momochiの韓流メモ

 

momochiの韓国ドラマ・映画、韓国語に関する覚書です♪


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2009/09/22 スタイル COMMENT(2)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第16話 
2009年9月20日放送 視聴率 15.6%(TNS・全国)

関連ニュース!
キム・ヘス '仕事と愛' 争取して '有終の美'…視聴率上昇

スタイルのあらすじ、とうにか最後までアップすることができました。
後半は、遅れ遅れのあらすじでしたが、最後までお読みくださった皆様、
本当にありがとうございました。
最後の4話は、ほとんど字幕がつかず、韓国語のシナリオを機械翻訳し、
まるで日本語になっていないような文章から、推理ゲームのように、言葉をつないだものです。
おそらく実際の台詞とはかなり違っている箇所もあるはず・・・(^^;)
その辺のところは、どうかご理解くださいますようお願いいたします。(2009年9月27日)


動画を見る(英語字幕)!

第16話-1 第16話-2 第16話-3 第16話-4 第16話-5 第16話-6 第16話-7

第16話はこちらにも動画があります。(字幕なし)

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
ミンジュンはキジャを会社に送りながらこう言います。
「手術まであまり日にちがないのに、どうして会社に行くんだ?」
「手術があるから行くのよ。私はスタイルでいろいろとやることがあるわ。」
「君が俺の言うことを聞かずにこんなふうに仕事を続けるのなら、俺はソ・ウジンに君の病気をことを話すぞ。もしあいつが君の事を本当に気にかけているなら、君の病気のことを知って世話をするべきじゃないか?」
「キム・ミンジュン!私が自分の健康が大切だということがわからないとでも思ってるの?イ・バンチャとの契約を目前にして、私の個人的な問題でスタイルが揺れ動かなくちゃいけないとでも?」
「どうして編集長としてそれほど多くの問題を抱えなくちゃいけないんだ?先輩がいなくても、スタイルは毎月印刷され続けるだろうし、ソ・ウジンもちゃんと生活し続けるだろう。世の中それでもちゃんと動いていくんだ。」
「そんなことどうでもいいわ。とにかくイ・バンチャとの契約が済むまでは、何と言われてもだめ。あなたも私の計画を邪魔しないほうがいいわよ。」
そして会社に着いたキジャは、ミンジュンに迎えはいらないと言いますが、
「9時に迎えに来るから、きちんと食事をして薬を飲むこと。何かあったらすぐに電話をするんだ。短縮ダイヤル#1に俺の番号を入れておいたから。奴の番号と入れ替えたんだ。」
あきれたように笑って社に入るキジャ。
そこにソジョンがやって来ます。
「ソジョン、見たところ元気そうだな。」
「一人の女性と暮らして、また別の、そしてまた他の女性。ホントに遊び人ですね。それで手術の日はまだ決まらないんですか?お医者様は急いで手術をする必要があると言っているのに、彼女は動き回っても大丈夫なんですか?」
「俺も心配しているんだ。彼女はまるで怪物のように耐えている。俺がいないときは、君が彼女を見ててくれ。」
「シェフに知らせなくてもいいと思いますか?」
「彼女がかたくなに拒否しているのに俺たちに何ができる?先輩も言っているように、ソ・ウジンが知ったところで彼女が良くなるわけじゃない。」

編集部ではリアンルクス創刊号を見ながら、インジャは
「すごいものかと思ったら、これじゃまるでデパートのカタログじゃないの。」
「この広告だらけの雑誌を買う読者がいると思うか?まるで電話帳だ!2キロはありそうだぞ。」とシム・ギュ。
「キム編集長、ジンシル。他にもたくさんの編集者達がスカウトされたのに、どうしてこんな雑誌になっちゃんでしょうね。」とジソン。
「これはまさにソン社長のテイストね。私の編集者としての経験から言うと、崖っぷちから飛び降りるって感じかしらね。」とインジャ。
「この創刊号から見ると、これが廃刊号になるでしょうね。」
ミヘはジンシルの心配を。
そこにチェソックが飛び込んできます。
「リアンが借入金の21億を返せと、スタイルの口座出金停止の処分を申請したって。給料も何もかも、会社の口座のお金は一切使えないんですって。」
「ソン社長はやりすぎだわ。奴隷だって働いたら食べさせてもらえるのに。わたしたちを20年も使っておいてどういうこと?」とインジャ。

そこへキジャが入って来ます。ジソンは言います。
「編集長、私たちはいつまで我慢しなくちゃいけないんですか?デパートの前で抗議か何かするべきじゃないんですか?」
「そうしたらソン社長が考えを変えると思ってるの?その問題は経営陣に任せて、自分は記者としての仕事に戻りなさい。あなた達は、リアンルクスみたいな雑誌を作りたいの?」

そしてキジャは、インジャとソジョンを部屋に呼びます。
ソ・ヨンスの使っていたバッグを見せたキジャは、ソジョンから原稿を受け取り、この記事の残りは私が自分でやるからと言います。そしてインジャに、
「204号は、あなたが責任を持ってやりなさい。編集長になったつもりで、それを進めてちょうだい。」
「お金のことはどうしましょうか?」とインジャ。
キジャは、自分の鞄から通帳を出し「これは203号の予算の残りよ。できるだけ節約してやってちょうだい。」と言います。

ビョンシクはピョンヒに報告します。
「我々は50,000部出版しましたが、5,000部売れて残りは返却されました。その5,000部もグループ系列と社長の知り合いに贈ったもので、お金を受け取って売れたものは、ほとんどありません。今回の創刊号にかかった費用は、直接の制作費が12,000,000、間接の制作費が80,000,000、人材スカウトにかけた費用が25,000,000、その他雑費が50,000,000、合計で500,000,000が飛んで行きました。もしスタイルに投資したとすれば、少なくとも5号出版できた金額です。」
「キム編集長。あなた私の大切なお金をこっそりポケットに入れてない?そうでないなら、どうしてこんなことが起きるわけ?」とピョンヒ。ジウォンは、
「社長、もう一度チャンスをください。」
「次?あなたは私にまた50万ドルを捨てさせたいわけ?ソン部長、スタイルのほうはどうなの?」
「彼らの読者ファンドへの努力は成功し、ソ・ヨンスのハンドバッグの準備を始めたそうです。そして彼らは自分達の独立を叫んでいるところです。」
「でもどうして誰もこれを買わないの?これを見てデパートで買い物してくれるだけでいいのに。」とピョンヒ。

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2009/09/22 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第15話 
2009年9月19日放送 視聴率 14.2%(TNS・全国)

関連ニュース!



動画を見る(英語字幕)!

第15話-1 第15話-2 第15話-3 第15話-4 第15話-5 第15話-6 第15話-7

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※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
妊娠が難しいと告げられたキジャは、ミンジュンを抱きしめこう言います。
「あなたは男だけど、女性を抱けない。私は女だけど子供が産めない。今私が頼れるのは、あなたしかいないの。行かないで。」

家に戻ったウジンは、母の写真に語りかけます。
「ママもう恥ずかしくてたまらないよ。この年で、通りで人に愛してると叫ぶなんて。そしてその直後に捨てられて。たとえ僕が何も知らなくても、あなたが教えてくれた愛は知っている。」
ウジンは箪笥から母の写真を取り出し、また語りかけます。
「ママのために心を開いた女性だけど、あなたのために早く忘れられるような気がするよ。今はスタイルのことだけ考えることにする。たとえパク・キジャがそこにいなくても、スタイルには、ママがまだいるから。」

キジャはミンジュンに言います。
「来週、あなたは出発すると言ったわね。私もあなたを追って、ロンドンに行くべきかしら?」
「なぜ?」とミンジュン。
「私達はロンドンでとても幸せに暮らしていたわ。他のどのカップルより幸せだった。他の人達には、私たちは新婚のカップルに見えたでしょうね。そのときが私は一番美しかったと思うの。底の低い靴がハイヒールより大切だったわ。あなたは私の寝起きの素顔が一番かわいいと言ってくれた。今はもう美しくはないわ。私の体は壊れている。」
「どうしたの?病気なのか?」とミンジュン。
「女性を諦めた人間は、女性らしさを装う。私は編集者として生きると言ったけど、年を取ると、焦らずにはいられない。私ったら何を言ってるのかしら?忙しいと馬鹿なことをしてしまうわ。もう行っていいわ。私も寝なくちゃ。」

遅く帰ったミンジュンをソジョンは起きて待っています。
「あなたはもうすぐロンドンに行ってしまうんでしょう。だから待っていたんです。私とそのわずかな時間を一緒に過ごすことはできませんか?パク先輩が辛いときには、すぐかけつけたのだから、私が辛いときにはあなたは私と一緒にいなくちゃいけないわ。」
「このウェディングドレス、どうしたんだ?結婚でもするのか?」
「今は結婚なんてしたくありません。ただでさえ生きていくのも大変なのに。もし結婚するならそれを着てと、6歳のときに私を捨てて出て行った母が送ってくれました。」
「君にピッタリだ。シンプルで知的なラインだ。ソジョンのスタイルの長所をよく掴んだ、君への気持ちを感じるよ。」
「自分の娘に寂しい思いをさせてもごめんなさいと言えない母、感情も涙も見せない編集長も、みんなどうしてそんな生き方をするのかしら。わたしが馬鹿なのかしら?もっと素直に生きればいいのに。大変なら大変だと、申し訳なければ申し訳ないと、素直に言えばいいのに。もう私の傍にいるのは、先輩しかいません。先輩がいなくなったら、私はどこへ行けばいいんですか?」
「人に心を開くのが苦手だから、一つの場所に長くいないで逃げるように離れてきたのに、今回は簡単じゃないな。気になる人が、どうしてこんなに多いんだ。」

リアンルクスからのスカウトについて話す編集部員達。

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2009/09/22 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第14話 
2009年9月13日放送 視聴率 16.6%(TNS・全国)

関連ニュース!
パク記者結局子宮筋腫判明,ロブライン行方は?
キム・ヘス-リュ・シウォン4回目キス


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第14話-1 第14話-2 第14話-3 第14話-4 第14話-5 第14話-6 第14話-7

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※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
読者ファンドについて異議を申し立てるビョンシクにウジンは、
「今日はここにスタイルの三大株主が来ています。私達の持ち株を合わせると77%です。つまり余分な手続きは必要ありません。お二人はどう思われますか?私はスタイルを救うために、読者ファンドを支持します。」
彼に続いて手を挙げるバンチャに、拍手をする読者達。キジャは、
「スタイルの代表のソ・ウジンとスタイルの株主イ・バンチャ女史は、読者ファンドの提案に賛成してくれました。ありがとうございます。しかし、私達は前のスタイルの代表ソン・ピョンヒ女史がこれを支持をするのかが気になります。」
バンチャはピョンヒに言います。
「ソン社長!あなたも意見を言わなくては。自分の子供のようなグループが、スタイルを助けるために努力しているのよ。励ましてあげるべきじゃないの?」
「スタイルを止めないよう彼らを助ける必要はあります。そうでないと、私の投資は大きな損になりかねませんから。」
そう言ってピョンヒも渋々手を挙げます。

キジャはウジンの部屋に。
「あなたのお母さんは、本当に素敵だわ。最高のモデルでありながら、彼女は誰もが非難する愛を貫いた。そしてこんな素敵な息子を産んだ。」
「僕がクールなら直接それを褒めるべきだ。なぜ母を褒める?」
「彼女は、女性の持ちたい3つの人生を生きた。最高のモデル、激しい女性、そして普通の母。」
「僕は、彼女が最高のモデルだということは認めるが、他は違う。愛に破れ、母として、彼女はそれほどでもなかった。」
「あなたはお母様を本当に好きだったのね。彼女の残したスタイルを助けるために、あなたはすべてを投げ出してくれた。でもあなたはまだ言葉ではひどく頑固なのは、性格なの?」
そしてキジャは、1枚の絵をプレゼントと言って、ウジンに渡します。
「新人デザイナー発掘プロジェクトの次に、これをしたいの。ソ・ヨンスのプロジェクト、まだ覚えてる?あなたが済州島でポスターの撮影をしたときのこと。ソ・ヨンスの写真を載せ、私は編集長になった。そして問題は大きくなり、あなたはスタイルに加わったわ。あなたのお母様が今でもスタイルを見守っているように感じない?」

家で疲れたを連発するソジョンに、カップラーメンを作るミンジュン。
「ソ・ウジンのレストランに、美味しいものがたくさんあっただろうに、なぜ家でカップヌードルを食べるんだ?」
「食べ物なんてあったかしら?私は株主のことしか覚えていません。食べる元気もないわ。」
「食べさせてあげようか?」とミンジュン。そして彼はこう言います。
「ソジョン、君は最近本当にクールだってこと知ってるか?」
「私は元々クールですよ!」
「俺がソウルを離れたら、パク先輩より君を恋しがるかもしれない。」

翌日キジャは、編集員達にこう言います。
「203号の準備のための会議を開くわ。皆集まって!」
部員達は電話の応対で大忙し。インジャは、
「編集長!放送委員会が、明日私達にインタビューをしに来るそうです。」
「202号は大当たりです。これほどの反応があるとは思いませんでした。」とソジョン。キジャは、冷静にこう言います。
「そういうことではないわ。これはただの例外よ。広告のない雑誌だから、読者はそれを新しく感じているだけ。皆油断しないで、203号の準備を始めて!」

広告チーフは、いくつか広告の申し込みがあったとキジャに報告を。
そこに鐘の音が鳴り「スタイル202号は、売り切れ!」の声。キジャは、
「10年ぶりに、この鐘がまた鳴ったわ。」

ソジョンはウジンのレストランへ。
「心配で来てみたんですけど、こんなに反応がすごいとは思いませんでした。ドクターレストランは、明らかに批判的な記事だったのに。」
「お客さんがこう言っていたよ。スタイルに載っていたコラムを読んで、皆論争を始めたと。帰る時に、料理はとても美味しかったと。その記事のことは気にするなと僕に言ってくれた。でも料理は本当にまずかったから、お金を払わないというお客もいたんだ。」
「こう言えるんじゃないでしょうか。発行人ですら、批判してしまうエッジあるマガジンスタイルのスタイル!」
「まだドクターレストランが誰だかわからないの?」
「最初は、その人物は編集長ではないかという噂があったんです。でも今はまったくわかりません。」
「パク・キジャ?」

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2009/09/22 スタイル COMMENT(3)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第13話 
2009年9月12日放送 視聴率 13.9%(TNS・全国)

関連ニュース!
ハンスングフン "同性愛ルーマーで自殺まで考え"

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第13話-1 第13話-2 第13話-3 第13話-4 第13話-5 第13話-6 第13話-7

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※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
自分がすべてを投げ出してスタイルを助けるから一緒に頑張ろうと言うウジンに、キジャは「お願いだから、代表を退いて!」と言います。
「なぜ僕にこんなことをするんだ?僕は君に今月の経費を送っただろう。君が202号を完成できるように僕はその金を作ったんだ。」
「今月。じゃあ来月はどうなるの?203号は?その次は?」
「僕はレストランを担保にして金を借りるつもりだ。いくら必要なんだ?」
「スタイルが今必要なのは、あなたの借金じゃなくてしっかりとしたパートナーなのよ。イ・バンチャが一番いいの。だからもう一度彼女に会って。」
「イ・バンチャは、もう一人のソン社長じゃないか。スタイルはまた搾り取られるぞ。」
「あなたはニューヨークでフランチャイズを経営していたと言ってたけど、ビジネスのことを何も知らないんじゃないの?スタイルが死ぬか生きるかは、イ・バンチャと手を組むかどうかにかかっているのよ!もしあなたがイ・バンチャをパートナーとして得られなければ、私はスタイルを諦める。白旗を揚げてソン社長に負けを認めるわよ。」

帰宅したソジョンは、ミンジュンに訊ねます。
「先輩は、最近雑誌の仕事をしていないけど、毎日何をしているの?」
「赤ん坊のフォトスタジオで、パートタイムで働いている。」
「先輩はラッキーだわ。フリーランスで。」
どうしたとミンジュンに訊ねられたソジョンは、今日のことを話します。
「パク・キジャと一緒にあの老婦人に会いに行って、土下座したんです。どうかスタイルを助けてくださいって。」
「パク先輩が土下座を?」とミンジュン。
「人が土下座をするときの気持ち、先輩には絶対にわからないでしょうね?そう、あなたは自分の人生を自由に生きてきたから、その気持ちをわかるわけがないですよね。」

ウジンは銀行がローンを認めたとの電話を貰います。そして母の写真に、
「母さん。レストランを担保に借りたお金を、僕はスタイルにつぎ込みます。あなたの夢のために、僕は破産するかもしれない。あなたはどんな夢をスタイルに持っていたのですか?」

ミンジュンはキジャに電話を。
「先輩、大丈夫?君が辛い時間を過ごしていたことを聞いた。本当に大丈夫?」
私は大丈夫と電話を切るキジャ。
キジャは、ヨンスン?に電話をします。
「最近腰の横あたりが痛むのよ。痛みが止まらないの。えっ、妊娠?冗談を言いたい気分じゃないの。わかったわ、近いうちに寄るわ。」

翌朝ソジョンはキジャに新しい企画のファイルを渡します。
「エリーと一緒に行うデザインの企画です。あなたの説得で、彼女は私たちと一緒に働くと言ってくれました。彼女にも同じものをメールで送ってあります。」
「よくやったわ。このプロジェクトの進行はあなたに任せたわ。」
そしてキジャは、ソジョンに「最近あなたの服装のセンスもよくなったわ。これからもこれを続けなさい。そうすれば、あなたはいい編集者になるこつをつかめるわ。」

そこにウジンから電話が入ります。
「また金を送った。90万ドルだ。残りはまた送金する。僕にとっては辛い決断だったが、一度決めたからにはもう後戻りはしない。だから君は予定通りの雑誌を作ってくれ。もう誰にも土下座をするな。僕は僕の予定したスタイル社を作るから。」

ミーティングでキジャは「スタイル・ファッション・フリンジ!」と。
「これは新しいデザイナー発掘プロジェクトの名前です。このプロジェクトは、ソ・ウジンの個人基金によるものです。今後毎年、我々は女性服のデザイナー1名をサポートします。」
「我々はおそらくたくさんのサンプルと賞品が必要かもしれませんが、そのすべてをソ代表が持つというのは間違いありませんか?」
「ソ代表一人に頼るプロジェクトになるわけではありません。まず我々はソ代表から資金を得ますが、次に、私達はその範囲を広げる必要があります。」とキジャ。
他の質問にも、自信を持って答えを出します。

ウジンは、弁護士にイ・バンチャ、Hデパートについての調査を依頼します。
レストランの担保のことを心配する弁護士。ウジンは、
「どうかできるだけ早くお願いします。僕もしっかりとしたパートナーを見つけられるよう最善を尽くします。ローンからの資金ではスタイルはそう長く持ちませんから。」

キジャは廊下で会ったビョンシクに「どうしてこんなに早くに来たの?あなたはいつも午後の出社でしょう。」と。

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2009/09/07 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第12話 
2009年9月6日放送 視聴率 16.2%(TNS・全国)

関連ニュース!


今日はもう9月13日、第14話の放映日ですが、
ようやく12話のあらすじをアップし終わりました。
結局待ってはみたものの、12話後半はほとんど字幕なしの状態のまま。
韓国語のシナリオを一度機械翻訳し、それをわかる範囲で日本語にしました。
つながりの悪いところや、おかしな間違いなど多々あるかもしれませんが、
どうかご容赦くださいませ。


動画を見る(英語字幕)!

第12話-1 第12話-2 第12話-3 第12話-4 第12話-5 第12話-6 第12話-7
 
※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 週末や時間帯(特に深夜)によっては、つながりにくいこともあります。

あらすじ!

Part1
キジャは、家で今日のことを思い出します。
「私は今までスタイルに力を注いできたわ。でもこれからは、そのすべてをリアンルクスにつぎ込むつもりよ。」とピョンヒ。キジャは、
「またあなたに驚かされました。おめでとうございます。私がお手伝いするべきですが、ご存知のように、スタイルは今状況が悪いので。申し訳ありません。」
「パク・キジャ。私がふざけてないということがわかったでしょう?私はあなたにスタイルを辞めてここに来て欲しいの。スタイルはもう終わりよ。役立たずの仕事もしないウジンが、どこまでスタイルをやっていけると思う?たとえあのレストランを売ったところで、せいぜいスタイルの2か月分の制作費にも足りないわ。ひとりでやらせなさい。」
「申し訳ありません。私にはできません。ソン社長のスタイルで、私は生まれ育ちました。たとえその家を作った人はそこを去れても、そこで生まれた人は去ることはできません。」
「ソ・ウジンのためじゃないの?私はあなたにすべてを任せたけど、あなたは恋愛に落ちてスタイルを壊すつもりなの?リアンルクスは、キム編集長に任せるわ。だから心配しないで。いつまでスタイルを続けていけるかやってみて。ソ・ウジンと手を取り合ってね。それから新人デザイナー発掘プロジェクト、私はそれをリアンルクスの特集に入れるつもりだから、その前にあなたのプロジェクトは終わりにしてちょうだい。ところであなたのプロジェクトの名前は何だったの?」
「パク・キジャの黄金の針です。」とジウォン。

プロジェクトのことでうなされるソジョンを起こすミンジュン。
彼はソジョンに自転車をプレゼントします。
「毎朝バスや地下鉄に乗るのは安全じゃないから。たとえ俺がそこにいなくても、パク・キジャに遅れるなと言っていることを思い出させるだろう。」
「先輩、どこかに行くんですか?私がこの家を出て行くまでには、まだ時間がたっぷりあるのに、既にあなたはさよならを言う準備ですか?じゃあ行ってきます。」

キジャは、ビョンシクをはじめとする各チーム長と会議を。
「2002号が出せないって、どういうことなの?」とキジャ。
アートチーム長は答えます。
「人材がいないんです。もう既に3人も辞めました。なんとか頑張って200号を作っても、人材が補充されなければ、203号は外注に出さなければなりません。そうすると費用が倍になるんです。」
「広告のほうは、すべて契約を解除してきました。」と広告チーム長。
マーケティング長はと訊ねるキジャに、ビョンシクは、
「彼はリアンルクス誌に行きましたよ。自分はソン社長のラインだと言って。」
「あなたもリアンルクスに戻るときじゃないの?」
「私はまだスタイルでやる仕事があります。それに、今朝ある人が電話で支払いをして欲しいと言って来ましたよ。しれくれないと、202号はやらないと。」
「それは期毎に清算しているのに、なぜ今?」とキジャ。
「それは外でのよくない噂のせいですよ。清算しなさい。こんなことになって、広告も全部なくなったということは、雑誌はとても薄いものになるかもしれませんね。」
彼の言葉に怒った広告チーム長は、こう言います。
「2つの選択肢がありますよ。どこからか金を探してくるか、広告主に戻ってきてもらうか。あなたも何かするべきなんじゃないんですか?それにソ・ウジンは、いつまでただ座って料理をしているつもりなんだ。」

ウジンのレストランの前でソジョンはこう言います。
「あなたが代表になったので、身分格差がでちゃいました。料理だけしないで、スタイルのことも心配してくださいね。愛してます!今日も1日幸せにね。」
そして投げキッスをするソジョン。ウジンは中からそれを見ています。

ジウォンはピョンヒにエリーのことを報告します。
「今回の新人デザイナー発掘プロジェクトで、キジャが戦略的に押す人物です。天才的才能があり、エスモードゥパリを早期首席卒業するやいなや、ルーアン・インターン・デザイナーで電撃的に抜擢されました。デザイナーイ・サンボン先生もうらやましがる才能なのに、ルーアンインターン当時デザインを奪われてから、そのままストリートデザイナーとして生活しています。」
「一度連れてきてみて。いくらあげれば大人しく話を聞くかしら?23歳ならば、リップスティックくらいでいいかしら?」

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2009/09/06 スタイル COMMENT(6)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第11話 
2009年9月5日放送 視聴率 15.8%(TNS・全国)

関連ニュース!
スタイル' ハンスングフン,"キスシーンが体質" 一度に OK

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第11話-1 第11話-2 第11話-3 第11話-4 第11話-5 第11話-6 第11話-7

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あらすじ!

Part1
ウジンに寄り添い写真を見るミンジュン。
そこにキジャがやってきます。
「ここで何をしているの?」と言う彼女に、ミンジュンは自分が撮った写真だからいいだろうと。キジャは、ウジンに写真の感想を聞きます。
「僕の好きな写真は1枚もない。君は、ロンドンで写真を学んで来たと聞いていたが、がっかりだ。写真を持ってきたのは言い訳で、僕に関心があるんじゃないのか?仕事ではなく、個人的に。」と。
「もちろんあるさ。仕事でも個人的にも。君は、仕事を言い訳に利用して、どんな女でも欲しがる。それに飽きたら、次の女。実際には2人の女と遊びまわる男。その女性は、俺にとって大切な人達だ。俺は彼女たちが君に傷つけられるのを黙って見てはいられない。だから今日ここに来たんだ。」
キジャは彼に出て行くように言います。

ミンジュンはソジョンに電話をします。
「これから皆とクラブに行くから、来ませんか?」とソジョン。

キジャは相変わらず話すことは何もないと言うウジンに怒りをぶつけます。
「いつまでそんなことを言ってるつもりなの?あなたのせいで、スタイルは壊れかかっているのよ。あなたはソン社長に勝つことすらできない。」
「それで僕にソン社長のところに行って頭を下げろと?それは僕のプライドが許さない。それにそれで彼女が黙って引き下がると思っているのか?・・・」
「あなたは、私の状況がわからないの?」
「わかってるさ。でも僕にはどうしたらいいのかわからない。」

ミンジュンは、ソジョン達のいるクラブにやって来ます。
「ソジョン、君はまだウジンが好きか?」
「もし好きなら?たとえそうでも、私は自分のボスに殺されたくはないわ。先輩は言いませんでした?ソ・ウジンは、キジャの男だって。」
「もしそのことで君が諦めたのなら、君は永久に彼を心の中に思い続ける。たとえ傷ついても、もし彼を愛せるのなら、傷つくことも君を幸せにできるんだ。彼らは二人とも我がままだ。二人は恋人にはなれないだろう。彼は、君が思っているより君に関心があるようだ。」
「その関心は、別のものよ。ソン社長やパク・キジャに巻き込まれてから、彼は彼らについて私に質問をしているだけのこと。彼はあんな態度をとっているけど、スタイルのことをまだ心配しているわ。彼は私のことをスタイルのために見ているだけ。それだけのことです。」

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2009/08/31 スタイル COMMENT(4)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第10話 
2009年8月30日放送 視聴率 17.9%(TNS・全国)

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'スタイル' ハンチェア,八色鳥衣装セックシミ発散


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あらすじ!

Part1
編集長として編集員を守れなかったと201号の記事を破り捨てたキジャは、ソジョンにも自分の記事を破るように言います。
破片を撒き散らした二人。キジャはこう言います。
「最後までベストを尽くしなさい。そして鋭さを最後まで持ち続けなさい。」

オリジナルの飲み物を試飲するウジンとスタッフ達。
「これはいいな。スタイル誌に載せる必要があるぞ。」とスタッフ。ウジンは、スタイル誌は、スタイル誌だと。

ソジョンは母を訪ねます。
「私はもっと前に韓国を去るべきだったわ。こんな小さな土地で、同じ分野で働くなんて。」
「私がスタイルにいることを知っていたの?」とソジョン。
「父さんが教えてくれたのよ。話すというほどじゃないわ。高校や大学の卒業、仕事に就いたとき、彼はただ私に知らせてくれた。誰も興味もないのに。」
「どうして?私のことが心配じゃないの?会いたくなかったの?」
「どうして私が?どうしてこの仕事に就いたのよ。でも、あなたのク代表の記事はよかった。スタイルであなたが書く記事はこれから全部読むわ。だから、私に会いに来ないで。あなたにも私にも辛いだけよ。じゃ、行くわ。」

一人でバーにいるキジャのところにミンジュンが。キジャは、
「私はあなたを私の前から追い払って、自分のイライラを解消するつもりなの。私はスタイルに10年もいた。全力で頑張り、編集長になった。結婚も、あなたも諦め、コマーシャルで赤ちゃんを見ると、全部私のものに見えた。私の顔からは笑いが消え、締め切りが迫ると、頭が変になる。でも私はすべてを諦め、ここまでになったの。それなのに、銀のスプーンを咥えて生まれた人達が、私の人生に割り込んできている。一人は、私から命を搾り取ろうとし、もう一人は、ためらいもなく私を殺そうとする。私はどうすればいいの?」
「辞めればいい。君はスタイルの他に行くところがないわけじゃないんだ。」
「私が辞めたら、編集者達はどうなるの?私が血と汗を注いできたスタイルはどうなるの?」
「彼らのことは彼らにさせればいいんだ。君は自分のことを考えなくちゃいけない。君の背負っているものをすべて降ろすときなんじゃないのか?」
ミンジュンはキジャに訊ねます。
「俺はイ・ソジョンに本当のことを言うべきだろうか?俺がどんな種類の男なのかってことさ。」
「頭がおかしくなったの?だから私はロンドンに戻るよう言ったのよ。」
「この誤解を解くには、他に方法がないんだ。」
「じゃああなたはまだ一緒に暮らし続けるつもりなの?どうして自分のことしか考えないの?私はもうあなたの味方じゃないのよ。」

社に戻り、母の言葉を思い出すソジョン。そこにミンジュンが。

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2009/08/30 スタイル COMMENT(5)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第9話 
2009年8月29日放送 視聴率 17.4%(TNS・全国)

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第9話-1 第9話-2 第9話-3 第9話-4 第9話-5 第9話-6 第9話-7

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あらすじ!

Part1
ソジョンにもたれかかるミンジュン。そこにキジャが入って来ます。
扉をノックするキジャに、慌てて立ち上がるソジョンは、
「あの、私は彼の仕事の手伝いにここにいるんです!」と。
「違う。俺達、一緒にくらしているんだ。」とミンジュン。
「ソジョン、ちょっと席をはずして!」とキジャは言いますが、ミンジュンは
「ここは俺の家だ!ソジョンはここで暮らしている人間だ。君が勝手に人の家に入って来て、何を言っているんだ?」」
「それなら、ロンドンで私達の別れた理由を、彼女の前で話して欲しいの?」とキジャ。ソジョンは、外へ出て行き、こうつぶやきます。
「なんですって?私達が一緒に暮らしている?先輩は、本当におかしいわ。でも二人は何も関係ないと思っていたけど、なぜあんなに真剣なんだろう?」とソジョン。

キジャは言います。
「キム・ミンジュン!何をやっているの?スタイルのメンバーと遊びまわって、問題を起こさないでちょうだい!今すぐなんとかして!」
「何が問題なんだ。俺はスタイルの社員でもない。なぜフリーのカメラマンの俺が、編集長にプライベートまで口を出されなくちゃいけないんだ?」
「私が探していたドレスをあなたは、ソジョンに渡した。そして彼女と一緒に暮らした。もし彼女があなたに恋をし始めたら、どうするつもりなの?私にしたのと同じことを彼女にもするつもりなの?」
「馬鹿馬鹿しい。君には、そんなことを俺に言う権利があるのか?俺が君のことを想って、友達一人持てないと思っているのか?俺はやり直したかったんだ。とにかくどれほど俺が君を愛しているかを君に見せたかったんだ。それなのに、何だ?俺たちは、同僚でもない、恋人でもない、そんな状況に俺を追い込んで。まるで俺に見せびらかせるみたいに、ウジンとデートした。」
「あなた、私がを・ウジンを愛していると思ってるの?たとえ私が彼と止めたとしても、あなたと私の関係は、何も変わらないわ。私はあなたを待っていたから、一人でいるわけじゃない。私はあなたのような男を愛する自信はないわ。でも、たとえあなたが私のそばにいなくても、私はあなたのことをいつも思っているわ。だから、イ・ソジョンを追い出しなさい。」

ウジンはキジャの言葉を思い出します。
「一緒に寝たとしても、私のスタンスには影響しないわ。もしそうなら、私は今の地位につけなかった。」

部屋に戻ったソジョンは、ミンジュンにこう言います。
「私達、もし異性の友人を連れてくるなら、先に知らせると決めませんでした?」
「ごめん。俺は彼女が突然現れるとは思わなかったんだ。」
「パク・キジャチーフが家に自由に出入りできることは、一応私に先に知らせるべきでした。」
「たとえ君が先に知っていたとしても、何も変わらなかったよ。俺は君と一緒に暮らしていたはずだ。パク先輩は、君を批判する権利なんかないんだ。」
「先輩。あなたはまだパク・キジャを愛しているんでしょう?それなら、どうして私と一緒に暮らしたんですか?彼女に焼きもちを焼かせるため?私をここに住まわせたり、ドレスを私にくれたり、それも全部彼女のためでしょう?もしそうなら、あなたは人選を間違えましたよ。私じゃ無理です。パクチーフは、私の存在におびえたりはしません。」
ソジョンは荷物をまとめて彼の家を出て行きます。

朝早く出社したソジョンは、既に来ていたキジャのところへ。
「パク編集長、昨日のことについて説明させてください。何故私がミンジュン先輩の家にいたのか、あなたが誤解しているのではないかと心配です。」
「誤解?二人の大人が、同じ屋根の下で暮らす。何も起きていないと考えることが、誤解でしょう。」
「そんなんじゃないんです。私は先輩の家にただいただけで・・・。」
「イ・ソジョン!女性として、あなたの価値観、スタイル、イメージは、全てあなた自身で作るものよ。済州島でソ・ウジンの部屋に泊まったり、ソウルでは、キム・ミンジュンがあなたに越して来いと言えば、あなたはそこへ行く。いつまで、あなたは自分の人生を男性に頼っていくつもりなの?同棲の理由はなんであれ、損をするのは、あなたよ。それはあなたが女性だから。女性として、あなたは自分のプライドやイメージを守るための武器を捨てているのよ。まぁ、プライドのない人に、こんな話をしても仕方がないけれど。仕事に戻ったらどう?それがあなたを守る方法よ。」

レストランのマネージャーは、ウジンに訊ねます。
「スタイルの出版者になると、このレストランはどうなるのですか・」
「何も変わらないよ。私はここのシェフで、出版者ではない。」
「でももし出版者が会社にいなかったら?」
「何をするのかよく知っている人がそこにはいるさ。僕は1週間に一度会社に行くだけでいいんだ。」

スタイルではミーティングが。
今まで広告はほとんどソン社長に関係していたので、今度出版者が変わると影響があるのではないかと広告のチーフ。キジャは、
「ソ・ウジン氏は、名前だけの出版者です。スタイルの本当のボスは、ソン社長ですから、何も変わりません。たとえ彼女が出版者でないとしても、2番目の株主ですから。」
「次の議題ですが、キッチン用品の広告を載せたらどうでしょうか?ソ・ウジンシェフへの敬意を込めて。」とソ・ビョンシク。
「ファッション雑誌にキッチン用品の広告?」とキジャ。

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2009/08/24 スタイル COMMENT(3)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第8話 
2009年8月23日放送 視聴率 18.3%(TNS・全国)

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第8話-1 第8話-2 第8話-3 第8話-4 第8話-5 第8話-6 第8話-7

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あらすじ!

Part1
二人一緒のバンジージャンプを体験したソジョンとウジン。
死ぬかと思ったと言う彼女に「ストレスを発散できた!」とウジンは言います。
「シェフ!私がパク・キジャのあとをついてまわっていることを知っていますか?私のような新人にとって、彼女の記事を書くことは大変な名誉なことなんです。でもそれができないことがわかって、ギブアップしたんです。彼女の考え方、仕事のスタイル、私にはもうそれを受け止めることができませんでした。あなたのお母さんの次の企画として、彼女はチェ・アユンのカムバック撮影をしたがっているんです。あなたのお母さんが、Ruangのモデルだったので・・・申し訳ありません。」
「バンジージャンプは南アフリカの原住民によって生まれたものだと知っていた?これは、大人への通過の儀式なんだ。あのロープの強さに自分の人生を賭ける。その恐怖に打ち勝った者だけが、大人と呼ばれるんだ。パク・キジャは、僕の隠れ場所であるキッチンから、僕を無理やり叩き出した。そして僕の母の遺したロープで僕を吊るしあげたんだ。彼女は僕を、母の過去の否定の中に生きている哀れな奴と呼んだ最初の人間だ。30年も影の中で生きて、パク・キジャに会い、僕の心はまた鼓動を始めたんだ。まだいろいろと難しいこともあるが、僕はもう隠れるつもりはない。僕は大丈夫だ。だからその撮影を続ければいい。俺達は、本当の大人になるテストをパスしたじゃないか。」

一人部屋でつぶやくキジャ。
「チェ・アユン、90年代のファッションの偶像。どうやってあなたを料理すればいいかしら?そしてどうすれば私もあなたも生き残れるかしら?」

ソジョンを送って来たウジンは「この前送って来たところと違うみたいだけど。」
「本当に引っ越したわけじゃないんですけど、前のところを追い出されてここに来たんです。私が部屋の問題を解消するまで、先輩がここにいていいと。」
お礼を言うソジョンに「その記事はいつ終わるの?君がパク・キジャについて学んだことを僕見教えてくれ。」とウジン。

食事を終えたソジョンは「すごいストレスだったから、食べすぎちゃいました。パクチーフについての記事、自分の感情を抑えられずに止めると言ってしまって、明日彼女と顔を合わせるのが怖いです。」
「嘘だ。パク先輩がなぜ君を首にしないか知ってるか?」
「知ってますよ。彼女の横に私をおけば、彼女は私をいじめられる?」
「違うよ。今日のような状況のためだ。君はありのままを彼女に言うからだよ。それが間違いなら、君は彼女に間違いだと言う。それがおかしければ、おかしいと言う。そのためだとは思わないか?」
「言いかえれば、私が彼女に立ち向かっているからということですか?」
「そうとも言えるが、君が正直だからとも言える。」
「私がもう一度彼女の記事を書くと言ったら、彼女は私を殺すでしょうか?彼女の人柄は全く理解できませんが、彼女の仕事の考え方は、本当に素晴らしいと思います。」
「おや、君は少し大人になったな。」

部屋に戻ったウジンは、キジャの本当の動機について考えます。
そして翌日、ソン会長の弁護士と話をするウジン。
「僕は彼の遺言を受けたいのですが、他のサイドはそれをまったく喜ばないように思いますが。」
「あなたのお父さんは、既にその問題を解決しました。心配せずにヒアリングに参加してください。そして他の理事たちの承認を得て、スタイルのオーナーの指名を受けるのです。」
「本当に僕は代表にならなければいけないのですか?雑誌社の運営にはまったく興味がないし、このレストランの仕事を止めたくないんです。」
「仕事の詳細については後で心配しましょう。今は、たとえ名前だけでも会長の座を受け取らないといけません。」

ソ・ビョンシクはピョンヒに言います。
「ソ・ウジンが38%、あなたは25%とデパートの10%、残りは他の人たちに分配されます。たとえ我々が全部を集めても、ソ・ウジンが代表になるのを阻止することはできません。」
「LGデパートのあの人はどうなの?」とピョンヒ。
「彼女を読むのは難しいです。彼女はスタイルの10%を持っているにもかかわらず、今まで理事会に出たことはありません。そしてスタイルの株を買い続けてきました。現在は14%まで上がっています。」

カフェでコーヒーの趣味までキジャに合わせるソジョン。ミンジュンは、
「明日このカフェで撮影があるけど、コーヒー豆が欲しいかい?」
そう言って彼女のスタイルをチェックする彼。
そんな二人を見たジソンは「なんてこと、これは何なの?」と。彼女はすぐに編集部に戻り、チェソックにそのことを話します。

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2009/08/24 スタイル COMMENT(4)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第7話 
2009年8月22日放送 視聴率 17.5%(TNS・全国)

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第7話-1 第7話-2 第7話-3 第7話-4 第7話-5 第7話-6 第7話-7

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あらすじ!

Part1
パーティが終わって、ソジョンはキジャに訊ねます。
「あなたがソ・ウジンさんを招待したのに、どうして私がしたと言ったんですか?」
「あなたが望んでいたことじゃなかったの?」
「私の決めることをあなたが決めるなんて、理解できません。」
「あなたの気持ちを全て理解するためにここに来ているわけじゃないのよ。」
そこへ来たウジンも「君が全てしたことなら、僕に説明する義務があるだろう。君が僕を呼び、そして僕を馬鹿みたいにさせて。」と。
キジャは後で話しましょうと言いますが「今話すんだ、そうでないなら、僕は二度と君は会わないつもりだ。」とウジン。
キジャは、ソジョンに彼を外に連れ出すように言います。
「君とは終わりだ。」とウジン。
ピョンヒは「あれは誰?」と。
キジャは「うちのチームの新しい編集者のイ・ソジョンです。」と答えます。
「彼は父と同じね。女性の趣味まで似ているわ。」とピョンヒ。そして
「とにかくパーティはうまくいった。よくやったわ。」と。
全てを見送ったキジャのところへミンジュンが。
「気分はどうだ?君はベストドレッサー賞をあの子に取られただろう。」
「あのドレスを借りたのは、あなたね。」
「俺は元々君のために借りたんだ。このパーティであのドレスを着るのは君だから。でも突然、君にはそれをあげたくなくなったんだ。どうやら君への僕の興味は、意味がないようだし。」
「それだから、あなたは私にとって単なる胡椒でしかないのよ。まぁどうでもいいけど。私にはいつも塩が必要なの。胡椒は私の趣味じゃないわ。イ・ソジョンとお人形遊びをしたら、塩になれるとでも思ってたの?」

車の中でなんとかウジンのご機嫌をとろうとするソジョンですが、ウジンは「家はどこだ?そこで降ろすから。」と。
靴を脱ぎリラックスするソジョンに「僕は君の愚かさと畏れ知らずには驚かされるよ。腹が立ったら怒り、悲しければ泣く。そして楽しければ笑う。」と言います。
「父がそんなふうに私を育てたんです。母がいなくなる時、私は気持ちが沈んで病気にになるかと。」
「お母さんはどうしたの?」
「離婚しました。家の秘密を話してしまいました。私もあなたの家の秘密も見つけたから、これでイーブンですね。」

ソジョンを送り家に戻ったウジンを、キジャが待っていました。
「思ったより早く帰って来たわね。」
「君とは二度と会わないと言ったはずだ。」
「あなたを待っていた私に会わないなんてことできないでしょう?」
部屋まで入って来たキジャに、ウジンは言います。
「俺は馬鹿じゃないんだ。君と同じように大人だ。君は、僕が君に利用され貶められるのを黙っているとでも思ってるのか?」
「誰が利用してるって言うの?スキャンダルを生み、それに掴まって30年を過ごす、私はソ・ウジンに憐れみさえ感じるわ。パーティに来れば、そのスキャンダルから抜け出せる、そして私はスタイル誌のイメージを保てる。だから私は助けるためにもあなたを招待したのよ。それがそんなに間違ってるの?」
「君は人の気持ちを考えず、ただ自分のしたいようにする、そうじゃないのか?」
あれこれ言い返すキジャに「もうやめよう。君といると全てがめちゃくちゃになる。前もそうだし、今だってそうだ。たとえ君がいい意味でそうしたとしても、僕はそれが苦痛以外のなにものでもないんだ。」
「好きなようにすればいいわ。自分のことしか考えない男なんて、私は魅力を感じないから。」
そう言い捨てるとキジャは部屋を出て行きます。

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2009/08/17 スタイル COMMENT(4)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第6話 
2009年8月16日放送 視聴率 19.6%(TNS・全国)

関連ニュース(機械翻訳版)!
スタイル' イ・ヨンウ,上半身脱いで舞踊本色 '雪道'

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第6話-1 第6話-2 第6話-3 第6話-4 第6話-5 第6話-6 第6話-7

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あらすじ!

Part1
ミンジュンから一緒に暮らそうと言われたソジョン。
「君は友人のボーイフレンドと暮らすのが嫌だと言い。俺は一人暮らしが嫌だ。だから二人にとっても都合がいいと思わないか?」
そんな彼の言葉にプライドが少し傷ついたと彼女は言います。

NYの友人から借りていると言うウジンの部屋に行ったキジャは、なんだか落ち着かないわと。そして結婚観について話をします。結婚は考えていないが、子供は欲しいと意見の合う二人。

ミンジュンの部屋に泊まったソジョンは、父からスーツができたとの電話をもらい、急いで父に会いに出かけます。
父のスーツの出来栄えに感激するソジョンとミンジュン。父は、住居付きの店舗を手に入れようと思うと彼女に話します。ソジョンは、この仕事がうまくいったら、その費用の500,000ウォンを出してあげると約束を。

キジャはブティックに行き、ク代表のドレスを選びます。こんなフェミニンな洋服を彼女は着るかしら?と店のオーナーは言いますが、キジャは構わず代表に数着送るようにと彼女に言います。

ソジョンは父の作ったスーツを持って、ク代表のオフィスに。
その服装から「私にアイドルスターみたいな恰好をさせる気か?」と追い出されそうになりますが、必死でアピールするソジョン。
「これは、父のリフォームしたスーツなんです。父は30年以上スーツを作り続けてきました。事業がうまくいかず最近店を閉めた父の、これが最後の作品なんです。あなたのスタイルを考えているとき、このアイデアを思いつきました。私はあなたが女性の洋服がお嫌いなのを知っています。それで男物のスーツを女性の体に会わせてデザインし直したらいいのではと考えてみたんです。私は、あなたのカリスマ性と女性らしさを同時に兼ね備えたスーツを作りました。どうか一度来てみてください。お願いします。」

スタッフと休憩中のウジン。「今日はご機嫌ですね!」とスタッフの一人から言われます。そこにソン会長の弁護士から、会長の容体が悪化したので、すぐ来てほしいと電話がかかってきます。
「申し訳ありませんが、今日は忙しくて。」と答えるウジン。

編集部ではミーティングが始まります。
一人ずつ進捗状況を聞き、次々にダメ出しをするキジャ。

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2009/08/16 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第5話 
2009年8月15日放送 視聴率 16.9%(TNS・全国)

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'スタイル'キム・ヘス-リュ・シウォン'同床異夢'キス'話題'

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第5話-1 第5話-2 第5話-3 第5話-4 第5話-5 第5話-6 第5話-7

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あらすじ!

Part1
「どうか私の頼みを聞いてくれ。私が死んだ後では、お前はピョンヒに負けてしまうんだ。」と言う父ソン会長に、ウジンは
「僕は、ソン・ウジンではなく、ソ・ウジンなんです。あなたの家族とは何の関係もありませんし、母の葬儀でもあなたを見ませんでした。だから、こうしてあなたと話をするとも思いませんでした。ここに来るのはお辛かったと思いますから、お礼を言います。どうぞお食事を召し上がってください。」

ピョンヒはキジャとステーキを食べながら、スタイル誌について話します。
「どうしてここの美味しいステーキのようにしないの?ファッションに、いくらかのゴシップを混ぜれば雑誌はよく売れるわ。200号をヒットさせて、ジウォンを追い出してちょうだい。10年以上も奴隷のように仕えてきた彼女を捨てるには、理由が必要よ。200号でいい仕事をしたら、あなたはたぶん編集長になるでしょう。もし失敗したら。あなたは私が物ごとをひっくり返すのが好きなことを知っているでしょう。」

そこにデパートのソン・ビョンシがやって来ます。そして彼は、
「会長はソ・ウジンと1時間15分前に会いました。ファン弁護士は連れず、キム秘書だけを同行して。」
ピョンヒは、キジャにこう言います。
「そうそう、ソ氏は、明日からスタイルで働くことになるわ。あなた一人じゃ大変だと思ったから。私の両腕が一緒に働くのだから力強いでしょう。」

ウジンの料理を食べるソン会長。
「この老人が、君の若くて美しい母を愛したことは、罪だった。スタイルは、私が君の母親のために作った雑誌だった。君の母がそれをスタイルと名付けたんだ。彼女に代って、私は喜んでスタイルを育てた。私は君の母の葬儀にすら行けなかった父親だ。私の最後の挨拶と思ってくれ。」
「あなたの別れの挨拶は、このディナーを通して受け取りたいと思います。母の代わりに私ができることは、さようならを言うことだけです。」
「すまなかった、ウジン!」

ぶつぶつ言いながら一人残って仕事をするソジョン。机の下のウジンから返された靴の袋を見ながら「なんて無礼な男なのかしら・・・。」と。そこにミンジュンが。
「今ウジンさんと会ってきたところです。」と言う彼女に、ミンジュンは「なぜパクチーフとキスをしたのか、聞いたのか?」と訊ねます。
「彼とは何の関係もないのに、そんなこと聞けませんよ。」
「彼はパクチーフが君を叱っているときに庇ってくれた、さらに靴まで買ってくれたんだぞ。だから、二人の間に何もないとは言えないだろう。君がそれを聞くのは、自然なことだ。」
「私もそう思いましたけど・・・。」と答えるソジョンに、彼はじゃあ俺と付き合うかと冗談を。そして彼は帰って行きます。
ミンジュンはクラブで踊りながら、キジャとの会話を思い出します。
キジャは自宅で、独り言を。
「ソ・ウジンはソン・ピョンヒの義弟。ドラマより劇的だわ。」

ソン会長を見送るウジン

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2009/08/10 スタイル COMMENT(7)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第4話 
2009年8月9日放送 視聴率 19.9%(TNS・全国)

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2NE1, カメオ出演..キム・ヘス·リュ・シオン要請
'スタイル',自体発狂 20% 突破…キム・ヘスキスおかげさま !

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第4話-1 第4話-2 第4話-3 第4話-4 第4話-5 第4話-6 第4話-7

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あらすじ!

Part1
「印刷は終わったの?」とやって来たキジャ。彼女は、ソジョンが自分の同じ靴を履いているのを見て驚きます。
「ソ・ウジンの記事はどこですか?」とソジョン。
「私が取り替えたわ。あれはもう新鮮な話題じゃないから。」
「どういうことですか?あれはもう認められたはずでしょう?もしそうするのなら、その前に私に言うべきです。あれは面白くないから、取り替えなさいと。」
「取り替えるとわかったら、あなたはそうしなかったでしょう。」
「どうしてこんなことができるんですか?どれだけ私が苦労したか知ってますか?」
「どうしてできるかって?まだわかっていないようね。イ・ソジョン。スタイルはあなたの雑誌なの?それ以上ないなら、もう行きなさい。編集者だろうが誰だろうが、もし私がそれを変える必要があると思ったら、私がやるのよ。」
そして、ソジョンの靴を眺め「あなたが、サイズ37.5の靴の持ち主だったのね。」と言うと、自分の靴を脱ぎ始めたキジャ。
「これも持っていくといいわ。誰か他の人が持っているものを身につけるのは、私のスタイルではないの。靴でも、人でも。」
そのまま裸足で歩くキジャを追いかけたミンジュンは、
「先輩。どうしてあんなことをしたんですか?個人的なことでしているんでしょう。彼のせいですか?ソ・ウジンのプレゼントが実は彼女へのものだったからですか?」
「あれは自分で買ったのよ。あなたはどうなの?プロとしての生活と個人的なことを分けることもできないで。あの女の子を連れて、もう行ってちょうだい。」

ソジョンは送って行くというミンジュンの申し出を断り、ウジンのレストランに向かいます。「どうしたの?」と聞かれた彼女は、「食事をしたいと思って。」と。
「それで記事はできたの?」とウジン。ソジョンは、いきなり彼の腕を掴み、「ごめんなさい。とにかくすべてごめんなさい。あなたを困らせたて、大変な思いをさせたこと、私と出会ったこと、すべて申し訳ありませんでした。」と謝ります。
「いったいどうしたんだ、突然に。」とウジン。
何も言えずさようならと出て行くソジョン。
彼女を待っていたミンジュンは、「車に乗れよ。そんな靴で歩かない方がいい。」と言いますが、ソジョンは「今は誰とも話したくないの。」と。

そしてスタイル最新号は発売になります。
ジュリアの記事を見て怒りを爆発させるジウォン。ウジンもその記事を見て驚き、すぐにキジャに電話を。

キジャは社長室にいました。
「編集長は驚いたでしょうね。」と言うピョンヒに、「それは準備できています。」とキジャは答えます。
「こんなことをする理由は何なの?私は懸命に働く人間は好きだけど、危険な人は、ちょっと重荷だわ。」
「社長。質の高い雑誌の秘密兵器は、ナイフのような鋭さです。雑誌の読者が質の低い雑誌を読み続けると思いますか?」
「あなたはこの頃すごい自信があるみたいね。編集長のポジションに興味があるの?」
・・・
「ソ・ウジンからは何も言ってこないの?」
「まだ彼には会っていません。」と言うキジャに、ピョンヒは封筒を出し、「これを彼に渡してちょうだい。」と。
「そんなことをする必要ありません。」とキジャ。
「彼のインタビューに対しての賠償が必要でしょう。もうあなたが始めたことだし、あなたのやり方でやるべきね。」

ソジョンはウジンからの電話を受けます。
「これが君が謝った理由なのか?」
「私は死ぬほどの罪を犯しました。」とソジョン。
「君はその背後にある理由を僕に話すべきだ。」
「本当は、私もわからないんです。」

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2009/08/10 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第3話 
2009年8月8日放送 視聴率 19.5%(TNS・全国)

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第3話-1 第3話-2 第3話-3 第3話-4 第3話-5 第3話-6 第3話-7

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スタイル社社長の名前を、ソン・ミョンヒから、ソン・ピョンヒに訂正しました。

Part1
揉めているうちにプールに転落したソジョンとキジャ。それを見ていたウジンとミンジュンは二人を助けようとプールに飛び込みます。
なぜかキジャを真っ先に助けるウジン、そして複雑な表情のミンジュン。

撮影がキャンセルになったスタイル一行は、暗い雰囲気のままソウルへ戻ります。
空港でいきなり「先生!」と呼びかけ、一人の女性と親しげに話すウジン。
その女性、ジュリア・Kという有名デザイナーは、ウジンを夫に紹介します。
「彼は、私の一番好きなモデル、ヨン・スサ(?)の息子さんよ。」

車の中でミンジュンはこう言います。
「どうして彼はジュリア・Kを知っているんだろう?」
「どうしてあなたは、彼女を知っているの?」とキジャ。
「ファッション業界で彼女を知らない奴はいないだろう。彼女は、もはや伝説だ。」
プールに落ちた時に見苦しくなかったかと心配するキジャに、
ミンジュンは「どうしてソジョンとあんなことになったんだ?」と訊ねます。
「そんなこと聞かないで。」とキジャ。
「ウジンは、君のことが好きなんあだろうか?プールに飛び込んで誰かを助けるのは簡単じゃない。」とミンジュン。
「きっと本能よ。彼は医者だったんだし。」
そう言うとキジャは、「少し黙ってて!会社で私を降ろしてそのまま行って頂戴。それから、ソジョンに、ウジンの記事を終わらせて、私の机の上に置くように言っておいて。」と。

オフィスの戻ったソジョン達。チェソックは浮かない顔で、ジャケットを手に持っています。そこにミンジュンが。彼はソジョンにこう言います。
「ジャケットを失くしたままで、何をしてるんだ?」
「これからイ・ヘジョさんに謝罪に行き、貸してもらえるかどうか、頼んでみます。」
まったくお気楽だなと言う彼に、「じゃあ、どうすればいいんですか?」とソジョン。
「どうしてそんなに無責任なんだ?撮影が君のためにキャンセルになったのに。」
「私が最善を尽くすと言っても、それは無責任と言われる。新しいジャケットを借りてくると言うと、それは私が反抗していることになる。じゃあどうすればいいんですか?」

ソジョンは、屋上に濡れた衣服を乾かしに行きます。
ブツブツと不満を言っているうちに、靴を落としてしまう彼女。

チェソックは、ミンジュンにヘジョのジャケットを返します。
「ちょっと借りるだけのつもりが、返すのを忘れてしまって。」

自分の部屋でチェジュでの出来事を思い出すウジンは、
「なぜ俺はキジャを助けなくちゃいけなかったんだ?」
キジャも自宅で「まるで私が助けてと言ったみたいじゃないの。」と。

ミンジュンは、ソジョンにジャケットを返します。
「チェソックが持ってきた。彼がちょっと借りていたそうだ。」
頭に血が上り、チェソックを探そうとする彼女を、落ち着かそうとするミンジュン。
「どうして私だけいつもこんな目に遭うの?あなたもそうよ。私がプールに落ちて、溺れそうになっても助けようともしなかったわ。私は泳げないのに。」

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2009/08/03 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第2話 
2009年8月2日放送 視聴率 17.6%

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'スタイル' 週末同時間帯連続 1位
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第2話-1 第2話-2 第2話-3 第2話-4 第2話-5 第2話-6 第2話-7

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※ ファイルサイズが大きいので(700メガ)時間がかかります。
※ ダウンロードによる事故には責任を負いかねます。


あらすじ!

Part1
泣きながら自分のボーフレンドの話をするソジョン。そこにキジャがやって来ます。
例によってソジョンに嫌味を言うキジャに、ウジンは「君こそ、ここで何をしてる?」と。
「今度は丁寧にインタビューのお願いに来ました。」と彼女
ウジンは「君のどんなインタビューも受けるつもりはない。」と。
「ニューヨークでの記事にまだこだわっているのね。」と意味ありげなキジャに、ウジンは「わかっているならなぜやって来た?」と言い返します。
「あなたのインタビューはわが社の経営者が望んでいることなのよ。」
「経営者って、ソン・ビョンヒ社長のこと?」
「彼女をご存じなの?。」、「いや、知らないね。」
「彼女はグルメとして有名で、新しい料理にとても関心があるのよ。」
いきなりウジンはこう言います。「わかった、やろう。でも一つ条件がある。私のインタビューは、スタイル誌のメインにして欲しい。写真付きで8ページだ。」
それはちょっとと言うソジョンを止め、キジャは「いいわよ。」と。
「もうひとつ、ボクは君のインタビューは受けたくないから、イ・ソジョンさんにやってもらいたい。」
「彼女でいいのかしら?彼女は正式な社員ではないし、まだ単なるアシスタントですけど。」と言うキジャですが、「君は彼女を正式な社員にできるだろう。嫌なら、この話は忘れてくれ。」とウジンに言われ、、キジャは「わかりました。」と。
いつものように、ソジョンの頬を抓りながら、「インタビューをぶち壊さないことね。」とキジャは言います。
「あのう、そのバッグはどこで買われたのですか?」とソジョンは訊ねます。
「今日よ。そんなことを考えていないで、きちんと自分の仕事をしなさい。どのみち、あなたの給料じゃ買えっこないんだから。」

ソジョンは帰りに父ソクチャンの店に立ち寄ります。
ソクチャンは、店を閉めるお祝いにご馳走を作ったと。もうカスタムメイドの洋服を作る客はいなくなったと言う父に、ソジョンは、これからどうするのと尋ねます。
「チン山で友人がヴィラを経営しているから、そこに行ってくる。心配するな。父さんは、全てを忘れて新しくスタートするんだ。」
そんな父に、「私もそうするべきかしら?」とソジョン。
「何を言ってるんだ。お前は素晴らしい仕事、ボーイフレンド、そして若々しい父を持っている。苦労して入った会社じゃないか。何があっても続けなさい。ファイト!」
父に励まされにっこりほほ笑むソジョン。

家に戻ったソジョンは、ガプチュにボンウのことを話します。

キジャの家には、ミンジュンが。キジャは彼に弱音をはきます。
「社長が私に料理のページを入れろと言うの。」
「頑固な経営者は難しい。それに彼女は細かいからな。」とミンジュン。

タグ:ドラマ  韓国  動画  あらすじ  スタイル  

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2009/08/02 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
styletop.jpgスタイル 第1話 
2009年8月1日放送 
視聴率 17.6%

いよいよ始まりました。
気になる第1回の視聴率は、ソル薬局の息子たちの26.1%に続いての18%(AGB)!
エデンの東の11.3%、シンデレラマンが9.3%、太陽を飲み込めが14.8%だったので、
かなり好調な滑り出しと言えるでしょう!
関連ニュース!
'スタイル',キム・ヘスイジア魅力的登場に初回から 1位(機械翻訳)


動画を見る!

第1話-1 第1話-2 第1話-3 第1話-4 第1話-5 第1話-6 第1話-7

※ 動画ファイルは削除されることがありますことをご了承ください。
※ 時間帯によっては、つながりにくいこともあります。

こちらから、きれいな画質のものをダウンロードできます。
※ ファイルサイズが大きいので(700メガ)時間がかかります。
※ ダウンロードによる事故には責任を負いかねます。


登場人物(登場順)!

イ・ソジョン (イ・ジア):スタイルマガジン編集部のアシスタント 27歳
パク・キジャ (キム・ヘス):スタイルマガジンの副編集長 36歳
キム・ミンジュン (イ・ヨンウ):'スタイルマガジンのカメラマン 33歳
ソ・ウジン (リュ・シウォン):マクロビオティック料理のシェフ 35歳
クァク・チェソック (ハン・スンフン):スタイルマガジンのエディター
チャ・ジソン (ハン・チェア):スタイルマガジンのエディター
ワン・ミヘ (キム・ガウン):スタイルマガジンのエディター
キム・ジウォン (チェ・グッキ):スタイルマガジンの編集長
ファンボ・ガプチュ (キム・シヒャン):ソジョンの友人のヘアースタイリスト
オ・ユナ (ホン・ジミン):'コリア・ノーブレス誌の編集長
ナム・ボンウ (キム・ギュジン):ソジョンのボーイフレンド
ソン・ビョンヒ (ナ・ヨンヒ):スタイル親会社?の社長

あらすじ!

Part1
誰もいない編集部の部屋で、イ・ソジョンは「告示(?)」書き始めます。
「2009年8月1日、私イ・ソジョンは、スタイルを去ることを決意しました。1年半のアシスタントの生活・・・、私はもう耐えられません。少ない給料、そして締め切り前の徹夜、それはちゃんとできます。しかし、私が文法的なミスをしたときに私の頬をつねったり、ペンで私の指を叩いたりするパク副編集長のやり方。こういう侮辱にはもう耐えられません。なぜ彼女は私をこんなふうに私を苦しめるのでしょうか?私はドラマのシナリオコンテストに応募するための準備をし、幸せに生きていくつもりです。私は自分が有名な脚本家になるまで、スタイルマガジンの周辺に足を踏み入れないことを誓います。」
これで終わり!とその紙を壁に貼り付け、出て行くソジョン。

翌朝、ショーウィンドウの中のバッグに話しかけるソジョン。
「もうちょっとの辛抱だわ。お前は私のもの。必ず戻って来て買ってあげるからね。」
その時彼女は車で通り過ぎるパク・キジャを見て驚きます。
「彼女、もう仕事に行くの?あり得ない!」と、必死で走るソジョンですが、先に着いたキジャに昨夜書いた張り紙を見られてしまいます。
「見なかったことにして頂けませんか?」と頼みこむソジョン。
「自分で書いたことの責任を取るべきです。特にあなたが編集者になりたいのなら。ここをどこだと思っているの?荷物をまとめてお昼までに出て行きなさい!」
開き直ったソジョン。
「何よ。出て行けと言えば私が怖がると思ってるんですか?どうしてこんなことされなきゃいけないんです?」
そう言ってから、またすぐ必死で謝るソジョン。キジャは、
「最初からやり直しなさい。私にコーヒーを持ってくることから。」

キジャは雑誌モデルの撮影現場に。
ソジョンは、ブツブツ文句をいいながらコーヒーを買いに出かけます。

タグ:ドラマ  韓国  動画  スタイル  あらすじ  

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2009/07/27 スタイル COMMENT(0)  TB(0)  EDIT  TOP
SBSの土・日ドラマ、華麗なる遺産の後続・スタイルが8月1日スタートします。
以前にも紹介しましたが、もう一度番組詳細!

番組名:スタイル( 스타일 )
英語名:Style
2009年8月1日~ 22:00
脚本:イン・ウナ
演出:オ・ジョンロク
SBS公式サイト

キャスト・ドラマ詳細はこちらで!

関連ニュース!(機械翻訳を手直ししたものです)

リュ・シオン,寒流スター惨敗脱しようか?

“負担です.4年ぶりにドラマに出演するうえ、マスコミで寒流スターたちのドラマや映画興行失敗に対する記事があふれていて、負担になることが大きいです。このためにその間幾多の作品の出演渉外があったにもかかわらず、愼重を期して作品(スタイル)を選んだし、最善をつくします。”

4年ぶりにドラマに復帰した韓流スターリュ・シオンは、去る 20日ソウル新羅ホテルで開かれた SBS 週末ドラマ ‘スタイル’ 記者懇談会でこのように明らかにした。

リュ・シオンは去る 2005年放送されたドラマ ‘ウエディング’以後 4年ぶりに ‘スタイル’の主演に出る。リュ・シオンは 8月 1日最初放送する SBS 週末ドラマ ‘スタイル’は、日本で韓流スターとしての活動に専念した後、本格的な復帰舞台になるわけだ。

その間グォン・サンウ、チェ・ジウを含めた韓流スターたちが、国内ドラマや映画に出演して興行惨敗を味わった。このために韓流スターたちが外国での輸入のみを狙って、国内活動に疎かな結果というものが出た。また韓流スターの名声にだけ安住して、自分の発展をはからないうえ、日本など海外のみを狙ったドラマに出演して、キャラクターとイメージの不調和など少なくない問題点が露出して、興行に失敗したという分析も出る。

こんな状況で、日本ですごい人気をあつめているリュ・シオンが、キム・ヘス、イ・ジアなどスターたちと一緒に ‘スタイル’に出演して、彼の興行成果に関心が集められている。

‘スタイル’はこのごろ徐徐に消えている典型的なトレンディドラマだ。しかしその間のトレンディドラマがトレンドはなくて既存のトレンディドラマのトゥルー期のみを繰り返して外面を受けた。‘スタイル’はこのごろの若者の関心とトレンドの対象であるファッションが主で、ここに料理が素材で登場する。

リュ・シオンは “今度ドラマ ‘スタイル’に対して多い点を考慮して出演するようになった。人々の関心が高くて良い俳優たちと一緒に出演して良い成果を期待している”と言った。

パクヨンオクのベストセラー小説が原作の‘スタイル’で、リュ・シオンは国内最初のマクロビオティックを料理するスター板前として出演する。リュ・シオンは料理プログラムを長い間進行して、視聴者たちに料理と連関性を思い浮かぶことができて、キャラクター消化に有利な利点を抱いている。

リュ・シオンのカギは、このドラマで既存の魅力的な面を見せてくれると同時に、新しい面も見えなければならない。韓流スターたちが新しい面を見せることができずに、既存のマンネリズムに抜けた延期に一貫して失敗を一側面が大きいからだ。

“‘スタイル’に出演して良い成果をおさめ、演技者リュ・シオンの新しい姿を見せます。期待してください.”
リュ・シオンの言葉のように、彼が興行に惨敗した韓流スターたちと違い、新しい面を見せて ‘スタイル’で興行突風を起こすかに関心が集まっている。
mydaily.co.kr 2009-07-26



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