょう!」…。
そんなシーンが浮かんできましたけど(^^)

さて52話も楽しみです!

 Re: R.Mさんへ♪ * momochi * 2010/09/14 (13:26) * URL * 編集

いつもありがとうございます。

50話でわからなかったことのひとつに、ムヨルのポジションがあります。
あの集会は、まるでムヨルがお膳立てしたように見えたのですが、
そんな力があるのでしょうか。
それとも単なる雑用係?
あのイム・サンヒョンがすべてを仕切っているのか…。

それにしても、あのイム・サンヒョンの登場は唐突でしたね。
テソクが殺されたあたりから出せばよかったものを…。
右議政なら、あの御前会議にも出ていたはずかと。

英語字幕では、すべて左儀政(Leftと。withs2でもThird)となっていました^^
でも確かにオクチョンは、ウサンと。
相変わらずいい加減ですね。

それにしてもチュンジョン争いになるとは…。
インヒョンを復位させたときに、
スクチョンが後宮は王妃になれないと決めた話はどうなるのでしょう。
そのせいでトンイは王妃になれなかったとどこかにあったように思いますが。

とにかく残り9話、どこでオクチョンが姿を消すことになるのかが気になりまs。

 複雑な政治背景~~ * R.M. * 2010/09/14 (18:03) * URL * 編集

ムヨルは南人派ですが、粛宗の信頼を得た
‘潔癖’な人物。(ウンテクの台詞にもありましたね。)

粛宗がトンイを守ろうと嘘で事件をうやむやにしようと
した時も‘君主としてするべきではない’と姿勢を崩さ
なかったですよね。西人派の天下になっても兵曹判官(?)
として南人派の再建を夢見る男。でもヒビン一家は彼の
計画には邪魔になる事を気づいてますよね。特にヒジェは
ムヨルには程度が低すぎる・・・

そんな矢先、西人派も分裂して世子かヨニン君か?を
建前に、少論派に近づく・・・政治の舞台裏は昔も今も
変わりませんね。粛宗もインヒョンも‘それが政治なのだ’と
何度もトンイに解らせようとするけれど、トンイは頑固。
51話で、ムヨルがトンイを訪ねましたよね。会話の内容が
気にかかります。

右相 イム・サンヒョン~~台本が無ければ解らなかったです。
確かに突然の登場で。インヒョン復位後、左議政になったのは
あのお年より(名前は?!)でしょうね。この人が ノロン・老論派の
リーダーでしょう。ドラマの始まる1681年の南人派の仲間割れと
全く同じ。

側室は王后になれないと、粛宗は掟を定めた・・・私も読んだ事が
あります。いづれにしろ、いくらドラマでもトンイを王后にはできない
のですから、ストーリーの展開は?? 

チャン・ヒビンが最後までドラマに登場することも考えられないです。
彼女を毒死させるまで、粛宗を激怒させた原因は? ビョンフン監督、
お手並み拝見~~~!

世子とヨニン君の異母兄弟愛は、ほろりとさせられます・・・人間同士
そうであるべきとお手本を示している・・・涙、涙。

 Re: R.M. さんへ♪ * momochi * 2010/09/14 (20:32) * URL * 編集

私の目にはムヨルは、とても潔癖な人物とは思えませんね。
何しろ最初のシーンで、父の敵の傘下に入るような人物ですから。
派閥再建のためとは言え、こっちがダメならあっちにと
それで言うことだけは筋が通っているから嫌になります。

オクチョンとヒジェより何枚も上手で、ある意味今まで手一番狡猾な人間かと!
この先どう立ち回るにしても、ロクな事にはならなさそう^^
ユンがいても、このドラマの中のムヨルのポジションは変わらなかったのでしょうか。
それが気になったりして^^
あまりにも唐突なイム・サンヒョンの登場のことも気になっていますが(^^)

残り9話でどこまで描けるのか…。
批判もまた増えてきましたが、うまくまとめて欲しいものです。

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/09/15 (08:29) * * 編集

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 ムヨル * R.M. * 2010/09/15 (17:43) * URL * 編集

訂正です~~~!

ムヨルは  兵曹・参判 ・・・不気味な存在~~

すばらしい姿を見せてくれたインヒョンが消えて
チャン・ヒビンも画面から去ると、視聴率が急に
下がる事も考えて、暫くヒビンは健在との事です。
寛容に生かせてあげましょう~~笑

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/09/15 (23:53) * * 編集

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 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/09/15 (23:57) * * 編集

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 Re: 非公開コメント Rさんへ♪ * momochi * 2010/09/16 (07:11) * URL * 編集

確か以前、テソクのときにも、Thirdという単語が出てきて、
そのときには、左相だったような記憶があります。
3つの動画サイトで揃って間違えたのでしょうか…^^
ただ、中国語の字幕では(中国語はわかりませんが^^)
「右上林尚…右尚大人…」と右の文字が2回…、
やはり右相のようです。
ここでも「西人的首長」となっていましたけどね(^^)
字幕を付けている人達が、少論派を知らない?!?

英語字幕付き動画のことですね^^
どれのことかがわからないのですが、中国系かと思われるサイトをメモしておきます。
http://www.jacinda1st.com/2010/03/korean-dramas.html
もう51話もあがってますね。

情報もありがとうございました。

リトル・ジュンギは、最初はどうかなと思っていましたが、
宮中でずっと世子として育てられたひ弱な王子にぴったりですね。
特に困ったときの表情はなかなかいいかも(笑)
天真爛漫で喜怒哀楽がすぐ顔に出るクムと対照的な兄役をよく演じているかなと^^

母親も対照的ですけれどね。

そうそう、テレビのチャン・ヒビンでは、
インヒョンが世子の妃を選んでいました。
「天国の階段」のキム・テヒの子役をやっていた子で、
どうも嬪宮には似合いません(^^)






 Re: R.Mさんへ♪ * momochi * 2010/09/16 (08:41) * URL * 編集

そうでしょうね^^

でもクムと世子だけのシーンが増えましたね。
ヒビンとクムとどちらのほうが数字が取れるのか…。
視聴率に左右されるドラマのシナリオ、
どうにかならないものでしょうかね(^^)

いずれにしてももうちょっとテンポアップしないと、
終わりよしとはならないような…。

 Re: 非公開コメントRさんへ♪ * momochi * 2010/09/16 (09:06) * URL * 編集

情報をありがとうございました。
面白い視点でまとめてありますね。
ゆっくり目を通してみます。

そう、スパムを排除するため英語だけのコメントは投稿できないようにしています。
スパムのほとんどは、URLをいくつも並べただけのことが多いので。

朝鮮王朝の本を探していますが、
雑誌はいくつもあるものの、どれも内容がイマ一つ。
書籍についても見つかるものすべてが絶版…。

朝鮮王朝実録(新潮社)は絶版
朝鮮王朝史(日本評論社)は、絶版ではないが出版社に在庫なしだとか。
下巻だけ、28,000円で出品されていましたけどね^^
これだけの韓国ドラマ人気に、再版すればいいのにと。
でも1冊5,000円だと誰も買わないのでしょうか。

 間違い訂正 * R.M. * 2010/09/16 (17:34) * URL * 編集

粛宗の3番目の妃‘仁元王后’(인원)は
ヨニン君の教育には全く関係なかったようです。
(15,6歳の若さで宮入したから、無理です。)

トンイ・淑・女賓死後、ヨニン君を支えたのは、このドラマでは
現れない、側室・ヨンビン 寧・女賓 (金氏)

仁元王后は‘イサン’にも登場しているのでは?70歳まで
長生きしていますから。記憶に薄し~~

*****

ウィキぺディアの‘士林派’の情報で朝鮮王朝の‘仲間割れ’
の流れがあるのですが、何度読んでも霞か雲かと理解に
苦しみます。毎日、文句ばかり申し出る重臣達に、粛宗の
激怒と嘆きはいかばかりだったか~~?とここでも同情・・(笑)

52話で、世子とヨニン君が見せる兄弟愛に、父親として
喜ぶ粛宗、事実、せめてもの心の救いじゃなかったのでは?

朝鮮王朝史・・・上・下日本語版の情報は見ましたが、両方とも
手に入り難いようですね。この類の書物は、まず中身を見て買い
たいです。恐らく専門書に近いから、値段は普通かな?

Jacinda、思い出しました。翻訳作業、ごゆっくりと・・・

 Re: 間違い訂正 * momochi * 2010/09/16 (19:32) * URL * 編集

仁元王后は、1687年~1757年
KOREAN wikipediaには、1702年に16歳で入宮とあります。
景宗即位後は大妃、英祖即位後は 大王大妃となったそうな。
スクビンチェ氏が、1670年~1718年ですから、
トンイ32歳のときに王妃になったことになります。
インヒョンの死が1701年ですから、その1年後。
そう考えると、ヒビンチャン氏もスクビンチェ氏も候補にはならなかったのでは…。

イサンでは、記憶にありません(^^;)

日本語のwikipediaを読んでも、常に勢力が入れ替わっていたようですね。
----------------------------
粛宗即位の1674年、甲寅礼訴で西人は粛清され、南人が政権を握る。

1680年、南人の専横に歯止めをかけたい粛宗が南人を大量に追放し(庚申換局)、西人は政局に復帰する。しかし、その過程で西人は粛宗の外戚に対し批判的な少論派と、妥協的な老論派に分裂してしまう。粛宗の時代は、南人と西人の勢力を交互に入れ替える換局政治が行われていた。1694年には、少論が主導権を握り、1701年以降は、老論と少論主導による政治が行われる。この期間は、南人は少数勢力になってしまい西人の少論と老論が交互に政局を担っていた。1729年、英祖は、少論・老論・南人・小北を均等に採用する・

まぁ、wikipediaも間違いだらけという指摘も多く見られますから、
これが正しいかどうかは不明ですが。

朝鮮王朝史のことは、たまに覗くこちらのサイトで知りました。

http://hungmei.exblog.jp/9562667/

去年の記事ですが、この方はうまく入手できたようです。
アマゾンは高い送料を払えば海外発送もできますよ(^^)

今日夕方偶然「王道」というドラマを見ました。
調べたら、ほとんどイサンと同じ登場人物。
ホン・クギョンを、キム・ヨンチョルが演じています。
1991年の作品だそうです。


 仁元継后 * R.M. * 2010/09/17 (08:51) * URL * 編集

‘イサン’には仁元継后は登場していないようですね。

Naver に‘知恵ぶくろ’のようなコーナーがあり、仁元とは誰?
といくつか質問があります。割と真面目な答えなのですが、
信用度はどうかな? これからのトンイの立場がどうなるか気に
なる我々ですので、詳細は避けます。 粛宗のイメージも壊れて
しまうので~~ドラマはドラマと楽しんだ方がいいですよね。

Wikipediaマニアになってしまったファンとして意見を・・・・

何年か前、Wikipediaの情報の信用度は?というBritanicaと
比較する試しがありました。 ほとんど違いはないという結果が
出ましたが、ドイツの名だたる百科辞典もとうとうデジタル化され
ました。Britanicaもインターネットで読めますが有料。消えるのは
時間の問題ですね。

インターネット普及で情報が溢れる昨今。情報を読む側が冷静な
判断をしなければ危険であることは、それ以前の新聞、ラジオ、TV
からの情報をどう受け入れるか?と変わりがないと思います。

Wikipediaの設立者が ‘誰からの情報か解らないから、と不信感が
ある人も少なくないでしょうが、ポジティブな好奇心を持つ人間の数の
方が多いと信じて、このアイディアが発展することを期待します’と語って
いますが、既に否定できないメディアじゃないでしょうか?提供された
情報に世界中が注目して、誤りにはクレームを入れる・・・そのシステム
が今の所旨く運営されているように感じます。

いづれにしろ、インターネット無しでは、‘トンイ’も楽しめない、情報も
簡単に収集できない、と人生がつまらなくなる・・・TVも無い時代もあった
のですよ、わずか50~60年ほど前に~~感謝!

 Re: R.M.さんへ♪ * momochi * 2010/09/18 (07:56) * URL * 編集

日本でもいろいろな知識サイトがあり、私もとても重宝して利用しています。
もちろん、信用度もちゃんと考えながら、
wikipediaにもとってもお世話になっていますよ!

一方的に情報が溢れてくる現代社会では、
その情報がどの程度信頼できるのかどうかは、
もう各自で判断する以外に方法はありません。
一つの情報を確認するために、さらにそれをいくつものサイトで見てみるなどの
自衛手段を取らねばならないわけです。
新聞ですら間違った報道をする昨今ですから、
活字として出版されたものは信用できるが、
ネットに氾濫する情報は当てにならないという考えは
もうほとんどなくなりました(^^)

以前、インターネットが流行り出したころ、
その利用方法について学生に講義する機会が多くありましたが、
やはりその点を強く彼らには、訴えましたね。
ついついサイトに書かれていることを鵜呑みにしがちだが、
それに関しては自分で判断すること。
そのためには、さらに多くの知識を必要とするのだと。
便利であればあるほど、それなりの注意が必要ということでしょう。

でも、もはやインターネットのない生活は、私には考えられないこと。
今後も発展を続けるであろうこの文明の利器を、
それに飲み込まれることなく、上手に利用していきたいものですね。
HALのように暴走させることなく(^^)
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