momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2009/05/30 シンデレラマン COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
2009年5月28日放送 視聴率は7.8%(う~~ん(;_:)

シンデレラマン 第14話 動画
字幕なしですが、数日で英語字幕は付くと思います。

第14話1-7

決意を固めたデサンは、執事にソフィアを手に入れるためにデサンを完全に捨てると話す。
そして執事にデサンの死亡届を出すよう頼むのだった。
ユジンは眠れぬ夜を過ごした。そんなユジンを見て、母がデサンに会ったのかと尋ねる。
ユジンは、デサンが店を閉め、もう戻らないと言ったことを話す。
母は、デサンともジェミンとももう関わりあいにならないようにここを出ていこうと言う。
ユジンは、母の手を振り切り、デサンでもジュンヒでも構わないから会いに行くと言い残し、家を出ていくのだった。

執事はカン会長室に呼ばれていた。
ジェミンは、ジュンヒの主治医にも会ったことを話し、いったい何が目的なのかと尋ねる。
心配をかけたくなかっただけだと答える執事、ジェミンはそのまま部屋を出て行く。


第14話2-7

ユジンはデサンに会うかどうかを迷っていた。そこへセウンがやってくる。
セウンに誘われるままに喫茶店に行くユジン、いきなりジュンヒを好きかと尋ねてくるセウンに好きですと答えた。
そんなユジンに、セウンはジュンヒと婚約していると嘘をつく。
精一杯の虚勢をはって、どうぞお幸せにとだけ言いその場を去り、一人泣き崩れるユジンだった。
一方カン会長からセウンとの婚約を勧められたデサンは、ソフィアのためにとそれを受け入れる。
セウンから聞かれたデサンは、婚約を承諾したことを話す。喜ぶセウン。

シン理事と市場を歩いていたジェミンは、店を片づけているユジンを見つける。
ジュンヒが店を閉めることにしたと説明した後、ユジンはジェミンに話があると言う。


第14話3-7

屋上で、ユジンはやはりジェミンのことを受け入れることはできないと話す。
ジュンヒが原因かと、怒りを隠せないジェミン。
ユジンはそのままデサンの倉庫まで歩いてくる。
中を見るとデサンが片づけものをしていた。整理をしに来たというデサン、私もとユジン。
ユジンはぎこちなく婚約のお祝い述べ、もう会うこともないでしょうと言った。
立ち去るユジンを見送るデサンの目には涙が・・・そしてドアの外ではユジンも泣いていた。

コンテストの3次審査、そこにはセウン、ユジンも入っていた。
課題は、24時間以内に2人ひと組で作品を作るというもの。早速くじ引きが始まる。
ユジンの相手はなんとセウン、お互い気の進む相手ではないものの、とにかく仕事にかかる。
ユジンの仕事の早さに驚くセウン。

カン会長に審査の状況を報告したデサンに、イサンから電話が入る。
それは、ジュンヒの名前で市場の店を買いあさっているというものだった。
話の意味がわからないデサン・・・


第14話4-7

並んで作業をするユジンとセウン。ユジンはパリでの盗作事件のことを話し出す。お互いに本音を言い、軽くほほ笑む二人。
商品開発室には、ジュンヒを訪ねて業者が乗り込んできていた。事情を知らないふりをして話を聞くジェミン、そしてカン会長室へ行く。そしてジュンヒが詐欺を働き、そのために被害を被った業者が来ていると報告する。
一方イサンの電話で事務所に出向いたデサンは、イサンからジェミンの依頼のことを聞き驚く。
急いで市場のオードリーの店に。そこでは、デサンのことで店主達が騒いでいた。デサンを見て、怒鳴りかかるオードリー。
訳がわからないというデサンに、ソフィアの息子のことでも騙したのだから、もう信用できないというオードリー達。

ジェミンの家では、ジェミンからデサンの話を聞いたカン会長がデサンを待っていた。デサンが市場の店の買い占めのことは知らないというと、手元にあった出入国記録を指し、どういうことかと訊ねてきた。そしてとうとう執事は、ジュンヒの身代わりをデサンに頼んだ事を話してしまう。


第14話5-7

ジュンヒの安否を訊ねるカン会長は、ジェミンが病院に安置されていると話した途端、その場に倒れてしまう。入院したカン会長の病室で、ジェミンはデサンを警察に渡すという。執事は、それを止め、デサンはジュンヒの弟だと告白した。
3次審査が終わり、ホッとした表情で部屋を出てくるユジンとセウン。お互いの労を労い、最終審査で会おうと言って別れるのだった。


第14話6-7

開発室に行ったセウンは、社員からカン会長が倒れたことを知り、デサンに電話をするがつながらない。一方会長室に座ったジェミン、シン理事に市場の店舗買い占めの件を心配するが、ジェミンはすべてデサンの責任にすると話す。そしてセウンにもデサンはジュンヒの名を騙っていることを告げる。
ユジンが家に戻るとそこには、オードリーと母が。オードリーからデサンが市場の人間をだまし、店を買い占めていることを聞き驚くユジン。信じられないというユジンに、オードリーは、デサンならわかるがジュンヒは悪いやつだと言う。
ジュンヒの部屋に行った執事は、奇麗に片付いているのを見てハッとする。セウンは市場の店にユジンを訪ね、デサンに会ったら連絡をくれるよう依頼する。


第14話7-7

ジェミンから、デサンはジュンヒの名を騙っていたことを聞かされる驚いたユジンは、デサンの倉庫に行ってみると、そこにデサンが座っていた。ジュンヒになり済ました理由を尋ねるユジン、しかしデサンははっきりとは答えずに、もうここに来るなと言う。硬い表情で部屋を出て行くユジン。一人部屋で涙するデサン。



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