momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


2010/07/27 同伊(トンイ) COMMENT(6)  TB(0)  EDIT  TOP
すっかり遅くなりましたが、35話のあらすじアップしました。

印象的だったのは、ヨンギとチョンスのシーン。

20100727.jpg
表情を大きく変えるチョンスに対し、ほとんど無表情のヨンギ。
動かすのは口と目だけという演技がほとんどですが、
それでも彼の気持ちは伝わってくるからスゴイです!

動画をキャプチャーしていて、つくづく絵になる男だなぁと(笑)
彼に比べると、チョンスはまだまだヒヨッコですな^^

第35話の詳しいあらすじはこちら!

momochiメモ!

viikiiとwiths2、2つの字幕を付き合わせての翻訳。
あまりにもそれぞれの英語が違うので、もうへとへとになりました。
途中で放り出したくなったくらい…^^

というわけで、語彙まで手も頭も回らず・・・。
気が付いたら、メモその他何も残っていませんでした(^^;)

後でもう一度見直します!
とりあえず、ひとつふたつ・・・^^

1. 司憲府持平(사헌부지평)
  これは、ウンテクのことですか?

  ウンテクは、司憲府持平だという台詞がありました^^

2. ウンテクとトンイの台詞、「彼らの行為は、大逆なのです。」
  ヨンモではなく、「コクチョ」とか言っているような…。
  これは何?大逆でOK?

  台本では、역젹행위 ヨクジョク・へンウィ 逆賊行為

  이것은 단순히 기밀을 빼돌리는 정도의 문제가 아입니다
  저들이 하는 짓은 바로, 역젹행의입니다

  謀反を起こす、と同じ意味でしょうが、それ以上に程度が悪質、と
  言ってる?
タグ:韓国  ドラマ  あらすじ  同伊  トンイ  

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コメント

 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/07/27 (17:17) * * 編集

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 管理人のみ閲覧できます * - * 2010/07/27 (17:31) * * 編集

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 Re: ウンテク 非公開コメント Rさんへ♪ * momochi * 2010/07/28 (08:37) * URL * 編集

いつもありがとうございます。

ジュシクとヨンダルは、司憲府持平が呼んでいると言われて、
歩きだすわけですが、途中偶然ウンテクに会ったように見えたのですよ^^
でも次の話で彼は、司憲府の持平だとテユンが言っていました。

やはり台本があると助かりますね。
またよろしくお願いします。

37話は見ごたえがありました。
イ・ソヨンがドラマを盛り上げていると思います。
彼女は、これからは悪役専門になってしまいそうな^^

さて38話、これから視聴です!

 Re: 非公開コメント Rさんへ♪ * momochi * 2010/07/28 (08:39) * URL * 編集

> ウンテクの台詞

35話後半で、トンイと「清の下心」について話すシーンがあります。
そこで、例の計画についてウンテクが触れるのですが。

住居調査の‘大使’のニュースは、すごい数でした^^
二人の人気がうかがえますね。

 遂に南人派が打って出ましたが…。 * 駿河の海老太郎 * 2011/12/13 (00:29) * URL * 編集

こんばんは、momoichiさんv-237

いやぁ~、張 希載(南人派)が遂に打って出ますね。清国の使者を招いての宴を開催。
チョン尚宮も招かれて、女官達も呼ばれたり、チョン尚宮が側室に昇格の際の準備があ
るとか言って、呼び出しを食らって、親衛隊長&チョン尚宮側は蛻(もぬけ)の殻とな
ってしまいます。こういう絶好の機会を狙っていたんですね、張 希載兄妹(南人)側は。
シム・ウンテクまでもが縛り付けられて身動きが取れなくなってしまいますからね。要
するに、この機会に謄録類抄を何とか探し出して、清国の使者に渡して、西人側を窮地
に陥れるという一挙両得、一網打尽を狙ったわけですね。

しかし、親衛隊長側も用意周到で、謄録類抄こそ何とかユ尚宮が見つけ出したものの、
まんまと親衛隊長側の罠にはまって返り討ちに遭ってしまいましたね。
さすがに張 希載兄妹(南人)側も、この事態は予想していなかったようで慌てふため
いていましたねe-263結局、清国の大使までが現れて、粛宗に詫びる有り様。
本物の謄録類抄を渡したものの罠にはまったことに気付いた張 希載は謄録類抄を清国
の使者から力づくで取り戻して証拠隠滅のために焼却してしまおうとするところを親衛
隊長に見つかり、結局、謄録類抄は粛宗の手元に渡り、南人派は粛宗の前で拷問の刑に
処されます。出ましたね。あの椅子に座らされて、縛り付けられて自白するまで棒で痛
めつけられる拷問の刑。お馴染みの光景ですね。
それにしても謄録類抄を粛宗に黙って清国の使者に渡すなんて許されるはずがないです
よねv-236

それにしても不思議に思うのが…。
追放された仁顯王后にも子供はいませんし、今のところ、禧嬪の産んだ子が世子の最有力
候補だし、他に対抗馬という王子は見当たりません。にも拘わらず、何故「謄録類抄とい
う軍事機密を渡して売国行為をし、それと引き換えに世子の承認を早める。」必要性があ
ったんでしょうか?そりゃあ、禧嬪が世子の母となってしまえば安泰なんでしょうけど…。
粛宗も義州を清国の使者が通りかかった際に、「こんな時期に清国の使者が訪れるなんて
おかしい。」
って言っていましたけどね…。西人派の反撃を、それほど恐れていたということなんで
しょうか?ちょっと疑問ですね。どう思いますv-236

また謄録類抄が清国の使者に渡って、無事に世子が承認されていたら、一体、粛宗の知ら
ないところで朝鮮は、どうなっていったんだろうなあv-236なんても考えてしま
いましたけどね。

結果的に動いて墓穴を掘った形の南人派が、どういう反撃に出てくるのかを楽しみに見た
いですね。それにしてもユ尚宮は悪そうな顔をしていますね(笑)

 Re: 駿河の海老太郎さんへ! * momochi * 2011/12/13 (13:40) * URL * 編集

このころの記憶を辿ると、いつまでこの禧嬪兄妹の話が続くんだろうと暗い気分で見ていた記憶が…。

世子の冊封は、かなり重要事項だったのではないでしょうか。
どの時代劇でも皆かなり焦っていますから^^。
最初の王子であっても、正式に承認されないと眠れない…ってところ!?!
そして世子になれば、王位が約束されたということ。
母親は大妃になれるわけですからね。
そうなれば西人派など問題外、自分が政治を動かせます。


レビューを読み返すと、ここからあと5話くらいはダラダラとした展開が続いていたようで(^▽^;)
43話あたりから、私のレビューもグンと明るくなっています^^。

禧嬪兄妹の崩壊、そしてクムくんの登場を楽しみにお待ちください。
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